とらほー速報

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    木浪聖也

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    1月10日は「110番の日」です。

    プロ野球・阪神タイガースの木浪聖也選手が兵庫県警の一日通信指令官として110番の適切な利用を呼び掛けました。

    兵庫県警の一日通信指令官に任命されたのは阪神タイガースの木浪聖也選手。
    ルーキーイヤーの昨シーズンは113試合に出場するなど活躍しました。

    10日は兵庫県神戸市のJR神戸駅前のデュオドームで110番通報について知ってもらうイベントが行われ、木浪選手が啓発グッズを配り、市民に正しい利用を呼び掛けました。
    兵庫県警によりますと、2019年年1月から11月末までに寄せられた110番の件数はおよそ37万件でこのうちおよそ6万5000件がいたずら電話や道案内の問い合わせなど、緊急性のないものだったということです。

    警察では緊急性のない要望や相談の際は専用ダイヤル「#9110」の利用を呼び掛けています。




    どこの国の王子かと思ったら木浪くんだった #木浪聖也 pic.twitter.com/rzkb2REAZV



    阪神タイガース木浪選手が適切な110番呼びかけ 110番の日/兵庫県 凛々しすぎて兵庫の犯罪激減間違いなしですわ!!!🤗  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010001-suntvv-l28 



    手の位置かわいい🙈💗木浪くん尊すぎる(^^)❤︎❤︎!! pic.twitter.com/JzvBjnIF2Q


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    阪神の2年目木浪聖也内野手(25)が10日、兵庫県警一日通信指令官を務めた。午前中に県警本部で委嘱状を受け取った。ビシッと制服姿で決めた木浪は「とても身の引き締まる思いです。110番の正しい利用を周知徹底したい」と緊張した面持ちで話した。

    110番の日に引っかけて、今季は110試合ショートでスタメン? の声に「いや、目標は全試合です」とキッパリ。年末年始は故郷の青森に帰省し、雪の上を走り込む雪上トレを実施。年明けは8日から鳴尾浜球場で汗を流す。

    木浪は「バッティングが強みかなとは思いますけど、ショートで出るとなると守備が大事になってくる。競争はもう始まっている。今年は開幕も早いので、心掛けてやっていきたい」と表情を引き締めた。

    昨季は遊撃でチームトップの88試合でスタメン出場も、レギュラーが確約された立場ではない。北條、植田らとの激しい遊撃争いに挑む。




    10日(金)、#木浪聖也選手 が兵庫県警本部にて「兵庫県警一日通信司令官」を務めました。 木浪選手は委嘱状を受け取ると通信司令室を視察したり110番の日の啓蒙活動に参加しました。 #阪神タイガース #110番の日  https://hanshintigers.jp/news/topics/info_6664.html  pic.twitter.com/DX8zXp1X4t



    🐯兵庫県警. 一日通信司令官!👮‍♂️ ww👍🤣 #阪神タイガース #木浪聖也 pic.twitter.com/y04Q5K9g97


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     阪神・木浪聖也内野手(25)が8日、全試合出場を新年の誓いに立てた。この日から鳴尾浜で自主トレを開始。年末年始は地元の青森に帰省し、下半身強化を主目的に雪上でのランニングを敢行。勝負の2年目に向けてハードトレを続ける。

     遊撃の定位置奪取を誓う2020年。今オフは結婚を発表し、年末年始の時間も無駄にはしなかった。「ウエートトレもやりましたがまずはランニング。雪の上を走って足腰を鍛えてきました」。故郷の空が木浪の背中を後押しした。

     この冬は「暖冬」と言われ、帰省前は雪が降っていなかったという。だが翌日に積雪20センチほどになり、雪上ランニングの舞台が整った。青森山田高でも取り入れていた、いわば“原点回帰”のトレーニング。プロで1シーズンを戦い、下半身の重要性を痛感した。

     「すべてに置いて強さが必要。もう一回、鍛えようと思いました」。気温は氷点下だったが、日課とした1時間弱のランニングは大自然を生かしたトレーニング。「穴子が特にですけど、青森はなんでも食べ物がおいしい」と地元の食材でも英気を養い、2年目への準備を整えてきた。

     この日もウエートや、室内でのマシン打撃など、精力的に汗を流した。昨季は開幕戦に「1番・遊撃」で出場。113試合に出場したが、レギュラー定着には至らなかった。「昨年と一緒じゃダメなので、超えるための準備をしていく。全試合出場を目指したい」。雪上で鍛えた下半身で、正遊撃手を奪い取る。




    木浪が新年の誓い 「全試合出場」"原点回帰"トレ… 雪上ランニングで遊撃レギュラー奪取や pic.twitter.com/4vbpYhtxLa



    2020.1.9@鳴尾浜☺️ ノック風景☺️ 近本くん、海くん、片山くん、島田くん、小幡くん、木浪くん☺️ 島田くんの大胸筋の動画バージョン😂 https://t.co/6bz3B4ZKUJ


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    雪上トレでスタミナアップだ! 阪神木浪聖也内野手(25)が8日、新年初めて鳴尾浜を訪れ、黙々と汗を流した。年末年始は故郷の青森に帰省。「帰って次の日から、ふぶいてきて」。降り積もった雪を生かさない手はない。絶好のチャンスと目の色を変え、トレーニングに取り組んだ。

    「下半身をもう1回しっかり鍛えて。シーズンに入るとウエートもガンガン追い込めないので」。足首のあたりまで真っ白に積もった雪の上を、ひたすらランニング。滑らない場所を選んで、自然の力で負荷をかけながら、往復1時間弱を走り続けたという。

    足腰を鍛えて挑む2年目。明確な目標がある。「去年と一緒じゃ駄目だと思う。それを超えるために今から準備しないと駄目。そういうことをしっかりすれば、結果もおのずと付いてくる。全試合出場を目指してやっていきたい」。昨季は113試合に出場したが、7月に2軍降格し、悔しい思いも味わった。今季は北條らとの遊撃レギュラー争いに完全勝利し、シーズンを完走することが目標だ。




    木浪聖也選手と、湯浅京己選手! 来シーズン2年目を迎えるお二人の2020年の活躍を大いに期待してます! #リルワンスター pic.twitter.com/BcH3AZV7OS



    🐯木浪が新年の誓い... 「全試合出場」 “原点回帰”トレ 雪上ランで遊撃レギュラー奪取や #阪神タイガース #木浪聖也 記事デイリーさん pic.twitter.com/HyChjEba8f


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    ◆ あすの日本球界を担う世代

     年が明けて2020年、令和になってはじめての年越しも無事に終わり、“令和2年”の幕が開けた。

    ☆プロ野球・年俸ランキング2020【TOP50】

     改元フィーバーのなか、これまで以上に“時代”というものを強く意識させられた2019年。着実に時代は移り変わっていくなか、年が進むにつれて進行していくのが世代交代の波。とくに「○○世代」と世代くくりでの話も多い野球界では、次なる新星たちの誕生が大きな注目を浴びる。
     
     思い返して見ると、少し前までは松坂大輔を中心としたいわゆる「松坂世代」、1980年生まれの世代(1980年4月2日~1981年4月1日生まれ)が球界をリードしてきた。しかし、その松坂世代もすでに39歳。2020年は40歳のシーズンとなる。現役選手も数えるほどとなり、今では球界の中心にいるとは言い難い。


     そんななか、現在の日本野球界における中心的存在になっているのが、田中将大(ヤンキース)や坂本勇人(巨人)、柳田悠岐(ソフトバンク)らが揃う1988年生まれ世代(1988年4月2日~1989年4月1日生まれ)である。

     田中と前田はすでに海を渡り、このオフには秋山翔吾もメジャーに挑戦。ほとんどの選手が2020年シーズンを32歳で戦うとあって、まさに“脂の乗っている時期”と言っていい。

     しかし、32歳という年齢を考えると、一般的に見ればここから大きな成長を見込むのは酷なこと。多くは少しずつ緩やかに下降線をたどっていくことにある。


     では、そんな彼らの後を継ぐのは一体どの世代か…。いまもっとも勢いを増しているのが、1994年生まれ世代(1994年4月2日~1995年4月1日生まれ)だ。

     大谷翔平(エンゼルス)がすでにメジャーリーグで結果を残し、国内に目を向ければ鈴木誠也(広島)が広島の主砲に君臨。オフに行われた『プレミア12』では、日本の4番として堂々たる結果を残した。

     その他にも、近本光司(阪神)はセ・リーグ新人王を獲得。さらに西川龍馬(広島)や柳裕也(中日)がブレイクを果たすなど、2020年に向けてまさに勢いに乗ってきたところだ。


    ◆ “復活”を目指す選手も…

     ただし、当然ながら全員が順風満帆に来ているわけではない。プロ入り後すぐに頭角を現しつつあったなか、伸び悩んでいる選手も多くいる。25歳にして、早くも“復活”を期待されている選手たちである。

     この世代でもっとも伸び悩んでいると言っても過言ではないのが、藤浪晋太郎(阪神)だろう。大阪桐蔭高校時代には甲子園で春夏連覇を達成。阪神に入団後も3年連続で2ケタ勝利を達成するなど、間違いなく世代のトップランナーのひとりだった。

     しかし、近年は結果が出ておらず、2019年はわずか1試合の登板に終わっている。毎年のように復活を期待する声が挙がるなか、制球難に苦しんでかつての輝きを取り戻すことができず。2020年は文字通り「背水の陣」で臨むことになるだろう。

     投手では、ほかにも笠原祥太郎(中日)や畠世周(巨人)、濱口遥大(DeNA)といったところも伸び悩んでいる。いずれも一軍の戦力として機能したシーズンはあったが、故障もあって継続して戦力となることはできず。どの選手も一軍で勝てる力はあるだけに、復活を期待したい。


    ◆ 高卒8年、大卒4年

     野手陣では、吉川尚輝(巨人)と田中和基(楽天)がこの世代だ。

     吉川は2019年に開幕スタメンを掴み、直後は4割近い打率を残すなど好スタートを切ったものの、腰痛の影響で4月上旬に戦線離脱。結局、シーズン中に一軍へと復帰することは叶わず、改めてレギュラー争いに加わることになってしまった。

     2018年の新人王である田中も、開幕前に故障した影響もあってか調子が上がらず、昨季は低空飛行が続いた。5月には骨折で登録を抹消されるなど、一軍では59試合の出場にとどまり、レギュラーの座を明け渡す形となってしまった。吉川と同様、怪我からの復活が期待される。


     「1994年組」も、高卒組は今年でプロ8年目、大卒組も4年目を迎えることとなる。年齢的にも若手から中堅になる頃合いだ。

     後輩もどんどん入ってくるなか、結果が残せなければ厳しい通告も待っているこの世界。一度は結果を残した選手であっても、それは例外ではない。

     大谷や鈴木と言った柱が活躍を見せるなか、彼らに負けじと競りかけていく選手がひとりでも多くなれば、“世代”くくりで注目を浴びることでより良い相乗効果が生まれてくることだろう。かつての松坂世代や1988年組がそうだったように。

     2020年は次の日本球界を支える「1994年組」に注目だ。


    ▼ プロ野球界の「1994年組」

    <西武>
    中塚駿太(投)
    田村伊知郎(投)
    相内 誠(投)
    山野辺翔(内)

    <ソフトバンク>
    田中正義(投)
    真砂勇介(外)

    <楽天>
    森 雄大(投) ※育成契約へ
    弓削隼人(投)
    池田隆英(投) ※育成契約へ
    菅原 秀(投)
    岩見雅紀(外)
    田中和基(外)
    則本佳樹(投) ※育成選手
    下妻貴寛(捕) ※育成選手
    南 要輔(内) ※育成選手

    <ロッテ>
    佐々木千隼(投)
    田村龍弘(捕)
    宗接唯人(捕)
    松田 進(内)

    <日本ハム>
    生田目翼(投)
    石井一成(内)

    <オリックス>
    竹安大知(投)
    澤田圭佑(投)
    黒木優太(投) ※育成契約へ
    左澤 優(投)
    神戸文也(投)
    張 奕 (投)

    <巨人>
    畠 世周(投手)
    吉川尚輝(内野手)
    松原聖弥(外野手)
    山川和大(投手) ※育成選手
    高山竜太朗(捕手) ※育成選手

    <DeNA>
    濵口遥大(投)
    笠井崇正(投)
    佐野恵太(内)

    <阪神>
    藤浪晋太郎(投)
    尾仲祐哉(投)
    小野泰己(投)
    福永春吾(投)
    齋藤友貴哉(投)
    長坂拳弥(捕)
    片山雄哉(捕)
    木浪聖也(内)
    北條史也(内)
    大山悠輔(内)
    近本光司(外)

    <広島>
    矢崎拓也(投)
    床田寛樹(投)
    西川龍馬(内)
    鈴木誠也(外)
    髙橋大樹(外)

    <中日>
    柳 裕也(投)
    濱田達郎(投) ※育成選手
    大藏彰人(投) ※育成選手
    京田陽太(内)
    溝脇隼人(内)
    武田健吾(外)

    <ヤクルト>
    中尾 輝(投)
    星 知弥(投)
    坂本光士郎(投)
    田川賢吾(投)
    吉田大成(内)

    BASEBALL KING




    「1994年組」の現在地📝 球界のあすを担う新世代「1994年組」 早くも“復活”が待たれる選手も… 👉  https://baseballking.jp/ns/214069  ✅ 次の日本球界を支える1994年生まれ世代(1994年4月2日~1995年4月1日生まれ)の現在地とは🤔 pic.twitter.com/hr3lf83trv



    個人的には、太田みたいにマスコミとOBがやかましくない球団に放出した方がいいんじゃないかと思う。 --- 球界のあすを担う新世代「1994年組」 早くも“復活”が待たれる選手も… (ベースボールキング - 01月05日 12:14)  http://mixi.at/a1Hcuhd 


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