とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    桧山進次郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2
    <ヤクルト1-3阪神>◇7日◇神宮

    阪神がヤクルト戦で逆転勝ちを飾った。4回に同点に追いつき、一気に勝ち越し。勝ち越し打を放ったのはドラフト3位木浪だった。木浪は9回にも中前打を放って2安打。日刊スポーツ評論家の桧山進次郎氏は今後への大きなマルチ安打だったとみた。

       ◇   ◇   ◇  

    4回はマルテの四球が木浪の決勝タイムリーを呼びました。内角シュートを頭に置き、外角球に手を出さなかった。1死一、二塁と塁が埋まったところで、木浪が1ボールからストライクを取りにいったカットボールを見逃さずにうまく打ちました。

    木浪に関しては、8番で自由に打たせて、打撃を向上させるのも選択肢のひとつでしょう。ただ上位を打つ能力がある選手だけに、状態が上がれば、2番起用を考えてもいい。開幕から好調を維持していた梅野は打撃面で下降線をたどっています。捕手というポジションで6番を任させるのは酷な部分もあります。打順を下げて、彼の打撃を生かしたい。その一方で、糸原は得点圏に走者がいる場面で勝負強さを発揮できます。2番という打順はもったいなく、クリーンアップの後で走者をかえす役割を託したいところ。

    開幕当初は1番木浪、2番近本という形でした。その後、高い出塁率を記録する近本を1番に固定できたことで打線に安定感が生まれました。木浪が2番に座れるぐらいまで状態が上がれば、下位打線までさらに厚みのある打線が組めます。もちろん、送りバントなど課題はありますが、この日の木浪の2安打は今後に楽しみを残すものになりました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-05071012-nksports-base



    近本、木浪のルーキーコンビのおかげで、強力打線に仕上がってきました! 阪神木浪2番なら打線厚み間違いなし/桧山進次郎  https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201905070001012.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsさんから



    阪神木浪2番なら打線厚み間違いなし/桧山進次郎  https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201905070001012.html?utm_source=twitter%26utm_medium=social%26utm_campaign=nikkansports_ogp  まあ木浪が2番打てるぐらい調子上がればそら強いわね、結局理想は1木浪2近本や


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2
    <ヤクルト4-2阪神>◇6日◇神宮

    日刊スポーツ評論家の桧山進次郎氏(49)が、3連勝でストップした阪神の守備に対する意識の低さに警鐘を鳴らした。

    先発の青柳晃洋投手(25)がヤクルトの先頭太田のセーフティーバントを一塁へ悪送球。一気に三塁まで進まれ、この回2失点のきっかけとなった。右翼から悪送球のカバーに回った糸井嘉男外野手(37)の動きも疑問視。個々の意識を高めることが上位定着の鍵を握ると提言した。【取材・構成=田口真一郎】

       ◇   ◇   ◇

    サヨナラ勝ちの勢いは初回に消えた。ヤクルトの先頭太田がセーフティーバントで揺さぶりをかける。捕球した青柳は一塁へ送球したが、大きくそれた。ボールがファウルゾーンを転々とする間に、太田は一気に三塁へ。いきなり無死三塁のピンチを招き、2点を失うきっかけになった。桧山氏は悪送球の行方をじっと見つめていた。

    桧山氏 あの場面、三塁までいかせてはいけない。もちろん、青柳の悪送球が一番ダメです。しかしミスは誰にでもあります。カバリングは意識すれば、できること。クッションボールが変な方向に転がったわけではありません。防げるミスは防いでいかないと。糸井がやるプレーではない。手本になるべき存在ですから。

    右翼からカバーに回った糸井の動きを疑問視した。阪神は5日のDeNA戦でも4失策1野選と守備が乱れた。桧山氏は守備に対する意識の低さを懸念した。

    桧山氏 野球にエラーはつきものです。ただカバリングなど防げるミスをなくさないことには、競ったゲームで勝てなくなる。また投手と野手の信頼関係にも響いてきます。ちょっとしたことで、両者の気持ちにすれ違いが生じることがあるのです。あの日のプレーから崩れた、というのはよくある話。チームはせっかく(下位から)盛り返して、貯金も作ったのに、もったいなく思います。

    矢野阪神は一時最下位に沈んだが、黄金週間の12連戦を7勝3敗と大きく勝ち越すなど、3位に浮上。長いシーズンで好不調の波は当然出てくる。守備への意識を個々で高めなければ、上位定着はありえない。

    桧山氏 打たれた、打てないというのは、仕方のない部分があります。それ以外のことで、チーム全体の気持ちがつながっておかないと。守備に関しては、じっとしているポジションは1つもありません。カバーは意識をしっかり持てば、できることです。青柳はオープン戦からずっと内容が良かったが、今回は捕手のミットにただ単に投げているように見えました。テンポがいいこととただ投げているのは違う。自分のミスで点を取られて、リズムがつかめなかったのかもしれませんが、丁寧に投げるというのが伝わらなかった。見つめ直して、前を向いてやってもらいたい。

    この日の敗戦で4位広島が0・5差で接近した。12連戦も残り2試合。ここが踏ん張りどころだ。苦い敗戦を糧に、チームを整備する時間はまだ残されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-05060991-nksports-base



    阪神に求む守備意識 糸井の動き疑問視/桧山進次郎(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-05060991-nksports-base  桧山よう言うた。糸井の守備力の低さは目に余るもんがある。去年もあったし、体調云々ではないやろ。「右中間」を知らんかったようにホンマに守備の云々を知らんおそれもあるがw


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3


    阪神の新助っ人ジェフリー・マルテ内野手(27=エンゼルス)が11日、春季キャンプの紅白戦に5番一塁で出場し、来日初打席で本塁打を放った。1回に左翼席へ放り込むと、2回の第2打席は中前へタイムリー。日刊スポーツ評論家の桧山進次郎氏(49)がメジャー30発男の「デビュー戦」を解説する。

    ◇  ◇  ◇

    初の実戦で本塁打を打ち、マルテ本人が一番ホッとしているだろう。ストレートが来るのを分かりきった場面で、小野の調子もいまひとつだった。それでも一発で仕留めて打ったことは評価できる。打撃フォームを見て、クセのなさを感じた。バットを寝かせて構えて、素直にバットが出せる。対応力はありそうだ。スイングは力強さというよりは、シャープに振っていく感じだ。中距離ヒッターのイメージだが、甲子園の浜風に乗れば、本塁打を量産できるだろう。守備も無難にこなし、今の時点でマイナスイメージはない。 ただし、昨年のロサリオも打撃技術では問題なかったと思う。実戦をこなせば、変化球が多くなる。その変化球を狙って打てるかが、外国人打者が日本で成功する鍵になる。ストレートばかりを狙っていては通用しない。首脳陣やスコアラーは日本の投手の攻め方を伝える。本人が割り切って変化球を待てるか。心理的な面での柔軟性、臨機応変さに期待したい。(日刊スポーツ評論家)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00478887-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/06(日) 01:29:25.27 ID:N3nwxIN60
    それは桧山進次郎ですね?


    1

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1546705765/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/05(水) 21:03:46.95 ID:CAP_USER9
    プレーヤー表彰とエキスパート表彰の2部門で計9人が新候補

    2


    公益財団法人の野球殿堂博物館は5日、「平成31年野球殿堂入り 競技者表彰 候補者」を発表した。

    競技者表彰はプレーヤー表彰とエキスパート表彰の2部門からなり、「平成31年野球殿堂入り通知式(競技者表彰及び特別表彰)」は、来年1月15日に、館内の野球殿堂ホールで行われる。

    プレーヤー表彰の新候補者は6人。石井一久氏、
    桧山進次郎氏、前田智徳氏、宮本慎也氏、山崎武司氏、アレックス・ラミレス氏が候補入りした。
    前回の候補者として、元巨人の桑田真澄氏、元ダイエー、巨人の小久保裕紀氏ら12人も残っており、計18人が候補となる。

    また、エキスパート表彰では、尾花高夫氏、掛布雅之氏、梨田昌孝氏の3人が新たに候補入り。
    前回からの候補者は、権藤博氏、田淵幸一氏、岡田彰布氏ら12人で、計15人が候補となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00261432-fullcount-base
    12/5(水) 18:39配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544011426/

    続きを読む

    このページのトップヘ