とらほー速報

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    江越大賀

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/03(月) 21:09:09.57 ID:z/qm9EZn0
    DnMjYAFU8AEP9ca



    もったいない

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543838949/

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    阪神・江越大賀外野手(25)が14日、高知・芸西村の秋季キャンプ宿舎で契約更改交渉を行い、1600万円から100万円ダウンの1500万円でサインした。

    今季は29試合に出場し打率・150、1本塁打と持ち前の強打は発揮できなかった。「去年と同じような試合数しか出られなかった。悔しいシーズンでした。(ミートの)確率をあげるためにコンスタントに打てるようなスイングを意識してやっています。このキャンプからアピールしていきたい」と腕をぶした。(金額は推定)


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    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181114/tig18111415330029-n1.html

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/03(土)14:03:24 ID:LQp
    快足で猛アピールだ。キャンプ2日目に行われたベースランニングで、
    阪神の江越大賀外野手(25)が参加メンバー1位、
    植田海内野手(22)が3位タイと持ち味を見せつけた。
    余力を残していそうなほほ笑みに、伸びしろは十分。
    長所発揮で定位置奪取を狙う。

    「これを生かしていきたいですね」

    控えめに振り返ったのは江越だ。二塁までの到達タイムは7秒00。
    2位・荒木とはコンマ03秒の差ではあったが、わずかな差が走塁の明暗を分けるだけに大きな違いを見せた。
    一方の植田は7秒04。愛弟子の武器を改めて目の当たりにし、矢野監督も2人の名前を挙げ、
    「1軍でも1年間出れば、盗塁王を争えると思う」と目を細めた。

    1


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000029-dal-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1541221404/

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    新体制で白星発進だ。阪神2軍は23日、「みやざきフェニックス・リーグ」の韓国・斗山戦(生目第二)に4-3で勝利した。
    平田勝男2軍監督(59)が指揮を執っての“初陣”で高山俊外野手(25)、江越大賀外野手(25)に本塁打が飛び出すなど、接戦を制した。 気合十分で臨んだ“初陣”で白星発進を決めた。試合後、平田2軍監督が満面の笑みで振り返った。
    「勝ち負けは関係ないにしてもさ、やっぱり気分はいいもんだよ。(選手たちから)いいところを出そうという気持ちが伝わるよ」 先制を許し、2度の勝ち越しも許したが、そのたび追いついたのは“教え子”たちの一発だ。前日22日に、宮崎に到着即個人面談をおこなった指揮官。
    中でも「ボール球を振らないというのではなくて、甘い球を打つ」と金言を授けた江越が、八回に左中間へ本塁打。江越本人も「これを続けていきたいです」と手応えをにじませた。

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181024/tig18102405010005-n1.html 


    ▼高山俊ホームラン
    taka

    taka



    ▼江越大賀ホームラン

    egosi

    ego2


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    635: どうですか解説の名無しさん 2018/10/22(月) 09:12:06.63 ID:9R4vu29rr
    阪神・矢野燿大監督(49)が21日、秋季キャンプで、選手個々に合わせた弱点克服メニューを設定するプランを明かした。

    春のキャンプとは違い、秋は個人の技術練習に割ける時間も多く、1つの課題に集中的に取り組める時期でもある。実りの秋とするためにも、首脳陣も工夫を凝らして成長を促す。

    そこさえ克服できれば…という明確な課題が見えているのであれば、徹底的に取り組ませるのも一つの方法論だ。来季に向けて、わずかな時間も無駄にしたくない。

    矢野監督が、秋季キャンプでは選手に対し、集中的に弱点解消に取り組ませるプランを明かした。 「例えば江越は、大げさに言えばだけど、守備と足は間違いないから。極端に言えば、一日中打ってもいいと思う。それが江越がレギュラーに近づくための練習だったら、それをやっていけばいい」 期待をかけるからこそ、一つの例として打撃に課題を残す江越の名を挙げた。
    元々、守備と走塁に関しては首脳陣もほれぼれするものを持っているにもかかわらず、安定性を欠く打撃面が原因で1軍に定着できない。それなら、少しでも打力向上のために集中的に打ち込ませるのも、一つの練習法となる。

    「春のキャンプってなかなかそういうふうにはできひんから。秋のキャンプやからこそ、そういうのもできたり」と矢野監督。

    今の時期だからこそ、個人練習に特化したメニューも組める。それは野手だけでなく、投手に関しても同じだ。 「(投手も実戦で)球種を絞ったり、今日のシートではまっすぐ、スライダー、フォークを投げられるところで、まっすぐとフォークだけにするとか。そんなんもありかなと思ってる」 首脳陣が課す部分と、選手自身が必要だと感じ、前向きに取り組む部分をすり合わせて、来季の飛躍につなげる。「俺は量も必要やと思うし、自分がどうなりたいかと考える必要もあると思ってる。やらせる部分と自分らで考えてどうしたいかという部分ね」。

    就任1年目の秋。選手と足並みを合わせて、前に進んでいく。


    201808_hanshintigers_top

     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000036-dal-base 


    江越使いたい矢野




    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1540125361/

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