とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    梅野隆太郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/12/05(火) 16:16:29.17 ID:sM2oRTFgH
    阪神・梅野隆太郎捕手(26)が5日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1150万増の2500万円でサインした。(金額は推定)

    自己最多112試合に出場した今季は、リーグ2位の盗塁阻止率・379と存在感を発揮。スタメンマスクをかぶった90試合では、49勝40敗1分とチームに勝利を呼び込んだ。

    「レギュラーとして認めてもらえるようにしっかりやっていきたいです」。来季の目標はスタメンで100試合以上に出場し、正捕手の座を確固たるものにすること。自慢の強肩をさらにレベルアップさせ、し烈なレギュラー争いを勝ち抜く。


    10


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000079-dal-base 

    引用元: ・阪神・梅野は1150万増の2500万円「レギュラーとして認めてもらえるように」

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 10:20:03.93 ID:fSFiRkicp
    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>
    個人的に注目していた数字があった。それは、レギュラーシーズンで100試合以上先発する捕手が現れるか、どうかだ。
    中日担当時代に通算3021試合出場の日本記録を持つ谷繁元信氏(46=日刊スポーツ評論家)から「捕手は100試合以上(先発で)出てなんぼ」という話をよく聞いた。
    阪神では10年に城島が全144試合に出場して以来、100試合以上先発出場した捕手がいなかった。正捕手不在-。虎が抱える長年のテーマでもあった。
    では結果はどうだったのか。結論から書けば現れなかった。梅野の90試合が最多。坂本の37試合、岡崎の16試合と続いた。
    「シーズンをトータルで考えることが出来る捕手になりたい。試合を任せられるように」。100試合の話を振ると、梅野は毎回そんな話をしていた。
    チームの勝利に直結するポジション。固定されれば、チームの安定につながる。来季は100試合捕手が現れるか。また注目したい。【阪神担当=桝井聡】

    3

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00030445-nksports-base

    引用元: ・梅野90、坂本37…阪神長年の課題来季こそ解決を

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/26(土) 11:02:19.47 ID:deoSto9o0
    25日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-阪神戦』で解説を務めた
    野村克也氏が、阪神の梅野隆太郎のリードに苦言を呈した。
    1点リードの初回二死二塁から阿部慎之助に、
    2ストライクと追い込みながら高めの釣り球をライト前に運ばれた場面に
    「キャッチャーが悪い。俺がベンチにいたらビンタ」と厳しいコメント。

    ebe4a8474ae52bfb5a9affc36480809f


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00129257-baseballk-base

    引用元: ・阪神梅野、殴られるようなクソリードだった

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/01(月)17:00:09 ID:ixr
    阪神・梅野隆太郎捕手(25)が「正捕手」のボーダーラインにある。今季は開幕から4月30日の中日戦(甲子園)まで24試合連続でスタメンマスクをかぶっているが、打撃が大きなネック。同日現在・158の低打率にあえいでいる。

    球団幹部は「チームの方針で梅野を何とか一本立ちさせたい思いはあるが、これ以上打率が落ちるとチームの士気に影響しかねない。捕手は守りが第一なのは分かっているが、その利点を打席で生かせていない」と歯がゆそうだ。

    開幕前はベテラン岡崎、2年目坂本との正捕手争いだった。ところが最大のライバル坂本が、3月上旬の教育リーグで死球を受け右手親指を骨折。梅野は棚ぼたでレギュラーの座をつかんだ。

    「それだけ彼には運があり、このチャンスを逃すまいと毎日必死。気持ちは理解できるが、リードだけでクタクタになるようではレギュラーの座を守るのは難しい。いつも先行逃げ切りの展開なら梅野で押せるが、ビハインドの後半には代打を必要とするのが寂しい」と阪神OBは評す。

    すでに野手では高山、北條、原口らが打撃不振で時々スタメンから外れている。いまのところ梅野まで及ばないのは守備重視の捕手だからだ。連日コーチ陣は打撃指導にあたるが、昨年打率.135に終わった打力に進歩は見られない。

    「チームに貯金のある間は梅野で我慢できるが、勝率5割が限界だろう。借金を背負えばベンチはスタメン外しを考えるはず」と先のOB。追い込まれた梅野の背後には戦列復帰間近の坂本も迫っている。

    ebe4a8474ae52bfb5a9affc36480809f


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000010-ykf-spo

    引用元: ・棚ぼた阪神・梅野、低打率で“正捕手”ボーダーライン 我慢の限界は勝率5割

    続きを読む

    このページのトップヘ