とらほー速報

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    横田慎太郎

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    今季限りでの現役引退を表明した阪神横田慎太郎外野手の現役引退セレモニーが、26日ウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)後に行われる。

    17年に判明した脳腫瘍の後遺症による視力への影響で、6年の現役生活を終える。16年9月25日同リーグ、ソフトバンク戦を最後に公式戦出場のない24歳のため、平田2軍監督は最後の花道として出場機会を与えるを意向を示した。

    「(出場は)守備だと思う。本人は気を使って『ライトでいいです』と言っていたけど『本当に守りたいのは(本職)センターじゃないのか?』って言ったら、涙ながらに『お任せします』と。終盤にセンターになると思う」

    公式戦出場となれば1096日ぶり。セレモニーでは横田によるあいさつと、選手からの花束贈呈が予定されている。最後の勇姿を、その目に焼き付けたい。




    試合出場するんか! 横田頑張れ!応援してる!  https://twitter.com/htno1_/status/1176783076602462208 



    センター横田とかコールされたらよこたそファン号泣だね😭



    え? 横田くん、ゲームにでるの? センターに立つの?



    センターよこたそおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお



    よこたそが出場してるとこ観たい😭 行けないからイレブンスポーツで少しでも観れたらいいな😭  https://twitter.com/fukudasun/status/1176975988577595392 


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    阪神は25日、今季限りでの現役引退を表明した横田慎太郎外野手(24)の現役引退セレモニーを、鳴尾浜球場で行われる26日ウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦終了後に行うと発表した。


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    【写真】サプライズで引退会見に駆けつけた北條と高山から贈られた花束を手に、泣きはらした目の横田

    横田は13年ドラフト2位で入団し、3年目の16年には開幕スタメンも経験。将来の主軸と期待されたが、17年2月に脳腫瘍が見つかり、半年間の闘病を余儀なくされた。復帰後は1軍の舞台を目指し、18年には育成契約。再起を目指してきたが、後遺症による視力への影響で引退を決意。22日には会見を開き「自分の決めたこと。全く後悔はありません」と自らの言葉で説明していた。

    平田2軍監督は試合への出場も示唆しており、約3年ぶりに公式戦でグラウンドに立つ可能性も。セレモニーでは横田によるあいさつと、選手らによる花束贈呈が予定されている。




    #阪神 は今季限りで現役を引退する阪神 育成選手 #横田慎太郎 外野手の引退セレモニーを26日に 阪神 #鳴尾浜球場 で行うと球団公式サイトで発表 同日行われる #ウエスタン・リーグ #ソフトバンク 戦の試合終了後に横田が挨拶し花束の贈呈を行う pic.twitter.com/8pszoG1szS



    【見届けます】阪神は9月26日(木)の阪神鳴尾浜球場でのウエスタン・リーグ、ソフトバンクホークス戦の試合終了後に横田慎太郎選手の現役引退セレモニーを行うと発表。横田選手による挨拶、花束贈呈が行われる。 #横田慎太郎 #ありがとう #おつかれさま pic.twitter.com/3M2iUsdlpj



    @sponichi_endo ぜひ行って横田くんの応援歌を歌いたい! でも鳴尾浜に入れるかが心配ですね。



    @sponichi_endo 明日で横田くんの姿みれるのも最後になるんですか?明後日以降は鳴尾浜に横田くん現れなくなるんですか?



    @sponichi_endo いい笑顔だ😊 現地からの情報楽しみにしています。


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     脳腫瘍からの復活を目指していた阪神・横田慎太郎外野手(24)が22日、西宮市内の球団事務所で引退会見を開いた。2度の手術を経た視力低下を決断の大きな理由に挙げ、闘病を終えた17年9月から実戦復帰を目指した約2年間には知られざる苦闘があった。悔いなしと振り返った6年間のプロ野球人生。全力プレーを信条とする男らしい引き際だった。
     表情に未練や後悔は見当たらなかった。124番のユニホームの下には24番のアンダーシャツを着用。横田は真っすぐ前を向いて言葉をつないだ。

     「自分で決めた決断なので、全く後悔はありません」
     引退を決めたのは数日前で、理由に挙げたのは厳しい後遺症だった。「やっぱり一番に目の方が大きい。自分で打った打球も全く見えず、ピッチャーに投げてもらった球も二重に見えたり、守備の際にもボールが二重で飛んで来たり。来シーズンこれを続けても、ちょっと厳しいかなと思い決断した」

     光を失った状態で苦闘は始まった。頭に2度メスを入れ、2度目は約18時間に及ぶ大手術。ベッドで目覚めた瞬間、絶望が待っていた。「最初は目の前が真っ暗で何も見えなかった。もう野球は無理だと思った。少しずつ回復しましたけど、テレビもずっと二重に見えていた」。あまりにも酷な状態で復帰への道を歩んできた。

     大好きなグラウンドでバットを振り、白球を追いかければ気持ちは晴れたが、孤独で辛い時間の方が一日の大半を占めた。夜中、目が覚めることが当たり前になったのは何も最近の話ではない。

     「何で目が見えないんだろうって朝までずっと悩んで考えて…。気づいたら枕が汗でびちゃびちゃになって。これが来年も続くと思うと、きつかった。このままだと、別の病気になりそうで…。またいろんな人に迷惑をかける」。心が体に限界だと告げていた。

     それでも、野球人生の“影”だとは思っていない。「(16年の)開幕スタメンもそうですけど、悔いなく、自分の中でもがいて、苦しんで、いろんなことを思って野球できたこの2年半はいい思い出」。短く太い6年間を振り返る表情は力強い。「試合にも出ていないのにもかかわらずたくさんの方々が僕を応援してくれて。すごい大きかった」と支えになった声援への感謝も忘れなかった。
     「小さい頃から野球しかしてこず、最後、こうやって病気になってユニホームは脱ぎますが、プロ野球という舞台で野球ができて、しかも、阪神タイガースという素晴らしい球団で野球をやらせてもらって本当に感謝の言葉しかない」。立ち止まることなく駆け抜けた旅に忘れ物はない。
    (遠藤 礼)

     ◆横田 慎太郎(よこた・しんたろう)1995年(平7)6月9日生まれ、鹿児島県出身の24歳。鹿児島実から13年のドラフト2位で阪神入団。3年目の16年に1軍デビュー。翌17年2月に脳腫瘍が判明。入院、治療を経て8月下旬に寛解。同年オフに育成選手となる。1軍戦出場は16年のみで38試合、打率・190、4打点、4盗塁。1メートル87、94キロ。左投げ左打ち。

     ▼阪神・横田の歩み
     ★13年10月24日 ドラフト2位指名で鹿児島実から阪神入り。
     ★12月9日 新人入団会見。同年引退の桧山の背番号「24」を引き継ぎ「自分で(色を)変えていきたい」と決意。
     ★16年3月25日 中日戦(京セラドーム)3年目で待望のデビュー。「2番・中堅」で4打数無安打。シーズン38試合で打率・190、4打点、4盗塁。
     ★17年2月11日 沖縄・宜野座キャンプ中に頭痛の症状が治まらず緊急帰阪。検査で「脳腫瘍」の診断も、非公表で入院、治療に専念。
     ★9月3日 脳腫瘍と、症状が消え安定した状態になる「寛解」(8月下旬)を公表。「甲子園で走り回る姿を見せたい」
     ★11月16日 回復専念のため、育成選手契約に変更。背番号24は空き番号。
     ★18年4月27日 ウエスタン広島戦(甲子園)試合前、寛解後初のシートノックに参加。
     ★11月15日 育成選手で再契約。「1日でも早く24番を取り返す」




    🐯🐯🐯横田 慎太郎🐯🐯🐯 引退の理由について「自分で決めた決断なので、全く後悔はありません。一番は目が大きいです。自分の打った打球も全く見えず、投手の投げた球も二重に見えたり、守備の際もボールが二重で飛んできたり、来シーズンこれを続けても厳しいかなと思い決断しました」 https://t.co/RsU0FoaUQb



    「全く後悔はありません」と言い切った横田選手は、とても立派です。 タイガース命‼️な次男が、何度も「横田かわいそう..」「有能なホームランバッターやのに..」「野球大好きやのに..」「俺、横田めっちゃ好きやねんで」 ここまで聞いて、こらえきれず涙が出てしまいました😭😫



    脳腫瘍からの復活を目指していた…阪神 横田が引退「後悔はありません」 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/09/23/kiji/20190923s00001173091000c.html  赤松もそうだけど、疾患が原因なら却って未練は生まれないんじゃないかな 克服して復帰はそれで感動的ではあるけど…やっぱり人生の中では現役やめた後の方が長いし、生命にかかわるものだしね。



    後遺症はきつい、野球選手は無理だろうね。まだ若い、人生まだまだ、 がんばれ✊‼️ 脳腫瘍からの復活を目指していた…阪神 横田が引退「後悔はありません」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/09/23/kiji/20190923s00001173091000c.html 


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     【9月22日】

     神出鬼没ですね。よくそう言われる。昔、尊敬するデイリーOBから言われたことがある。「お決まりの時間に、お決まりの場所へ出勤する記者がエエ原稿なんか書けるか」。僕もそう思う一人だ。

     この日の取材先は鳴尾浜球場である。ウエスタン・リーグ、オリックス戦が主目的ではない。来季へ向けた諸々の取材、そして…。

     「あれ?どうされたんですか」 馴染みの夕刊紙記者が夕方までずっと、甲子園ではなく、鳴尾浜にいた。この男を見掛けたファーム関係者は、「きな臭いネタ探してるんでしょ」とイジりまくる。

     「お前こそ、なんで鳴尾浜にいるんだよ?気持ち悪いなぁ」。当方も負けじとイジってみると、その記者は言う。

     「巨人の優勝が決まった以上、僕の仕事はグラウンド外です」

     媒体の性質上、確かにそうかもしれない。ストーブ・リーグが熱を帯びる此のほど、夕刊紙がストレートに近本光司の安打数を称えることはない(と思う)。

     「ま、来季の人事とか…いろいろです。風さんこそ、きのうは球団幹部を取材されていたじゃないですか。原稿、読みましたよ」

     この男、ちゃらんぽらんなように見えるけれど、アンテナだけはあちこちへ張り巡らせている。

     当方の「一番のお目当て」といえば、横田慎太郎である。

     横田と長い時間を過ごしたファームの面々と話をすれば、それぞれの感慨が溢れる。正直、それらエピソードを聞いているだけで、鼻がツンとなり…。

     脳腫瘍の手術明け、ファームに合流した横田を称える者は口を揃える。「準備が素晴らしかった」と。試合でも、練習でも、選手の中で一番に姿を見せ、一番にトレーニングを開始する。書けば簡単なようだけど、このルーティンの継続は生半可ではできない。

     そして色んな人に話を聞いていると、必ずといっていいほど、こんな声が聞こえるのだ。

     「僕(私)なんかが語るより、横田のことは金本さんに聞いてください。球団関係者の中で、金本さんが一番お見舞いに行っていたと聞きますので」-。

     へぇ…。知らなかった…。

     「娘が横田のことを好きだったから、一緒に(病院へ)連れて行ったよ。田中秀太(=横田のスカウト)に聞いたら、(横田は)肉が好きだっていうから、牛宝の焼き肉弁当を持っていったりな…」

     金本知憲に連絡してみると、そんな思い出を明かしてくれた。

     近親者に聞けば、金本から横田が好物の高級寿司、高級肉の差し入れ、そして、「足しにしてほしい」と、相当額の入院費の援助もあったという。

     「病気が病気だけにな…。まだ若いから、野球よりも身体を大事に。いい選択をしたと思う…。あれだけガムシャラに一生懸命プレーするやつは何とか(一人前に)してやりたかったな…」

     そんな金本の思いは横田に伝わっている。そして、横田の思いはタイガースに永久に残っていくと信じている。=敬称略=




    あかん…😢 涙が…😢 金本知憲から横田慎太郎へ  https://www.daily.co.jp/tigers/yoshida/2019/09/23/0012725448.shtml 



    金本知憲から横田慎太郎へ  https://www.daily.co.jp/tigers/yoshida/2019/09/23/0012725448.shtml  やっぱ金本やな。素敵



    男 金本 さすがやね〜😄 なかなか出来るもんじゃない✋🏻 #阪神タイガース #金本 #横田 金本知憲から横田慎太郎へ  https://www.daily.co.jp/tigers/yoshida/2019/09/23/0012725448.shtml 



    金本監督が横田のこと気にかけてるのは滲み出てたよね笑



    金本さんの横田へのコメントで泣いた。



    金本と横田のエピソードたまらんな。。


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    【横田に聞く】

     ――実戦復帰を目指してきた中で葛藤は

     「この1年半とても苦しかったですけど、自分が野球をやりたいと思ってきた決断なので全く悔いはありません」

     ――脳腫瘍と診断をされた当時は。

     「本当に頭が真っ白になって今後野球ができるか不安になりましたけど、これまでたくさんの方に支えられてここまで来られたので、本当にみなさんには心の底から感謝の気持ちしかありません」

     ――鳴尾浜球場ではファンに激励された。

     「やっぱり1日でも早く試合に出て(背番号)24番を取り返してくださいと言われた瞬間。自分もその気持ちでやっていた」

     ――1軍では109打席。一番印象に残っている打席は。

     「巨人の菅野投手の球というのは本当にすごいボールだなというのは今でも覚えています」

     ――今後は。

     「球団の方からも話をもらっていますけど、しっかりもう一回両親と考えてからにしたいと思っています」

     ――前向きな性格の原動力は。

     「病気をしてから病気と一緒に戦っていくというのはやっぱりマイナスの発言とかも絶対にダメだと思って、自分の中でもプラスに考えて絶対どうにかなる、その日は必ず来ると信じて今までやって来ました」

     ――視力低下が最大の理由。

     「1球もボールがきれいに見えなかったので。毎日苦しかったですし、これが来年も一緒だったら…もう本当につらかったので自分で(引退を)お願いしました」

     ――プロ野球人生を振り返ってみて。

     「最初の方は(試合に)出させてもらって、凄くうれしかったですけど、病気してからの野球人生の方が自分の中ではもがいて苦しんで、いつも何でボールが見えないんだろうと思いながら練習もしてましたし、この2年半の方が自分の中では印象が強いですね」

     ――同じ病気の人に夢を与えたいと言ってきた。

     「そこは今でも変わってないですし、これからも絶対変わることなく、今苦しんでいる方がたくさんいると思うので。そういう人たちにいい所は見せられなかったでしたが、これから何かしらの形で少しでもいい所を見せられるように、これからの人生頑張っていきたいと思います」




    🐯🐯🐯横田 慎太郎🐯🐯🐯 引退の理由について「自分で決めた決断なので、全く後悔はありません。一番は目が大きいです。自分の打った打球も全く見えず、投手の投げた球も二重に見えたり、守備の際もボールが二重で飛んできたり、来シーズンこれを続けても厳しいかなと思い決断しました」 https://t.co/RsU0FoaUQb



    【さらば阪神横田 24歳で引退】  https://yahoo.jp/snLRIm  脳腫瘍からの復帰を目指していた阪神・横田慎太郎が引退を表明。半年間の闘病後、「寛解」と診断されたものの、後遺症で球が二重に見え、打撃と守備に影響があった。「1球もボールがきれいに見えなかった」。



    @YahooNewsTopics つらいな。。



    » 24歳、阪神・横田が引退記者会見 脳腫瘍回復するも後遺症に苦しむ(毎日新聞) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00000025-mai-base  ボールが二重に見えるって大変だったんだな。日常生活大丈夫なんかな?お疲れ様!



    横田も引退…ボールがまともに見えてなかったんだな…本当よく頑張ったよお疲れ様。 これからいい事がたくさんありますように。



    阪神 横田選手、24歳で野球引退… 脳腫瘍の後遺症で、ボールが二重に見える…辛いなぁ…



    ボールが二重に見えるなんて。これからの選手だったのに。悔しいだろうな。引退後もタイガースに関わってほしいな。 #hanshin #tigers #阪神 #タイガース #阪神タイガース ◇横田が引退会見で涙 脳腫瘍から復帰目指すも「球も二重に見え…」「厳しい」  https://www.daily.co.jp/tigers/2019/09/22/0012723220.shtml 


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