とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    横山雄哉

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    <ウエスタン・リーグ:阪神2-0オリックス>◇3日◇鳴尾浜

    18年8月に左肩のクリーニング手術を受けた阪神横山雄哉投手が、755日ぶりに実戦復帰した。

    ウエスタン・リーグのオリックス戦(鳴尾浜)で7回に登板し、2三振を奪い3者凡退。「今、スタートラインに立ったのかな」。ロッテへトレード移籍が決まった石崎とは、新日鉄住金鹿島からともに15年に阪神へ入団。「本当に8年間、ずっと一緒に野球をやってきた。僕も石崎さんに負けないように一緒に頑張れればなと思います」。世話になった先輩に感謝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-07040801-nksports-base



    阪神・横山 2軍戦で大きな一歩 1回2K無失点― スポニチ Sponichi Annex 野球 横山も支配下なって欲しいなぁ。石崎と同期やし石崎の分もタイガースで頑張れ!!  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/04/kiji/20190704s00001173203000c.html 



    ファーム【阪神2-0オリックス】 勝ったで!完封リレーで連勝や!今日は3番手で横山雄哉投手が復活へ大きな一歩となる登板やったわ!よかった!よかった!  http://hanshintigers.jp/  #hanshin #tigers #阪神タイガース #ぶち破れオレがヤル



    @hanshintigersjp 横山投手、待ってるよ~‼️🐯


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    阪神・横山雄哉投手(24)が15日、西宮市内の球団事務所で契約を更改。1300万円から600万円ダウンの700万円でサインした。来季からは育成契約となる。

    「来季は育成になるので、まずはけがを治して実戦に復帰できるように」 再起を期した今季だったが、状態は上がらず8月19日に左肩クリーニング手術を受けた。現在は鳴尾浜でリハビリ中で、ネットスローを行えるまでに回復。「手術前よりよくなっている」と手応えを口にした。 「メドはわからないですけど、段階を踏んで、焦らずやっていきたい」。かつてのドラ1左腕が、巻き返しを図る。(金額は推定)


    DrUzg91VAAEgsl1

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000566-sanspo-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/10/04(木) 05:24:12.40 ID:2/vYvu790
    阪神・横山雄哉投手(24)が戦力外通告を受けていたことが3日、わかった。今季は1軍登板はなく、8月に左肩の手術を受けて公式戦での復帰登板を目指してきた。球団は育成枠での再契約を検討している。

    2015年に新日鉄住金鹿島からD1位で入団し、通算3勝。度重なるけがに泣き、1軍定着には至っていない。今季も1、2軍で公式戦での登板はなく、8月19日に左肩の手術を受けたことが発表された。「チームに貢献できるようにリハビリに取り組んでいきたい」とコメントし、現在も鳴尾浜でマウンド復帰に向けて汗を流す。

    17年には右肩違和感などを抱えて1軍登板のなかった歳内宏明投手(25)が育成契約を結び、今年7月に支配下に復帰した例がある。4年目左腕も球団のサポートを受けて復活を目指す。 

    1-2レビュー


    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181004/tig18100405020004-n1.html

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538598252/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/23(日)17:43:20 ID:8G1
    「巨人1-2阪神」(23日、東京ドーム)
     1勝1敗で迎えたカード第3戦。阪神が巨人に競り勝って、カード勝ち越しに成功した。
    試合は初回、4番・福留が3試合連続の先制打。
    2死三塁から「早い段階で点を取ってあげたかった」と、左前適時打を放った。
    さらに三回には1死満塁から、中犠飛で追加点を奪取。今カード6打点と4番のバットで勝利を手繰り寄せた。
     
    今季初登板初先発となった横山が、5回6安打1失点の粘投。三回に連続与四球から1点を失ったが、安定した投球で1点のリードを守って降板した。
    この最少リードを桑原、マテオ、ドリスとつないで辛勝。
     
    横山は今季初登板初勝利。マテオが8ホールド、ドリスがリーグトップの9セーブ目となった。
     
    再び巨人に並んで2位タイとした。25日からは本拠地・甲子園に戻って6連戦。まずはDeNAとの3連戦を迎える。

    14


    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/23/0010122815.shtml

    引用元: ・横山が今季初登板初勝利 チームも2位タイに浮上

    続きを読む

    このページのトップヘ