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    正捕手

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    1: 名無しさん 2018/11/18(日) 12:23:47.50 ID:ozWH0kFQ0
    なぜ阪神に“甲斐”が育たないか。藪恵壹が見る猛虎の課題・正捕手。


    野球界はこの秋、“甲斐キャノン”の甲斐拓也選手がMVPとなった日本シリーズ、その甲斐選手とメジャーを代表する捕手・モリーナ選手が対決した日米野球と、キャッチャーが脚光を浴びました。あらためて、このポジションがいかに重要なものであるかがクローズアップされたと思うんですが、果たしてタイガースは、と考えてみると、もう10年近くも「正捕手不在」が叫ばれています。 新しく就任した矢野燿大監督がまだ現役だった2005年からタイガースは優勝できていないわけですけど、その正捕手・矢野が引退し、後を受けた城島健司が故障してからは正捕手と言える存在はいないんです。ここから、優勝と捕手の関係性が見えてくるような気がします。

    梅野以外にも原口、坂本が。
    タイガースは今、高知・安芸で秋季キャンプを行っています。来季に目を向けてみると、今シーズン132試合に出場した梅野隆太郎がレギュラーかのように見えますが、矢野監督も秋季キャンプで発言しているように、全くの白紙状態から正捕手争いがスタートするでしょう。 私も最下位のチームのレギュラー捕手というのはほとんど評価されなくても仕方ないと思います。捕手というのはチームが勝って評価されるものですから。

    その他の選手ですと、再び捕手をやることになった原口文仁は打力という意味ではズバ抜けています。現代野球の捕手というのは打てるということも重要な条件ですから、守備面が向上すれば、チャンスはあるでしょう。 その中で総合的に最も安定しているのは坂本誠志郎ではないかと思います。矢野監督も評価しているということを聞きますし、来シーズンは大学からプロに入って4年目になるので、周りも見えてきて、大きな転機になる可能性があります。


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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00832548-number-base


    甲斐(26) .213 7 37 OPS.602 盗塁阻止率.447(リーグ一位) B9GG(17)GG(18)
    梅野(27) .259 8 47 OPS.724 盗塁阻止率.320(リーグ二位) GG(18)

    言うほど見劣りしてるか?

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542511427/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/14(月)17:26:59 ID:FKu
    来季へ向けた阪神の正捕手争いが、早くも熱を帯びている。
    高知・安芸市内で行われている秋季キャンプでも、それぞれが強みを見せつけ、刺激し合いながら、
    金本知憲監督(48)や矢野燿大作戦兼バッテリーコーチ(47)への猛アピールを続けている。

    キャンプ中盤の時点で矢野コーチが“候補の筆頭”として名前を挙げたのは梅野だった。
    来季で大卒4年目となる強肩強打の捕手だが、同コーチは「スローイングも息が長くて相手が捕りやすいところに投げている。
    打撃もいい感じで振れているかな、と。
    もともとは上半身で投げてしまうタイプだったけど、下半身から連動させて、というのができてきている」と評価していた。


    梅野の送球はたしかに力強かったが、“確率”で待ったをかけたのは坂本だった。
    キャンプ中に2度行われた「スチール阻止」の練習で、来季大卒2年目を迎える23歳が
    「20企図20阻止」の阻止率10割をマークしたのだ。梅野は「21企図16阻止」で同・762だった。
    必ず走ってくると分かっている設定で、刺しやすい、刺さなくてはならない状況ではあったが、
    坂本は二塁ベースへの送球ラインを一度たりとも外さなかった。矢野コーチも「春先は正直、
    ボールの強さもあまりなかったけど、成長してきている」と目を見張った。

    2人が描いた力強い軌道に、メラメラと闘争心を燃やしていたのが原口だ。
    4月に育成枠から支配下選手に再登録され、チーム最多の87試合でマスクをかぶると、
    勝負強い打撃でチームを何度も勝利に導いた。ただ、盗塁阻止率ではリーグワースト2位の・233と課題を残し、
    今キャンプでも古傷がある右肩の状態向上を目指しリハビリを行っていた。
    着実に肩周りを強化し、11月9日に行われた2度目の「スチール阻止」から参加。結果は「8企図4阻止」で阻止率・500だった。
    ボールが高くそれる場面も、握りかえでポロリと落とすシーンも2度あった。

    「前からやっている2人(梅野と坂本)がいいだけに意識してしまった。ちょっと頑張らないと厳しいと思います…」

    その日のコメントがこれだったが、最後のフレーズをそのまま受け止めた記者は、原稿に「危機感いっぱいだった」と記してしまった。
    それを受けて翌日、本人から“クレーム”があった。

    「あの書き方だと、僕があきらめているみたいじゃないですか。
    もっと練習しなきゃ『厳しい』ってことです。しっかり練習しますから」

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000571-sanspo-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479112019/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)17:33:59 ID:WkZ
    ■原口、際立つ打撃/梅野、強肩が武器/坂本、終盤に頭角

    春の訪れを待たずに、阪神の正捕手争いが早くも熱を帯びてきた。
    高知・安芸の秋季キャンプでは、シーズン終了後から右肩のリハビリを続けていた原口が送球練習を再開し、
    「肩の感触はいい」と手応え。梅野も「捕手として総合力を上げたい」と闘志を燃やし、
    1年目の坂本も負けじと競争に食らいついている。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00000093-san-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478680439/

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    1:2016/04/05(火) 22:54:37.65 ID:

    <巨人2-8阪神>◇5日◇東京ドーム

     阪神梅野隆太郎捕手(24)が好リードでチームを3連勝に導いた。1回は巨人打線が早打ちで積極的に先発藤浪の速球を狙ってきた。同点に追いつかれると2回以降は目先を変える。カットボールなど変化球を多く織り交ぜる「軟投」ぶりで、巨人打線に的を絞らせない。「初回、真っすぐにガンガン初球から来ていたから」。相手の気配を読み取って、配球パターンを臨機応変に変える。そんな巧みさが光った。


     4番ギャレットとの勝負もポイントだった。1回に内角直球を巧みにとらえられ、中前適時打を許していた。2度目の対戦だった4回は一転して変化球攻めで空振り三振に抑える。最大のみどころは大勝濃厚の8回だ。2死満塁での対決。初球の足元に食い込むカットボールを空振り。3球目も同じコースのカットボールにまたも空を切る。ここがポイントだった。梅野も「ここを空振りするんだと思いました」と振り返る。追い込んだが、勝負を急がない。外角に直球とフォークを投げて目移りさせた。「すぐに(勝負に)行かないでおこうと」と梅野は言う。6球目だ。三たび、内角低めカットボールを選択。豪快に空を切らせて勝負を決めた。宿舎への引き揚げ際に「アイツ(藤浪)がしっかり投げてくれた」とボソッと言う。3試合連続の先発マスクで3連勝。女房役の顔になっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000171-nksports-base


    2:2016/04/05(火) 22:55:02.76 ID:
    もう正捕手でええやろ

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