とらほー速報

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    横田慎太郎

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     脳腫瘍からの復活を目指す阪神・横田が16日、大腸がん手術を経て2軍で実戦復帰した原口から大きな刺激を受けたことを明かした。

     「原口さんの姿を僕も見習っていかないといけないと思った」

     3月上旬からリハビリを開始した原口とは遠征中の残留練習などで多くの時間をともにしてきた。何より大病に打ち克ち、再びグラウンドに立つという共通の目標があった。一足先に8日のウエスタン・リーグ中日戦で実戦復帰した背番号94。代打登場で鳴尾浜球場に詰めかけたファンから万雷の拍手を送られる光景を、ベンチ入りしていた横田は目に焼き付けていた。

     「刺激とかそういう気持ちよりも、少し悔しい気持ちがあったんです。自分はまだ試合にも出てないんで…。その時は少し悔しい気持ちが湧きました」

     選手として偽りない本心だろう。17年2月の春季キャンプ中に離脱してから昨年まで2年間、実戦には出場していない。毎日ユニホームを泥だらけにしていた男にとって自己表現できない長い日々を思えば焦りもある。特に今年は「試合に出て応援してくれる人に恩返しする」と覚悟が強い。

     現在は鳴尾浜、舞洲での公式戦でベンチ入りし、試合前のシートノックでは右翼にも就く。シート打撃など実戦形式の練習への参加が次のステップとみられる。「一つずつ、できることをやっていく」と足もとを見つめ、鳴尾浜でフリー打撃などで汗を流した。原口と交わした約束がある。「“一緒に甲子園のお立ち台に立とうな”と言ってもらえたので」。聖地へ戻る理由がまた一つ増えた。(遠藤 礼)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000014-spnannex-base



    待ってるで! 脳腫瘍から復活へ 阪神・横田 原口実戦復帰が刺激「少し悔しい気持ちが湧きました」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000014-spnannex-base 



    脳腫瘍から復活へ  阪神・横田 原口実戦復帰が刺激「少し悔しい気持ちが湧きました」 (スポニチアネックス) みんな待ってるぞ‼️👍✨⤴︎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000014-spnannex-base 


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     大腸がんからの復帰を目指す阪神・原口文仁捕手(27)が30日、自身のツイッターを更新。脳腫瘍からの完全復帰を期す横田慎太郎外野手(23)との2ショットを掲載し「2人でお立ち台目指して頑張ります!」と令和での復活を誓った。

     阪神が平成最後の試合を勝利で飾ったこの日、原口は今月14日以来となるツイッターを更新。「皆さんGW楽しんでいますか!?GW中に鳴尾浜に足を運んでくれてるみなさんありがとうございます」(原文ママ)とファンに感謝した。

     そしてユニホーム姿での横田との笑顔の2ショットを掲載。「僕達は毎日、復帰目指して練習してます!2人でお立ち台目指して頑張ります!平成最後のツイートでしたー!!」と記した。

     原口は今年1月に大腸がんの診断を受けたことを公表。同月に手術を行い、現在は復帰に向けての練習に励んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000171-dal-base




    皆さんGW楽しんでますか!? GW中に鳴尾浜に足を運んでくれてる みなさんありがとうございます。 僕達は毎日、復帰目指して練習してます! 2人でお立ち台目指して頑張ります! 平成最後のツイートでしたー!! pic.twitter.com/JUyjBuHlgK



    @fumihit94 令和でも打ちまくってください!待ってます!



    @fumihit94 2人のお立ち台、楽しみにしてます!! そう遠くない日だと信じてます!



    @fumihit94 グッチ!よこたそ!大事な大事なお二人さん!!!待ってるよ🙌🙌🙌



    @fumihit94 原口くんのお立ち台に上がる姿を楽しみに待ってます❤☺


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     「阪神2軍春季キャンプ」(11日、安芸)

     脳腫瘍からの完全復活を目指す横田慎太郎外野手が、キャンプでの順調さを口にした。

     「ほぼ全メニューに入れている」とこの日は、室内でのマシン打撃や屋外で外野ノックを受けた。「良い方向にいっている」。ファンからの実戦復帰への期待も大きい。「技術を上げられるよう頑張ります」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000150-dal-base

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     脳腫瘍からの復活を目指している阪神・横田慎太外野手(23)が25日、前日24日に大腸がんを患っていることを明かした原口文仁捕手(26)についてコメントした。

     先輩の告白をニュースで知ったといい「本当にびっくりした。原口さんのような、あんな人間的に素晴らしい先輩がああいう病気になって驚いた」と率直な心境を明かした。自身は17年の春季キャンプ中に頭痛の症状が治まらず緊急帰阪し、検査を受け「脳腫瘍」と診断され「自分も病名を言われた時は頭が真っ白になった」と原口の心情を思いやった。

     「原口さんは戻ったら1軍にいく。自分も負けないようにキャンプから必死に練習していきたい」。今季中の実戦出場を大目標に掲げており、原口との将来的な1軍“競演”を思い描いた。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/25/gazo/20190125s00001173262000p.html
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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/10(木)22:01:13 ID:FVh
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     阪神・横田慎太郎外野手(23)が1月9日、鳴尾浜球場で自主トレーニングを行い、脳腫瘍からの復活を目指す今季に懸ける熱い思いを激白した。年末に故郷・鹿児島へ帰省した際に数え切れないほどの激励を受けたといい、実戦出場という明確な目標を設定。年男でもある23歳は、周囲への恩返しを誓い、力強く勝負の1年のスタートを切った。

     喜び、感動、覚悟、決意…抱えきれないほどの感情の数々が、溢れ出た。数メートル先で声を張り上げる新人選手たちにも負けない、熱く強い思いが、横田の言葉に宿っていた。

     「今年はもっと、もっと、前に進みたい。(年末に)実家に帰っても、応援してくれる人が増えていたので…。本当にびっくりした。今年は、ちょっとでもいいので、結果で恩返しがしたいです」

     予期せぬサプライズは、故郷・鹿児島に帰省した年末に起こった。「全く知らない人にも“体に気をつけて”“頑張って”と声をかけられて。会う人、会う人が“頑張ってくれ”と、たくさんそういう声をもらったので。本当に嬉しかった」。脳腫瘍からの復活を目指す姿を、みんなが見てくれていた。その背にかけられた声援、激励に心は震えた。

     「この人たちを喜ばせたいと思ったんです。何か結果…試合に出るとか、何か見える形で前に進みたいと」

     野球選手として恩返しは、グラウンドでしかできない、と自覚する。だからこそ「実戦出場」という明確な目標をはっきり口にした。昨年は2軍の春季キャンプで本隊に復帰を果たして、シーズン中はベンチ入りもした。一歩ずつ着実に前へ進む中、17年から2年間、未出場の公式戦に今季こそ出場し、ユニホーム姿を見せたい。

     「両親も温かく見守ってくれていて、実家に帰った時に“元気で良かったな”“これからも頑張れよ”と言ってくれた。両親にも野球で恩返しすることが一番だと思う」

     1日、1日、全力を尽くして練習に励む姿を、遠く離れた鹿児島で見守ってくれている父・真之さん、母・まなみさん、姉・真子さんの家族にも“結果”で感謝の気持ちを体現していくつもりだ。

     年末年始は鹿児島を拠点に無休でトレーニングを行ってきたといい、9日も鳴尾浜球場でキャッチボール、室内でマシン打撃など約4時間、汗を流した。

     「今年は高い目標を持って過ごしていきたい。試合に出たり、やっていかないと。少しでも前に進んだと思える1年にしたい。年男…猪突猛進でいけたらいいですね」

     「猛進」でなくてもいい。横田慎太郎の歩幅で復帰への道を歩んでいく。(遠藤 礼)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000050-spnannex-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547125273/

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