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    東海大相模

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     ◇2020年甲子園交流試合最終日第1試合 大阪桐蔭4―2東海大相模(2020年8月17日 甲子園)

     新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」最終日は17日、甲子園球場で行われた。強豪同士が激突した第1試合は、大阪桐蔭(大阪)に終盤の逆転劇を見せ4―2で東海大相模(神奈川)に競り勝った。

     大阪桐蔭は初回2死一、三塁から吉安遼哉(3年)の右前適時打で先制。1点を追った7回1死満塁からは加藤巧也(3年)の左犠飛で同点に追いつき、8回1死二、三塁から途中出場の薮井駿之裕主将(3年)が9球粘った末に左前適時打して2点を勝ち越した。投げては、エース左腕・藤江星河(3年)、左腕・松浦慶斗(2年)のリレーで、強力打線の東海大相模を2得点に抑えた。

     東海大相模は1点を追う7回1死二、三塁から神里陸(3年)の右前2点適時打で逆転したが、終盤に試合をひっくり返された。




    大阪桐蔭vs東海大相模、面白い試合でした。桐蔭の投手陣、お見事。相模も3安打じゃどうにもならなかったね。履正社はどうやって桐蔭投手陣から9点取ったっんだ… 大阪の高校野球恐るべし😱 #高校野球交流試合 #大阪桐蔭vs東海大相模



    桐蔭という大所帯で、全国から俺が俺がという選手が集まってくる中での主将。控えという立場で物凄い苦労を乗り越えてきたんだと思う。この主将が決勝打を打った時、本当に感動しました。おめでとうございます! 大阪桐蔭主将、異例の背番号2桁 最高の舞台で決勝打 https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASN8K3TRYN8KPTIL002.html 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/06/11(木) 01:37:50.10 ID:cb5cPSep9
     日本高野連は10日、今春中止となった第92回センバツ高校野球大会の救済措置として、出場予定だった32校を8月に甲子園球場に招待し、各校1試合限りの交流試合を実施すると発表した。注目選手も多い。

      ◇  ◇  ◇

     投手で最も脚光を浴びそうなのが、明石商・中森だ。最速151キロを誇る右腕は、昨年の春夏甲子園で4強を経験。今秋ドラフトでも1位候補に挙がる。昨秋の明治神宮大会を制した中京大中京の高橋宏も、ダイナミックなフォームから最速150キロの直球を投げ込む。最速145キロの履正社・岩崎は昨夏の甲子園で好投し、優勝に貢献。ソフトバンク・川瀬晃内野手の弟である大分商・川瀬も147キロのストレートに威力がある。

     日本航空石川・嘉手苅、健大高崎・橋本、天理・達は190センチ超の長身が際立つ。白樺学園・片山、智弁和歌山・小林樹もスケールが大きい。

     左腕では、164センチと小柄ながら最速147キロの直球が光る中京大中京の松島や、制球力が武器の健大高崎・下、明徳義塾・新地に注目だ。

     野手は強打者がそろった。特に東海大相模は、高校通算53本塁打の西川を筆頭に、同44本塁打の山村と昨秋のU18日本代表だった鵜沼、加藤の4人が「156発カルテット」を形成する。

     花咲徳栄の井上も高校通算47本塁打のスラッガー。通算29発の明石商・来田は、昨春センバツの智弁和歌山戦で史上初となる先頭&サヨナラ弾を放った。主軸として昨夏の甲子園優勝に貢献した履正社・小深田や力強いスイングが武器の大阪桐蔭・西野、星稜・内山、県岐阜商・佐々木、智弁学園・前川も楽しみな存在。中京大中京・中山、仙台育英・入江はプロ注目の遊撃手だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3e17c56bbbc2953597db1ba5f489f72cafa74da
    6/10(水) 21:07配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1591807070/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/23(土) 11:58:54.75 ID:CGCGVuzv9
    高校生スラッガーとして今秋ドラフト候補に挙がる中で筆頭となるのが、東海大相模・西川僚祐外野手(3年)だ。名門で1年夏から主軸を経験し、2年秋まで積み上げた数は53本塁打を誇る。世代屈指の“飛ばし屋”には下級生時からNPBスカウト陣も熱視線。右の大砲としての素質は十分で、人気が高まる可能性を秘める。

     身長は190センチに迫り、体重も90キロを超える西川は率先して前に出る。「(チームを)引っ張れということで」と2年のときからランニングでは先頭が“指定席”。チームメートの中に交じると、高校生離れした肉体がひときわ目立つ。

     恵まれた体格から規格外のアーチを生み出してきた。1年夏に初めて4番を任された試合で、両翼95メートルある球場の左翼場外へと消える特大弾。この一戦を視察していた阪神・吉野スカウトが「今でも頭に残っている」と衝撃を受けた一発を放つなど、ルーキーイヤーで30本を量産した。

     中学時代のジャイアンツカップ決勝では、東京ドームで逆方向となる右翼ポール際へと突き刺した。プロでも珍しい当たりでチームの日本一に貢献し、テレビのスポーツニュースに“スーパー中学生”と取り上げられたほど。次代の怪物としてのポテンシャルは打球で示し続けてきた。

     憧れのプロ入りへ1学年上の遠藤成(現阪神)がお手本だ。「成さんを見ているとすごい練習をするので」。寮へ戻った後にもスイングを欠かさず、高校野球引退後もストイックな自主練に励んだ姿に感銘を受けた。「まだまだそこのレベルにはいけない」と気を引き締める。

     初聖地となった昨夏の甲子園で無安打に終わるなど、厳しいコースへの対応には課題が残る。ただ、弱点は伸びしろと紙一重。門馬敬治監督(50)からは「もろさを克服して誰からも興味を持たれる選手になってほしい」と期待を寄せられる。

     西川自身も「打率も残せて長打も打てるバッターになりたい」と意気込む。年明けに練習を視察した時点で阪神・吉野スカウトは「全体的によくなっている。振りも強くなっていた」と上々の評価。理想像に近づけば、世代トップの地位にも手が届く強打者だ。

    5/23(土) 9:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00000024-dal-base

    no title

    no title

    12: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/23(土) 12:16:09.49 ID:G4eoEtPx0
    >>1
    阪神って関西の選手ほんとに取らないよな
    関東ばかり 掛布とか井川とか
    逆に巨人は関西出身が多い
    よくそんなチーム人気あるな まあ昔の広報のお陰だろうけど
    藤浪の育成失敗で大阪桐蔭から嫌われてるし

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590202734/

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     デイリートラ番記者が阪神のイチオシ選手を紹介する企画(随時掲載)がスタート。第1回はドラフト4位・遠藤成内野手(18)=東海大相模=に焦点を当てる。高卒新人野手ながら、1軍のオープン戦も経験し、順調なステップを踏む。高校時代に恩師から教わった「アグレッシブ・ベースボール」を胸に、積極的なプレーを入団後も貫く姿が印象的な選手だ。

      ◇  ◇

     物おじすることなく、積極果敢なプレーをグラウンドで披露する。高卒新人野手ながら遠藤は日に日に存在感を際立たせている。初球から迷わず振りに行く、一つでも先の塁を狙う…。これらの姿勢が生まれた背景は高校時代にあると本人は振り返る。

     「東海大相模はずっと『アグレッシブ・ベースボール』をしようとやってきていました。プロに入っても、その気持ちは忘れないでやっていきたいと思います」

     アグレッシブ・ベースボール-。同校の門馬監督から走攻守で貪欲に、積極性を前面に出す野球の大切さを教わってきた。その上で「相手に向かっていく気持ちが大事」と遠藤は力を込める。“プロ初実戦”となった、2月11日のJR四国戦(安芸)でその一端がうかがえた。

     “初実戦”ながらマルチ安打を記録した遠藤だが、この試合で“初盗塁”も決めた。「相手の隙を突いて走っていくことも大切なので」とサラリと話したが、実はノーサインで決行。次の塁を狙う積極的な姿勢に思わず目を奪われた。

     3月に入り、24日の2軍練習試合・ソフトバンク戦(鳴尾浜)では板東から“プロ初本塁打”をマーク。捉えたのは4球目だが、この打席でも初球から振っていた。北川2軍打撃コーチは「(打席の中では)余裕を持つことと気持ちが大事」と話す。打席に入る前にしっかり準備をしているから余裕が生まれ、さらに積極的な気持ちが加わることで初球からスイングできる。この両方を体現したことが、本塁打という最高の結果につながった。

     攻めの姿勢が売りのルーキー。プレー以外でも「積極的に声も出していきます」と虎の元気印も目指す。将来の正遊撃手候補の、ここからの成長が楽しみだ。




    イチオシ選手を紹介する企画がスタート。第1回はドラフト4位・遠藤成内野手 成くんが初回✨に選ばれた😍✨ アグレッシブベースボール見たい! #東海大相模 ドラ4遠藤、攻めてる18歳 東海大相模仕込みの「アグレッシブ・ベースボール」/阪神タイガース https://www.daily.co.jp/tigers/2020/04/05/0013248040.shtml  # @Daily_Online



    虎の元気印😊アグレッシブ! ドラ4遠藤、攻めてる18歳 東海大相模仕込みの「アグレッシブ・ベースボール」 (阪神Vデイリー)  https://news.line.me/issue/oa-vdaily/ejkzlgj0c6du?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none  #linenews


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     阪神ドラフト4位の遠藤成。毎年、東海大相模は全国各地から好選手が集まっているため、技術が高い選手は多い。しかし上手いから高卒からプロにいけるのではなく、そこからすごいと思わせるパフォーマンス、また高卒プロでもいけるだけのフィジカルの強さがなければならない。

    ピースする姿も絵になる遠藤成(東海大相模)

    その点、遠藤は2年秋の時点で高卒プロにいけるだけのパフォーマンスを示していた。

    その理由について紹介していきたい。

    (体の強さ・肩の強さ)
     まずここに尽きる。もともと最速145キロの速球を投げる投手だっただけあって、肩の強さが群を抜いており、天性のものがある。そして合同自主トレでも存在感を示しているように、スタミナ、そして抜群の打球の飛距離を生み出す体幹の強さ、脚力の高さ、下半身の強さは遠藤に並ぶ高校生はなかなかいなかった。

    (打撃)
     
     対応力が高く、広角に鋭い打球を飛ばせて、下半身主導でタイミングをとっていくので、速球、変化球にも対応ができる。フィジカルの強さだけではなく、技術的にも高度な選手だ。

     スタンスはオープンスタンス。重心を下げてボールを見ている。

     シンプルにボールが見られる構えであり、高確率でボールをとらえることができるのも伺える。

     投手の足が下りたところから始動を仕掛けるスタイルで、早めに仕掛けて立ち遅れをなくす意識が見られる。  トップの動きをみると、しっかりと深めにバックスイングをして、体の捻りを入れることで、体幹を鋭く回転できる準備ができていて、強靭な肉体を生かせる体の使い方ができている。

     遠藤がうまいのはこれほど大きく使いながらも右ひじと左ひじが開かず内回りのスイングができていること。左投手の内角も打ち返すことができていたので、技術的には非常に高度なものを持っている。

     そのため木製バットの対応力は高く、日本代表入りしても力強い打球を飛ばしていた。

    (守備)
     三塁・遊撃・外野で守る姿を見たが、断然うまいのは、三塁。球際に強く、ライン際の打球を軽快にさばいて、深い位置からでも刺せる強肩はプロの世界でも武器になりそうだ。

     経験が少ない、外野守備は後方の打球だけではなく、前方の打球にも苦労していたが、出場機会を増やすことを考えると外野守備は磨く必要もあるが、まずは内野でしっかりと守れる技術を身に着けたい。

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    頼むよ❗(。・_・。)ノ🐯⚾ 2年秋から高卒プロの可能性を示していた阪神4位の遠藤成(東海大相模)の強みを徹底分析!(高校野球ドットコム)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00010009-hbnippon-base 



    相模の時も、とにかく練習する人。 それが遠藤成くんです。 体を休めるのも仕事。 オーバーワークにならないようにしてね〜📣 #遠藤成 #東海大相模 #阪神Tigers  https://twitter.com/NikkanNaruohama/status/1216948701333082114 


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