とらほー速報

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    江越大賀

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 20:32:02.65 ID:eGhJqiKrp
    阪神の江越が17日、高知県安芸市で行われている秋季キャンプで左打ちに挑戦し、屋外や室内練習場で精力的に振り込んだ。

    フルスイングが魅力の右打者は両打ちについて「簡単じゃない」と言い、現段階では本格的な転向ではないようだが「大和さんも左をやり出して右の感覚も良くなったと言っていた」と、今季から両打ちに転向した大和の例を出すなど、前向きな姿勢も示した。

    両打ちへの挑戦を勧めたという金本監督は「左の方がいいスイングをしている」と話した。


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    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171117/tig17111719180015-n1.html


    引用元: ・【速報】江越大賀、スイッチ挑戦中!

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18(水) 15:27:21.32 ID:CAP_USER9
    プロ野球・阪神の2軍監督を退任した掛布雅之氏(62)が18日放送のTBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜、前8時30分)のゲストコーナーに収録で出演した。
    パーソナリティの伊集院光から阪神の2軍監督としての心残りについて聞かれると、プロ3年目の江越大賀外野手(24)の名を挙げた。

    掛布氏は江越の素質を「チームで1、2を争うだけの身体能力を持っている」と高く評価しつつ「あれだけの身体能力がありながらボールとバットが当たらない」という課題に取り組んでいた。
    「ボールを打たさずに、体幹みたいのを鍛える形で、素振りとかいろんな面白いことをやらせていた時に、
    ひょっとすると江越は変わるんじゃないだろうかと思ったんです。江越をもう少し見たかったのが正直な気持ちですね」と漏らした。

    掛布氏の目では、右打者の江越は「ボールを見ると右の肩が下がる」という癖を抱えていた。
    体を水平に回転させる打撃理論を提唱する掛布氏は、癖を直すためにそれをなくすために、「ホースのようなチューブ」をつくりそれを水平に振る特訓などを課していたと明かした。

    昨季、開幕前の3月に2軍に降格した江越を、短い時間指導し1軍に戻したが、
    「開幕からしばらく打ったんですが、やっぱり、くせが治ってないわけですね。時間をかけてやってませんから」と時間の不足を痛感したという。

    「2軍に落ちたり1軍に上がったり繰り返しだったので、これでは江越の野球はだめだろうと。もう1回、1から…0からですね。0から1が難しいんですよね。
    1をもってる人間は2になったり3になったりは簡単だと思います。(江越は)1を持っていないんですよ。0なんですよ」。
    熱い言葉に江越の育成に情熱を注いでいたことをうかがわせた。

    最近は試合で凡退した時に、掛布氏が「お前なんで…」と言うより早く本人が「こうなってましたね」と分析できるようにはなっていたといい、「これってすごい進歩なんですよ」と評価した。

    また、陽川尚将内野手もインタビューの中で名前を挙げ、1軍で活躍しきれない理由を本人が「自分が変わってしまう」と悩んでいたことも明かした。
    「何かのきっかけでポーンと変わればすごいバッターになると思います。
    ここがね、われわれが技術的なことだとかいろいろい話をして変わるものじゃないんですよ」と、変身を期待した。

    伊集院からは、1軍の金本監督と方針が違ったらどうしていたのか、との質問も受けたが、「そこまで(金本)監督から言われたことはないんですよ。
    任せますと言われているので」と返答。「そんなに(金本)監督からこうしてほしい、ああしてほしいとは、僕にはそんなにないんです」とした。

    掛布氏自身は選手時代を「私も猛練習で育ったのは育ってきました」と振り返り、「
    これは、年齢でしょうね。うちの監督のように若くユニホームを着てしまえば、自分がやってきたことと同じことを選手に求めたかもしれないですね」と語っていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000070-dal-base
    10/18(水) 15:05配信

    引用元: ・【野球】掛布氏、2軍監督退任の心残りは江越 「もう少し見たかった」

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/07(日) 10:48:25.17 ID:XfKB43Oix
    七回一死から代打で左前打。カウント0-2と追い込まれながらも、今季29試合目、6打席目で初安打をマークした。
    「よかったです。何とか塁に出ようという気持ちで打った」。
    糸井が加入した今季は先発出場は1試合もない。それでも、これまでの大振りを封印し、コンパクトな打撃を心がけている。
    福留が「江越は今年変わった。自分でとにかく考えるようになった。このまま努力を重ねれば、日の目を見ることになると思う」と話すように、チームメートも江越の変化に気づいている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000020-sanspo-base

    コンパクト江越爆誕

    引用元: ・福留「江越は変わった。日の目を見る事になると思うよ」

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    1: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 23:12:52.91 ID:OAGct/WEa
    公認ホームランくじやね

    カウント2-2から、吉田一の内寄り直球をとらえると、ライナーで左翼をオーバーフェンスさせた。

    打った瞬間に分かる弾道のオープン戦1号ソロだ。
    「追い込まれてから簡単に三振しないのをキャンプから取り組んできた。コンパクトに振る。やってきたことは間違いじゃなかった」と振り返った。

     金本監督は「宝くじみたい。あれも1つの持ち味かもしれん。その前の三振みたら誰が打つと思う? 彼らしいというか。打つときは4試合連続とか」と話した。
     この日は主力の福留、糸井が休養日で巡ってきた数少ないチャンスだった。確実性や安定感を身につければ、出番も増えそうだ。

    wakk


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01797241-nksports-base 


     

    引用元: ・金本「江越は宝くじみたい」

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