とらほー速報

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    湯浅京己

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    <ウエスタン・リーグ:阪神6-1ソフトバンク>◇23日◇鳴尾浜

    阪神ドラフト6位の湯浅京己がうれしい公式戦初先発初勝利だ。

    ウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦で5回4安打1失点。「緊張した」と振り返りながらも、カットボールを効果的に織り交ぜた。「素直にうれしい」と喜んだ。2番手で登板した藤川の投球には「ボールが全然落ちてこない。すごい球を投げる」と球のキレに驚いた。超一流の投球を間近で見て、刺激を受けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-04230778-nksports-base

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     阪神のドラフト6位・湯浅京己投手(19)=BC・富山=が7日、鳴尾浜の選手寮「虎風荘」に入寮した。スーツに身を包み登場。BC・富山時代の監督・伊藤智仁氏(現東北楽天ゴールデンイーグルス一軍投手チーフコーチ)からもらったバドミントンのラケットを持参した。

     恩師から受けたラケットで成長曲線を描く。「去年の5月くらいにいただきました」と話す湯浅。それ以来、キャッチボール前やシャドーピッチング時に使用し、BCリーグ後半に手応えを感じた。

     プロでもその習慣を続けていくと湯浅。「ラケットでシャドーをして成果があるのが分かる。部屋でもできるので続けていきたい」。一線で活躍する投手となるために、さらなるパワーアップを図り、伊藤智仁氏をあっと言わせるプレーヤーになってみせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000075-dal-base
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    阪神から6位指名された湯浅京己投手(19)=BC・富山=が11日、富山県高岡市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金2000万、年俸500万円で仮契約を結んだ(金額は推定)。

    終始緊張した表情を浮かべた仮契約後の会見。
    「初めての経験だったのですごい緊張しました。本当にここからがスタートなので気持ちを引き締めてやっていきたい」と率直な思いを話した。
    三重県から駆けつけた両親も同席。これからプロの世界へ飛び込んでいく息子に「ここからがスタートだから、1日でも長く野球を続けられるように頑張れ」とエールを送った。 BC富山で初となる支配下選手でのNPBドラフト指名を受けた右腕。

    「1年目からしっかり活躍できるようにこのオフから覚悟を持って臨みたいと思います。富山のファンのおかげで今の結果がついてきていると思う。NPBで恩返しできるようにこれから頑張っていきたい」と気持ちを高ぶらせた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000131-dal-base

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/30(火) 13:09:44.18 ID:m+XOlqQb0
    阪神から6位指名された湯浅京己投手(19)=BC・富山=が30日、富山県高岡市の球団事務所で佐野統括スカウト、永吉スカウトディレクター、筒井スカウトから指名あいさつを受けた。
    富山としては初となる支配下選手としてNPBのドラフト指名を受けた最速151キロ右腕。
    「1年目から活躍できるように、このオフからしっかり努力して覚悟を持って臨みたい。将来的にはプロ野球を代表する投手になりたいと思います」と力を込めた。

     聖地への思いも強い。聖光学院では3年夏の県大会で登板したものの、甲子園ではベンチ入りできなかった。
    「高校時代はスタンドからの応援ですごい悔しい思いをした。高校時代の悔しさをプロの舞台で甲子園にぶつけたいです」と気持ちを高ぶらせた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000055-dal-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540872584/

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    阪神に6位指名された最速151キロ右腕、湯浅京己投手(19)=BC・富山=は、
    富山としては初となる支配下選手としてのNPBのドラフト指名を受けた選手となった。

    福島の聖光学院2年秋まで、腰の成長痛のため試合出場ができなかったという悔しい思いを糧に、高校卒業から1年での指名にたどり着いた。富山では、元ヤクルトの伊藤智仁監督の指導で潜在能力を開花させた。 湯浅は「1年で絶対NPBに行くんだと思っていた。高校では完全燃焼できなかったから」と決意を語った。

    高校時代、3年夏は県大会で登板したが甲子園ではベンチ入りできなかっただけに、聖地への思いは強い。 伊藤監督をして「最初にブルペンで見た時に、NPBに入れさせるために何とかしなければいけないと思った。これは私の使命だと思っていた」と言わしめた。

    力強いストレート、スピンのきいたボールが武器。指揮官はデイリースポーツの記者に対しては、「虎のしっぽをあげられるように頑張ってほしい」と、勝利翌日の紙面題字「デイリー」の「ー」が虎のしっぽになることにちなんだエールを送った。

    熱い激励に湯浅は「伊藤智仁監督は憧れでもあり、尊敬もしている。将来は、伊藤監督のような人になれれば」と、伝説的な名投手となるべく誓いを立てた。

    egosi


    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/25/0011762902.shtml 



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    https://live-sports.yahoo.co.jp/special/baseball/amateur/player/2018_semi_pitcher/yuasa_atsuki 

      




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