とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    渡部優衣

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    渡部優衣と行く阪神タイガース沖縄キャンプ見学ツアーの募集が決定しました。 2020年2月22日(土)〜2月23日(日) 募集開始は12月12日木曜日からとなります。 詳しくはyuiTonsホームページでお知らせします。 #yuiTons #行こうぜ宜野座 #優衣を沖縄に連れてって #30人集まらないと開催できない pic.twitter.com/eQCOz07K6Z



    2020年2月22日〜23日 渡部優衣と行く阪神タイガース沖縄キャンプ見学ツアー これは行くしかない #優衣を沖縄に連れてって #30人集める必要がある pic.twitter.com/DcdzmY8zam



    渡部優衣さん阪神キャンプ見学ツアーとかゆうサンテレビみたいなことやるんだ


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    えっ… はぁ?はぁぁあ?!?! 無理無理。ありえん。ないないないない。 いやいやいやいやいや。 ちょっと待って。え?はぁ??え?!えええ なんなん。え、無理。 嘘や。信じひん。ほんま?こんなんありえんやろ。16年ずーーーっとおってくれたやん。 アカン、泣けてきた……。



    ちょっと乱心してしもた…。 すみません💦💦 ゆいはまだ信じてません。 信じません。 ご本人の言葉を見てないですし、聞いてないですし。 続報を待ちます。



    @watanabeyui_Ton トリタニサン…;



    @watanabeyui_Ton 流石にって感じですね



    @watanabeyui_Ton 本人の発言を待ちましょう



    @watanabeyui_Ton 公式を待ちましょう…



    @watanabeyui_Ton まだ試合数残っているのでここからいいもの見せてもらえますよ! 鳥谷選手ならきっとやってくれます!


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     【渡部優衣の虎ゆゆゆい話】

     GW明けの神宮球場で、糸原選手の取材をしていた私の姿をベンチ裏からこっそり見ていて、「もっとハッキリしゃべって!」とツッコミを入れてくださったのは、糸井嘉男外野手(37)でした。

     4月、横浜スタジアムのベンチ裏にあるスイングルームで初めてお目にかかったとき、「すごい声やな! 何の役やってるん?」と聞いてくださり、慌てふためく私のマネをその場で始め、その様子が翌日の某スポーツ紙に載ったのには、かなり驚きました(笑)。

     慣れない状況に緊張している私に声をかけてくださるだけでなく、一緒にいたのび太さん(文化放送・長谷川太アナウンサー)や私に「番組に出るわ!」ともおっしゃってくださいました。「周りへの気づかいをしっかりされていて、優しくてすてきな方だな」と思い、さらに大ファンになりました!

     プロ16年目のベテランである糸井選手に、ここまで第一線でやってこられた理由を伺うと、「向上心よ。常にコレがないと、厳しいプロではやっていけない」。

     オリックスからFA権を行使して阪神に移籍したことで、「やっぱり、いろんなモノを犠牲にして移籍した分、日々の準備を一番大事にしながら、まずは契約期間はしっかりやり遂げたい」と並々ならぬ思いでプレーしていることが、ひしひしと伝わってきました。

     今年は改元のため10連休となり、シーズン序盤ながら12連戦などがあって疲れていると思うのですが、敵地への遠征中も宿舎近くのジムで体を動かしたり、サプリを補給して体を気づかいつつ、本質的な疲れの解消法はやはり睡眠。「寝ないとキツいよ。連戦で疲れてるけど、そればっかりも言ってられないしね」と明かしてくれました。

     半年間、移動→試合を繰り返す生活を送りながら成績を出し続ける糸井選手に、あらゆる面でタフさを感じました。

     特に、宿舎での「素振り」を大事にされているとのこと。これほど第一線で長年活躍されている方でも、基礎を日々、大事にやり続けていることに感銘を受け、同時にプロ野球の世界の厳しさを改めて感じました。

     5月25日のDeNA戦(横浜)の9回、私が声援を送っていた左翼席へ3ランを打ってくださったことも、とてもうれしかったです。

     糸井選手とはオリックス時代には選手同士、今は指導者と選手の立場の平野恵一打撃コーチ(40)は、矢野燿大監督(50)の指導方針として「基礎があってこその応用」を掲げた上で、「基礎(練習)をやろうとしている選手の道具(やる気)を下に置かせるな」ということを軸に指導していると教えてくださいました。

     今年、チームでは若手の台頭が目立ちますが、平野コーチが特に気にされていたのは新人の近本、木浪両選手や3年目の糸原選手。練習や試合での「気づき」の大事さを説いていました。

     「打順やポジションによってそれぞれの役割があるけど、それを人から言われてやっているようでは遅いし、物足りない。この前も、試合で近本選手に『セーフティーバントを仕掛けてみたら?』と勧めると、『いいんですか?』と。聞くのはいいけど、それを自ら考えてどんどんやっていかないと」

     日々の試合では、好機に中軸が打てずに負けることもありますが、「そういうときは同時に1、2番を打つ選手も自分たちが悪い、足りなかったと思わないといけないね」と話す姿はまさに熱血コーチであり、同時に繊細さを感じました。

        ◇

     【取材メモ】

     平野コーチが“プロ野球選手のあるある話”として教えてくださったのが、選手名鑑の「マル秘活用法」。

     通常は年齢、出身校などをチェックしますが、「俺の場合は相手投手の年俸を見ていたよ。自分より高い投手から打てたら、やっぱりうれしかったし、逆なら悔しさも大きかった」。

     コーチとしては「億単位で稼ぐ超一流の投手に対しては、やっぱりそれに見合った野手に攻略してもらえればと思うよ」と本音をチラリ。妙に納得してしまいました。

     ■渡部優衣(わたなべ・ゆい)12月4日、大阪府箕面市生まれ。これまでに声優として、東京スカイツリー公式キャラクター「ソラカラちゃん」、「アイドルマスター ミリオンライブ!」(横山奈緒役)などを担当。2016年11月より「箕面声優大使」(箕面市制定)を務める。15年4月から動画付きインターネット番組『れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ!』(文化放送超!A&G+ 毎週金曜午後10時)にレギュラー出演。座右の銘は粘りの信条からの「Never give up」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000019-ykf-spo



    今日の夕刊フジ「電子版」プレミアムページは虎党声優、渡部優衣さん連載「虎ゆゆゆい日記」をお届け(^^) 糸井選手の紳士な素顔から、平野コーチの選手名鑑㊙️活用法まで大公開です‼️ →  https://denshi.sankei.co.jp/purchase_detail_fuji.html  #HRr #渡部優衣 #連載 #糸井嘉男 #平野コーチ #直撃取材 #夕刊フジ電子版 pic.twitter.com/m0BBL3d5v1


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     【渡部優衣の虎ゆゆゆい話】

     動画付きインターネット番組『れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ』(文化放送超!A&G+ 毎週金曜午後10時)にレギュラー出演中の、プロ野球を愛する声優2人による週替わりコラム第2弾。今週は「熱狂的虎党」渡部優衣が語り尽くす。

     甲子園開幕となった今月9日のDeNA戦。いつも阪神が得点すると「キャー」「ワー」と喜んでしまいますが、あのときばかりはその上をいき「ギャー!!」と仕事場で思わず絶叫しました。梅野選手のサイクル安打達成の瞬間です。

     あの日は仕事があったのですが、偶然にも虎党のスタッフの方がおられたので「お願いします」と頭を下げ、収録を中断して一緒にテレビ観戦。「もう1回打席が回ってきたら、サイクルいけるよね?」などと話しながら、「その瞬間」をリアルタイムで見られたのは本当に幸せでした。

     今年届いた球団公式ファンクラブの冊子インタビューで覚えているのは、「できて当たり前のこと(のレベル)をどんどん上げていかないといけない」という言葉。昨年正捕手としてゴールデングラブ賞を取ったものの、チームは最下位。選手会長としてチームを引っ張る立場になり、これまでも男気を感じていたのですが、2つのケガを押して試合に出続ける姿に胸がキュンとしました。体だけは大切にしてほしいです。

     試合は最大5点ビハインドからの大逆転劇。気になったのはあのとき、ドリス投手や桑原投手ら勝ちパターンで投げるリリーフ陣がどうやって準備していたのかなと。チャンスがあればぜひ、直接お話をうかがってみたいなと思います。

     ■渡部優衣(わたなべ・ゆい) 12月4日、大阪府箕面市生まれ。声優として、東京スカイツリー公式キャラクター「ソラカラちゃん」、「アイドルマスター ミリオンライブ!」(横山奈緒役)などを担当。2016年11月から箕面市特命大使「箕面声優大使」を務め、地元PRを積極的に展開している。座右の銘は「Never give up」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000019-ykf-spo

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/09(水) 12:41:11.93 ID:aBjc0lJx0
    アニメ「てーきゅう」の押本ユリ役などで知られる声優の渡部優衣さんが、ツイッターにとあるレシートの画像を投稿し、ちょっとした話題になっている。

    合計金額の欄に書かれていたのは、「3304」の数字。いったい、これは......。

    渡部優衣さんのツイッターより
    no title


    2005年「屈辱」の日本シリーズ
    渡部さんは2010年に声優デビューを果たすと「てーきゅう」の押本ユリ役、「ゆるゆりさん☆ハイ!」では体育教師の南野つばさ役など数々の人気作に出演。
    アイドルマスターシリーズの横山奈緒役でも注目を集めている。

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    そして渡部さんは何より阪神タイガースの大ファンとして知られている。
    自身のコンサートのMCでタイガースの話題に触れるだけでなく、声優の松嵜麗さんからあだ名として「阪神」と呼ばれるレベルに達している。

    そんな渡部さんは19年1月7日、ツイッターにレシートの金額部分を撮影した写真と共に、

    「お好み焼き屋さんでのお会計。 うっ...... 新年早々煽られているのか?!?!笑」と投稿した。

    レシートの合計金額には「3304円」と表示されている。
    この数字がタイガースファンにとって忘れられない05年の日本シリーズにおける「33-4」を想起させてしまったようだ。
    岡田彰布さんが率いる05年の阪神はJFKと呼ばれるリリーフ3本柱。03年の優勝を経験した赤星選手や金本選手に加えシーツ選手、
    鳥谷選手といった新戦力が大活躍。先発投手もエースの井川投手や下柳投手らの活躍で最終的に2位に10ゲーム差をつけてリーグ優勝を果たした。

    そして迎えた日本シリーズの相手はボビー・バレンタイン氏が率いる千葉ロッテマリーンズ。
    下馬評では実力は拮抗しているとされていた――が、 いざシリーズが幕を開けるとシーズンの勢いはどこに消えたのか、
    第3戦までマリーンズに毎試合10点を取られる展開。4戦も3対2で敗れストレートの4連敗で31年ぶりの日本一をロッテに献上してしまった。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/09(水) 12:41:53.57 ID:aBjc0lJx0
    33-4というのはそのシリーズにおける4戦の合計スコア。
    マリーンズが4試合で33点、タイガースが4点と散々なシリーズであったことを表している。タイガースファンにはトラウマであり、掘り返されたくない悪夢の数字だ。
    しかし、インターネット上では334と掲示板やツイッターに書き込むユーザーがいて、ファンは「なんでや!阪神関係ないやろ!」と言い返すのが精一杯。
    それもいつしか定番やり取りとなって「334」に関わる数字に先のツッコミや略して「な阪関無」と返すのが知られるようになった。

    正しく虎ファン病とも言うべき数字。渡部さんの投稿に彼女のファンは、

    「なんでや!阪神関係ないやろ!」
    「気にしたら負けや!!阪神なんも関係ない!」
    「やめロッテ!」
    などのコメントが並ぶ羽目になった。

    平成の間に日本一になることのなかったタイガース。
    悪夢、ニューダイナマイト打線の幻影を追い払い猛虎復活、新元号のもとで85年以来の日本一になることを願いたい。

    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/270132.html?p=all

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547005271/

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