とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    掛布雅之

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    阪神タイガースが日本一に輝いた1985年
    バース掛布岡田の甲子園バックスクリーン3連発は伝説



    リクエスト頂きましたバックスクリーン3連発。 タイガースファンなら絶対に外せない伝説。 果たしてこの時のようなワクワクを2020年は味わうことはできるのか。 https://t.co/FeWK3IrYTx



    見たい選手、シーンがあればリクエストください。



    @yuto_yt リアルタイムに見てました!! まだ子供でしたけど、興奮しましたねー!! エエもん見せてもらいました! ありがとうございます!



    @yuto_yt @ktOqDQJKU01IEUT お、バースじゃないですか^_^ 世代ではありませんが、昔のプロ野球大好きですッ!


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/01(水) 18:39:25.18 ID:KaiVa5kJ9
    南海・ダイエーホークスの主砲として長きにわたって活躍した門田博光氏(71)。彼が「野球人生の分岐点」に挙げたのは、右足アキレス腱断裂から復活し、41本塁打を放ってカムバック賞に輝いた1980年シーズンのことだった。何が起きていたのか、門田氏に聞いた。

     * * *
     アキレス腱を切ったのは31歳の年(1979年)。キャンプ中のケガだったので、シーズンを棒に振りました。

     翌年もケガの怖さが残った。そこで“ホームランを打てば全力で走らなくていい”という発想で、長打狙いに切り替えたんです。トレーニングを重ねて、重いバットが振れるようになった時期と重なったことも大きかった。

     それでカムバック賞を受賞した1980年オフ、阪神の掛布雅之とのトレードが報じられました。球団に阪神ファンからの抗議が殺到して流れましたが、水面下では本当にあった話だった。

     当時はパ・リーグが不人気だった。南海では、“これだけ打ってもスポーツ紙で活字にならんのか〟と思ったこともありましたし、40本塁打を打って“ちょっとは給料が上がるかな”と思っても、雀の涙ほどしか上がらなかった(笑い)。人気球団でやっていたら……自分を試してみたかったという気持ちもあります。

     ただ、当時は32歳とまだ若かった。マスコミが踊れ踊れと報じるばかりに、自分を見失ってしまったり、プレッシャーに負けてしまった選手もたくさんいた。僕の性格だと踊らされないような気もしますが、浮かれてしまって、あれほど体をいじめぬくような練習量はこなさなくなっていたかもしれません。

     他の選手は打つ、走る、守るでお金をもらっていたが、ケガで足が使えない僕は打つだけでお金をもらっていた。アキレス腱断裂がなければ、DHのない阪神のトレードに喜んで応じていたと思います。

    ●かどた・ひろみつ/40歳になった1988年に44本塁打、125打点で打撃二冠に輝き「不惑の大砲」の異名をとる。通算567本塁打、1678打点は歴代3位。2566安打は歴代4位。

    ※週刊ポスト2020年1月3・10日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000015-pseven-spo

    11: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/01(水) 19:11:22.71 ID:Yq32Aika0
    >>1
    ホームランと打点が歴代3位、安打数が4位
    安打はもっと下の順位かと思っていた。
    「ホームランの打ち損ないがヒット」って言う人だから。

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/01(水) 18:57:08.64 ID:XLIXNbVa0
    ブーマーのハイタッチで肩脱臼することもなかったかもなあ

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1577871565/

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    タイガース生え抜きの掛布さんは、85年の4番打者としてリーグ優勝、日本一に貢献した。本塁打王3回、打点王1回。球団史上で欠かせないスラッガーといえる。

    再契約が明らかになった際、電鉄会長の藤原崇起オーナーは「野球に情熱をもっておられる」と評価した上で「みんなが面白いなと思っていただく、そういうふうな仕事でなにかできないかという相談はさせていただいています」と語っている。

    阪神グループトップの言葉を真に受ければ、そのまま球団に籍を置いたままでもおかしくなかったが、球団サイドはそれを良しとはしなかった。

    これまでも掛布さんに伴う人事には理解しがたい点があった。2軍監督が掛布さんから矢野燿大さんに代わった理由を球団首脳は「世代交代」と説明した。

    だが、矢野2軍監督が1軍監督に昇格すると、ファーム監督にはベテランの平田勝男さんが就いた。いったい世代交代の発言はなんだったのか?

    藤村富美男さん、村山実さん、田淵幸一さんと続いたミスタータイガースの系譜。その伝統を継承すべき掛布さんの役割が定まらないまま年を越す。

    この日、仕事納めになった電鉄本社で、掛布さんの肩書について聞くと、藤原オーナーは「まだです」と答えただけで社用車に乗り込んだ。

    来シーズン創設85周年を迎える阪神球団。ミスタータイガースの越年には、不可解で、釈然としない思いが残った。




    阪神球団と電鉄本社で何が?掛布さん肩書未定のまま #SmartNews > 藤村富美男さん、村山実さん、田淵幸一さんと続いたミスタータイガースの系譜。その伝統を継承すべき掛布さんの役割が定まらないまま年を越す。 こういうの否定するヤツいるけど、素人は黙れと言いたい。  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201912270000807.html 



    早く落ち着いて欲しい 阪神球団と電鉄本社で何が?掛布さん肩書未定のまま  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201912270000807.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsさんから


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/12/22(日) 05:49:31.37 ID:ee/l/LPV9
    来季は阪神電鉄本社に籍(役職未定)を置いて猛虎を見守るOBの掛布雅之氏(64)が21日、
    阪神競馬場で田淵幸一氏(73=本紙評論家)とともにMBSラジオ「亀山つとむのスポーツマンデー!」の公開収録に参加し、ぶっちゃけトークを展開した。
    新加入するボーアにまつわる秘話を明かし、「4番・三塁」を期待する大山の育成法にも持論を展開した。

    「ボーアは、本当は今年獲る予定だった。去年のオフから狙っていたんです、球団は。ただ(同じエンゼルスの)大谷くんが肘の手術があって、
    今年の開幕に間に合わないのが分かっていたので、左の長打力のある選手をエンゼルスが出せなかった。
    大谷君が元気であれば今年阪神でプレーしていたんです」

    今季までオーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)を務めたこともあって内情を熟知。
    成功の秘訣として「早く甲子園の浜風を自分で感じて、バースのように反対方向へ打つ打撃を覚えられれば、僕は100(打点)という数字を期待していいと思う」と力説した。

    もちろん、ボーアと4番を争う大山の意地と成長も望んだ。
    「彼が打撃スタイルを180度変えて、言い訳するような右方向に打つのをやめて、
    左中間の一番深いところに全ての打球を放り込むぐらいのわがままな打撃をさせる方向にね。
    2月のキャンプから首脳陣が向けていって。4番にもう一回挑戦させるつもりで」。田淵氏ともども来季キーマンに「大山と藤浪」を挙げて奮起を促した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000035-spnannex-base
    12/22(日) 5:30配信

    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/12/22(日) 06:39:29.34 ID:mTCM6fjL0
    大山は何番に置いてもチャンスが回ってくる凄いやつ

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576961371/

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    阪神大山悠輔内野手は打撃の引き出しを増やす。秋季キャンプから相手投手との「タイミングの取り方」を追求しており「最近はクイックもあるし2段モーションもある。そういうのに対応できる引き出しがほしい」と意図を語った。開幕が例年より約1週間早い来季に向けて「2月1日には自分のものにできるようにしたい」と意欲的で、1月中に実戦に臨める状態に仕上げる。

    ミスタータイガースの掛布雅之氏(64)がラジオ番組で大山について「逆方向ではなく左中間にたたき込め」と語ったことを伝え聞き、「振れる、ということがどんな状況でも一番大事。振れなかったら方向も何もない」と受け止め、「そのためにはタイミングが必要」と語気を強めた。主に4番を務めた今季は初めて全試合に出場したが、まだまだレベルアップを図る。近本と一緒に参加したイベントではファンとの交流を深めた。




    大山の掛布無視していくスタイル最高よ🤩



    掛布氏 新4番候補の仰天秘話「ボーアは昨オフ獲る予定だった」 大山には「4番・三塁」で奮起期待(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000035-spnannex-base 


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