とらほー速報

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    河野万里奈

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     「マトン」が「マートン」に見える彼女にとって、ステージはもちろん、球場で声を張れない日々はつらい。歌手の河野万里奈は今年1月、フジテレビ「アウトデラックス」で“アウト”すぎる野球愛を惜しげもなく披露。冒頭のマトン=マートンの連想などで、共演したマツコデラックスや矢部浩之ら大物を驚かせた。

     虎党ではなく12球団の“箱推し”を公言し、すべてのプロ野球選手をリスペクト。それでも、実家は兵庫県にあり甲子園は「GWにみんなで行ったり、誕生日になったら行く所。家族の恒例行事だった。家族みんなが甲子園で育ったようなもの」と笑顔を咲かせる一家団らんの場所だった。

     そんな聖地に「歌声」をとどろかせたのは昨年7月23日のDeNA戦。いつものようにスマホで試合観戦していると、何の前触れもなく自身の曲「アイキャントライ」が流れた。「最初はスマホが壊れたのかなと思いました。(プロ野球は)異次元の舞台だと思っているので、今だに信じられないです」。2軍調整中だった岩崎が「感じるものがあった」とシーズン途中に登場曲を変更し、その日が初めての甲子園での登板だった。「プロ野球選手の登場曲になるのは、家族の夢でもあったので…」。思い出せば、声は上ずる。

     現在、予定していたイベントは中止を余儀なくされ、6月7日のバースデーライブも延期。歌手として苦境に立つ。「やることが限られてるし、スタジオにも行けないので」。そんな時も力をくれるのは、あえて「さん」付けをする野球選手に他ならない。「SNSの野球選手さんの言葉が私のパワーの90%。プレーしてる動画が一番嬉しいです」。自粛期間では、要所でSNSを使ってメッセージを発信する近本の言動にも励まされた。

     「岩崎投手には勝利の方程式の一角となって、昨年のCSの3者三振(10月5日)のような素晴らしい活躍を期待してます。あのシーンは、おばあちゃんになるまで忘れないと思います。他にも植田海選手、秋山投手、サンズ、ボーア…。皆さんが元気にプレーされる姿を楽しみにしてます」。甲子園にアイキャントライが、再び響き渡る日を待っている。(遠藤 礼)




    満を持してスポニチにご登場いただきました!アイキャントライな記事を書きました⚾️⚾️⚾️ @Marina148cm 阪神・岩崎の登場曲歌う河野万里奈がエール 「昨年のCSの3者三振のような素晴らしい活躍を」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/19/kiji/20200518s00001173423000c.html 



    河野万里奈「アイキャントライ」 歌詞を知ってから気づく神曲ですわ 遅すぎた… ごめんなさい!@Marina148cm (タイガースの岩崎優選手の登場曲です) pic.twitter.com/ww4Ck0ilPW


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     ロッテに入団した鳥谷敬内野手(38)の熱狂的ファンとしてフジ系「アウト×デラックス」などへの出演歴もある歌手・河野万里奈(29)がこのほど、デイリースポーツの取材に応じ、交流戦での猛虎との対戦を待ち望んだ。昨年10月、CSファイナルS第4戦で“虎の鳥谷”の最終打席を、東京ドームのスタンドで見届けてから5カ月。現役続行が正式決定したことに「また鳥谷様のプレーを見られるのは、純粋にうれしいです!!」と狂喜乱舞した。

     敬意を込めて『鳥谷様』と呼ぶ。多感な時期でもあり、思い悩むことも多かった中学時代、当時若手の鳥谷が寡黙に野球に取り組む姿勢に感激。以来、特別な存在となった。

     河野は今年1月、フジテレビ「アウト×デラックス」に野球狂として出演。移籍先が未定だった鳥谷のお面をつけた様子も紹介された。この際、河野が最も似合うとして挙げたのがロッテ。「井口監督とのつながりもあって、ユニホームだけじゃなく合っている。タテジマ継続にもなるし」と予言的中のポイントを明かした。

     キャンプを終え、異例の時期のチーム合流に、「ファームからでも自分のペースで調整してもらえたら」と巻き返しに期待。「藤岡選手ら若い内野手に哲学が引き継がれることにワクワクするが、ショートで活躍する鳥谷様が見たい」とマリンで羽ばたく勇姿を思い描いた。

     “NPBハコ推し”だが、祖母が生前に甲子園の近くに住んでいた縁で、阪神には思い入れが強いという河野。鳴尾浜でインスピレーションを受けて作詞・作曲した「アイキャントライ」は、昨季の岩崎優投手の登場曲に起用された。当初の日程だと猛虎は、5月26日からの3連戦でロッテを甲子園に迎え撃つ。

     河野はテレビの企画で阪神の沖縄キャンプを取材。「今年も引き続きリリーフ陣は厚そうですね。気になるのは、打つ方とエラーの数」と指摘。「鳥谷様と岩崎さんの対決が楽しみです」と凱旋マッチアップに胸を高鳴らせていた。




    河野万里奈「鳥谷様 頑張って!」現役続行に狂喜乱舞 野球大好きアニソンGP歌手/芸能/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/gossip/2020/03/14/0013191751.shtml  # @Daily_Onlineより



    @Marina148cm @Daily_Online デイリーさんの誌面のタイトルに「鳥谷様」と「河野万里奈」が並んでる…もうそれだけで感動😭 うれしい週末をありがとうございます!


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    河野万里奈「鶯谷が鳥谷にしか見えない」 #アウトデラックス pic.twitter.com/wEd79fuMJz



    河野万里奈の鳥谷愛すごいな😳 鳥谷様って呼ぶ阪神ファン初めて見たわ!!! #アウトデラックス #河野万里奈 https://t.co/f5t9H45T3r



    やば! 明日アウトデラックスみなやん! 鶯谷が鳥谷にしか見えない!は名言過ぎる!河野監督!


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     昨季、2年ぶりのクライマックスシリーズ進出を果たしたプロ野球・阪神タイガース躍進の陰に、虎党アイドルの存在-。昨年5月に発売された歌手河野(かわの)万里奈さん=兵庫県尼崎市在住=の「アイキャントライ」が岩崎優(いわざきすぐる)投手の登場曲に採用された。リリーフとして勝利の方程式の一角を担った岩崎投手は、プロ6年目で最高の防御率1・01、勝率10割という好成績を収めた。(津谷治英)

     高校まで福岡で育ったが、母親の実家は尼崎市。甲子園とは目と鼻の先で、夏休みに母と帰省する際は野球観戦が恒例で、子どものころから縦じまのユニホームに親しんできた。

     3歳から高校までピアノを続け、関西学院大に進学後は軽音でギターを弾いた。卒業後の2010年、全日本アニメソンググランプリで優勝の実績を誇る。

     休みの日はプロだけでなく高校野球も観戦するという自称野球オタク。玄人好みの職人かたぎ選手を応援してきた。代表格の鳥谷敬選手は「鳥谷さま」と呼ぶ熱の入れよう。かつては岩崎選手と同じサウスポーの江草仁貴(ひろたか)投手(引退時は広島)のファンだった。「JFK以来、中継ぎは地味だけど重要な仕事。それを黙々とこなす姿がすてき」と、虎ファンが涙しそうな言葉を口にする。

     岩崎投手の登場曲は自身の作詞、作曲。

     ♪食いしばる歯にリフレクト 勝ち星がキラリ☆

     挑み続けるあなたに栄冠を

     泥だらけの縦縞(じま)こそが世界一美しい

     リズミカルな曲調でチームを後押しする詞が流れ、岩崎投手がマウンドに姿を現すと、ファンの声援も勢いづいた。“聖地”で自身の歌を流す夢が実現しただけでなく、プロ野球トークのラジオ番組出演など関連の仕事も増えたという。

     「選手の努力する姿に背中を押された」と、新曲シングル「水恋(すいれん)」を発売。恋愛がモチーフになっている。「野球には芸術と哲学が詰まっている。私は歌でアートを描く。虎女子が増えるように、これからも野球の魅力を伝えていく」と宣言した。

     「水恋」(1200円)は、テイチクエンタテインメント・インペリアルレコードから販売中。




    阪神タイガース公式Instagramのストーリーみてショート・岩崎優に惚れ惚れしていたら唐突に『アイキャントライ』が流れてきてひっくりかえった…みんなみて…😭✨🐯  https://instagram.com/hanshintigers_official?igshid=1vqukvdltzs5q  #tigers #岩崎優 #アイキャントライ しかも大山選手の時the pillows『BOAT HOUSE』じゃないか…!!!



    @Marina148cm 岩崎投手の選曲ですかね😊。自主トレが終わる頃にはタイガース内にマリナーズが増えているかも!


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    野球好き歌手の河野万里奈(29)が20日、再デビュー2枚目のシングル「水恋」(すいれん)をリリースした。初回盤のみのカップリングでLINDBERG(リンドバーグ)の名曲で阪神藤川球児投手の登場曲としても知られる「every little thing every precious thing」をカバーした。

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    【写真】07年8月、登場曲を歌うリンドバーグの渡瀬マキと会い、笑顔を見せる阪神藤川

    中、高校生時代、甲子園のスタンドで何度もこの曲を歌ったという河野に思いを聞いた。

    「阪神ファンの方は120%、この歌を歌えるんじゃないでしょうか。私も甲子園でバリバリ歌ってましたし、カラオケでも歌いますし、弾き語りのイベントでも歌ったことがあります。今回、カバーさせていただだき、童心に帰ったというか、小さい子が大好きなクリスマスソングを歌うみたいな感じでニコニコしながら、ワクワクしながら歌いました。うれしすぎて『そんな未来があるんだよ』と中学生の自分に教えてあげたいです」

    もっとも、河野にとっては難しい曲なのだという。大好きな野球に例えて解説した。

    「めっちゃ、難しかったです。私は元々声が低いじゃないですか。真逆というか、変化球中心の技巧派投手が、速球を投げ続けるようなもので難しかったのですが、大好きな曲なので乗り越えられたというか、大好きの強さを感じました」

    「every little thing every precious thing」は阪神藤川と夫人の思い出が詰まった青春そのもの。高知商3年時に交際を始め、何度も一緒に聞いた曲。支えてくれた夫人への感謝をこめて、登場曲に使い続けている。甲子園のブルペンからマウンドに向かう際には、この曲に合わせてファンも大合唱する。甲子園名物の一つと言っていい。

    実は今年、河野自身の持ち歌である「アイキャントライ」を阪神のセットアッパー岩崎優投手が登場曲にした。7月23日DeNA戦から使い始めると岩崎投手も快進撃。7月26日の巨人戦から8月24日のヤクルト戦まで14試合連続無失点を記録するなど大活躍した。今季は48試合に登板して防御率1・01と見事な成績を収めチームのAクラス入りに貢献した。

    「9月18日、甲子園(ヤクルト戦)のスタンドで初めて自分の曲を生で聴くことができました。人間って驚きとか喜びを感じる許容範囲のリミッターがあると思うんですよ。そのリミットを越えたら失神したりとか、保健体育で習ったんですけど幼児退行経験とか、いろんな生理現象が起きると思うんですけど、そのギリギリのラインに来たなってくらい、いっぱいいっぱいになっちゃって、聴いている音と見てる景色がマッチしさなすぎて、信じられないものすぎて、叶わないって思っていた、甲子園で自分の歌が響き渡るっていう夢が叶ったっていう信じられない気持ちでいっぱいでした」

    5年前に亡くなった祖母が大の阪神ファンだったという。天国の祖母に河野の歌も届いたはずだ。

    「尼崎に住んでいたおばあちゃんはコテコテの阪神ファンで、甲子園がすごく好きでした。『おばあちゃん、見てるかな』って。おばあちゃんに何も与えられず、何もしてあげられなかったって思っていたんですけど、やっと何か一つだけでも喜ばせることができたかなと思いました」

    最後にせっかくなので、今シーズンのプロ野球をふり返ってもらった。

    「一番は登場曲に『アイキャントライ』を使ってくださった阪神岩崎投手の快進撃。安心と信頼の岩崎優という感じでした。3者三振に仕留めてもクールにベンチに帰っていくなかで、ひと吠えする。そのひと吠えにみんなが熱くなったと思いました。この後は順位は付けられないんですがオリックス山本由伸くん。あんなに打線の援護がなかったのに最後まで腐らずタイトル(最優秀防御率)を取ったことがすごいです。ロッテの荻野さんは10年目にしてやっと規定打席に到達しました。フルシーズン戦う荻野さんはロッテファンがずっと待ち望んでいた景色だったと思います。2年連続ホームランキングのDeNAソト選手もすごかったです。毎日が楽しかったです。1日に3発打った日があって、ホームラン猛打賞なんですが、私はソト選手がホームランを打つたびに『神が居た』ってツイートするのが日課なんですが、それが大げさでないことが証明されたと自分でもホクホクします。日本ハムのロンロン(王柏融)となべりょー(渡辺諒)の存在も光りました。なべりょー選手は二塁に定着して、田中賢介選手の引退後も安心して任せられるセカンドに育ったと思います。広島の西川龍馬選手の27試合連続ヒット、中日高橋周平選手の5月月間8度の猛打賞、巨人坂本勇人選手の40本塁打もすごいなと思いました」

    今季は9月に初めて札幌ドームで日本ハム戦を観戦。12球団の本拠地制覇を果たすなど充実した野球活動を送った。そして藤川の登場曲もナイスカバー。12月14日には都内でワンマンライブも行い「野球好き歌手」の2019年シーズンを締めくくる。【デジタル編集部・福田豊】

    ◆河野万里奈(かわの・まりな)第4回全日本アニソングランプリにおいて、応募者総数10・189組の中からグランプリを獲得し、テレビアニメ「Aチャンネル」OPテーマ『Morning Arch』でデビュー。その後もテレビアニメ「夏目友人帳 肆」「<物語>シリーズ」など数々のアニメ作品のテーマソングを担当してきたシンガー。近年ではPlayStation(R)4向けRPGゲーム「NieR:Automata」を歌唱。そして5年半ぶりに再デビューシングル『真人間入門』を今年5月15日にリリース。

    カップリング曲「アイキャントライ」が阪神岩崎優投手の登場曲に使用され、話題に。11月20日、再デビュー2ndシングル「水恋」を発売。





    ▼岩崎優登場曲「アイキャントライ」







    河野万里奈 #マリナーズパークへようこそ 考察 オフシーズンは暇。だが近年はSNSで自主トレの様子が伺えるのでそれがエネルギー源。 今年を彩ってくれた選手紹介。王柏融、渡邉諒、鳥谷敬、岩崎優。(文字数制限のため内容割愛) カップリングをレコーディングする際、藤川球児の写真とリンドバーグのCD



    河野万里奈 every little thing every precious thing  https://open.spotify.com/track/5xH8SWq6Zf1wiGrL87GPQO?si=HLozD9-aTAWHqlJvV0og9A  いわゆる球児の歌のカバーです LINDBERG版の雰囲気も残しつつ河野万里奈としてのオリジナリティもうまく取り込まれていて良い曲ですよね



    野球好き歌手河野万里奈が阪神藤川の登場曲をカバー  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201911200000068.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsさんから  何だこのかゆいところに手が届きすぎてるインタビューはww


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