とらほー速報

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    浜地真澄

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    <阪神紅白戦:紅組6-1白組>◇18日◇沖縄・宜野座

    阪神浜地真澄投手が福留封じでアピールに成功した。白組4番手で5回から登板。先頭打者の福留を2球で追い込み、ファウルで粘られた後の8球目に129キロのカーブで空振り三振。

    「福留さんとの対戦は光栄。したいなと思っていたのでうれしい」と笑顔で振り返った。登板後には福留からアドバイスも受け、ブルペンでおかわり投球した。




    浜地もいいもん持ってるなあ



    もっちー、浜地くん、いいねー。


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    11日の日本ハムとの練習試合
    浜地真澄投手が三番手で登板3イニングを投げ打者10人
    死球2つ出したものの被安打0で無失点の好投



    浜地真澄さんは田中秀太さんがスカウト調査しに行った時に血豆ができているのに血豆をつぶしながら投げるやる気に感動し浜地さんを推したそうです。そしたら浜地さんの血豆は体質としって騙されたと思ったらしいです。 #片岡篤史チャンネル調べ



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     阪神の浜地が、正真正銘の“金言”を胸に今季の飛躍を誓った。14日から5日間参加していた「鴻江スポーツアカデミー」でのソフトバンク・千賀、巨人・菅野らとの合宿で、女子ソフトボール日本代表の上野由岐子の言葉に強い感銘を受けたという。

     「上野さんは“フォームのことも勉強してるけど答えはボールに出るから”と。“ボールが良いのもそれが答えだから”と話されていた。あれだけフォームのことを熱心にやっていて、最後にそういうことを言っていたので本当にすごいなと」

     球界のトップ選手も数多く参加する中で印象に残ったのが上野の姿勢だった。「1球、1球、先生(鴻江寿治氏)と意見交換されててすごかった」。08年北京五輪で金メダルを獲得した大エース。その技術へのあくなき向上心に刺激を受けただけではなく、不断の努力すらも“結果がすべて”と言い切るような本人の言葉は衝撃的だった。


    ▼記事全文はこちら



    阪神は浜地に注目 セ・リーグ6球団 キャンプで最注目の若手有望株は? | 週刊ベースボールONLINE  http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20200121-10 


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     阪神・浜地真澄投手(21)が18日、福岡県久留米市の野球場で「鴻江(こうのえ)スポーツアカデミー」主催の合同自主トレに参加した。ソフトバンク・千賀、巨人・菅野、ソフトボール女子日本代表・上野らと共にした5日間で、千賀らも劇的な変化に太鼓判。エールを込めた金言に加え、1軍での再会を願った。期待の4年目右腕が、超豪華トレからローテ奪取を狙う。

     マウンドから眺める景色が、180度違って見えた。体と頭を使い、早朝から深夜12時を超えるハードトレーニング。浜地は「勉強になった。すごく充実した5日間でしたね」と目を輝かせた。動作解析で特徴を把握し、千賀らの投球を間近で見て、聞いて学んだ。

     主催した鴻江寿治氏が掲げるのは、人の体は「うで体=猫背」と、「あし体=反り腰」に二分されるという理論。浜地は巨人・菅野や、楽天・岸らと同タイプの「うで体」だった。体の仕組みを理解し、メソッドに沿った投球フォームに改良することで、劇的な変化が生まれた。

     「言葉で表現するのは難しいですが、自分のフォームを理解することができた。いい悪いがはっきりと分かる。それが一番の収穫。球速は測ってないですが、見る景色が変わりました」。確かな手応えを“証言”するように、マウンドでの投球を見た千賀も「浜地、すげえな!!」と劇的変化に驚いたという。

     グラウンドでの技術練習が終わると夜は、撮影したフォームを見ながら投球談議。練習法やメンタル面まで千賀から多くを学び、侍のエースも太鼓判を押す。「いい球を放ります。あとはどう生かすか。自分次第です」。最後は「また1軍で会えるよう、お互いに頑張りたい」とエールを送られ、浜地も収穫を口にする。

     「千賀さんと菅野さんが、素人目に見てもすごいのは分かる。でも、どうしてそんな球が投げられているのか、少し分かった気がしたので。そういうところを自分に落とし込めればなと思います」

     日本を代表する両右腕に学んだ5日間。「高いレベルを目指してやらないといけない。志を高く。2人ともすごく意識が高いので。そういうところを見習っていきたい」。一流を肌で感じ、方向性は固まった。まずは先発ローテ奪取。今後は鳴尾浜に戻って、復習と反復の日々を過ごす。




    阪神・浜地 劇的変化! 千賀も絶賛!「すげえな」 5日間、早朝から深夜まで野球漬け (デイリースポーツ) 👍👍👍⤴︎ 期待★  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000023-dal-base 



    阪神・浜地 劇的変化!千賀も絶賛「すげえな」5日間、早朝から深夜まで野球漬け/デイリースポーツ  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/01/19/0013045673.shtml  >「鴻江スポーツアカデミー」主催の合同自主トレに参加した。ソフトバンク・千賀、巨人・菅野、ソフトボール女子日本代表・上野らと共にした5日間 面子すげえ! #hanshin


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    阪神浜地真澄投手(21)が、地元の福岡県内で充実した5日間の合宿を打ち上げた。

    ソフトバンク千賀らが師事する鴻江寿治(こうのえ・ひさお)トレーナーが主宰する「鴻江スポーツアカデミー」の自主トレに初参加。巨人の菅野や、ソフトボール女子日本代表のエース上野由岐子投手らと鍛錬を重ねた。

    合宿では体のタイプを2つに分ける。浜地は菅野らと同じで、腕から始動して体を使う「うで体型」に分類された。「共通するものもあるので、同じタイプのピッチャーを見て学ぶことが多い」とライバル巨人のエースからも吸収したものがあった。

    今回は新フォームの習得にも取り組み手応えをつかんだ。「見た目では分からないかもしれないですが、自分の中では投げるときのチェックポイントが分かった。いい悪いがはっきり分かるようになりました。自分の見ている景色としても、ボールが変わってきている」。まだ立ち上げ段階で100%の力を出していないが、すでに変化を感じ取っている。

    昨年は初めて1軍で21試合に投げ2勝を挙げたが「今までの1月とは全然違った。いい準備ができました」。今季がプロ4年目。一線級のアスリートたちと過ごした濃密な時間を糧に飛躍の年にする。【山本大地】




    阪神浜地が合宿打ち上げ、菅野との「共通点ある」 今回は新フォームの習得にも取り組み手応えをつかんだ。見た目では分からないかもしれないですが、自分の中では投げるときのチェックポイントが分かった。 今までの1月とは全然違った。いい準備ができました。  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-01180835-nksports-base 


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