とらほー速報

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    片岡篤史

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    13日、野球解説者で新型コロナウイルス感染症から回復した片岡篤史さんが、カンテレの『こやぶるSPORTS』に出演。「もう元気になりました」と完全復活をアピールしました。

     片岡さんは、同じく野球解説者の掛布雅之さん、田尾安志さん、金村義明さんらと共に番組収録に参加。このうち田尾さんと片岡さんの2人はリモートでの出演となりました。

     番組MCの小籔千豊さんが冒頭、「片岡さんはもうお身体の方は大丈夫でしょうか?」と尋ねると、片岡さんは「ご心配をおかけしましたけど、もう元気になりました」と返答。他の出演者は口々に「良かった、本当に良かった」と安堵の声を漏らしていました。

     今年4月に自らのYouTubeチャンネルで新型コロナに感染したことを公表していた片岡さん。退院後の経過は良好なようで、番組では時折元気な笑顔を見せながら、2018年まで自らがヘッドコーチなどを務めた阪神の今季の順位について「3位」と予想しました。

     さらに片岡さんは「巨人に勝ち越せばこの順位は変わってくると思う」と述べた一方で、ヤクルト以外のセ・リーグ5チームはどこが上位に来てもおかしくない戦力を持っていると分析。

     その上で「試合数が少なくなってクライマックスシリーズもないということで、開幕からの先行逃げ切り、スタートダッシュのいいチームが上位に来るんじゃないかと思います」と話し、異例づくめの今季は例年以上に開幕以降の数試合が重要になるとの見通しを示しました。


    (関西テレビ6月13日(土)午後5時から放送『こやぶるSPORTS』より)




    片岡篤史さん、すっかりお元気そうで安心。 #こやぶる



    片岡さんすっかりお元気になられました。 pic.twitter.com/4kZOuWUeqe


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/04(月) 08:51:43.74 ID:FFR9Ri210
     日本ハム時代の97年にオールスターに出場した時のことだった。夢舞台の大歓声に
    酔いしれていたところ、PL学園高の先輩で、この年西武から巨人に移籍した清原和博氏に
    「(球宴で)みんな楽しんでるけど、巨人対阪神はこんなもんじゃない。もっともっと熱いよ。
    俺はジャイアンツに来て成績を残せなかったけど、こういう環境でやりたかったんで
    何の後悔もない」と声をかけられたという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200503-05030073-sph-base

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/04(月) 08:52:12.77 ID:kml0APvi0
    そらそうよ

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/04(月) 08:53:04.51 ID:meySKOiW0
    そらそうなるわな

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1588549903/

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    新型コロナウイルスに感染し、4月24日に退院した元阪神ヘッドコーチの片岡篤史氏(50)が1日、ニッポン放送のラジオ番組「フライデーナイタースペシャル」に電話出演した。17日間にわたる闘病生活を激白。「このまま帰れないようなことがあれば…」と死の恐怖も感じたという。未知のウイルスと闘っての生還に、「自分は大丈夫という気持ちは捨ててほしい」と呼び掛けた。

      ◇    ◇    ◇

    番組の冒頭、片岡氏は電話越しに「どうぞよろしくお願いします」と力強い声を響かせた。新型コロナウイルスに感染したが、劇的な回復で生還。17日間にわたる闘病で感じた「死」の恐怖を語った。

    片岡氏 志村けんさんの例がありましたので、もしこのまま帰れないようなことがあれば…と、悪いことは考えました。このままそうなっちゃうんじゃないかと。そういう恐怖感は2、3日ありました。

    初めて病院を訪れたのは4月7日。多少の息苦しさはあったが、体は元気だった。8日に入院。最も苦しさを感じたのはその直後だったという。

    片岡氏 入院して翌日から、すごく息苦しさもせきもキツくなってきた。怖かったのは、血液の数値が悪くなってきたこと。コロナで急に悪くなったりすることがあるのは、予備知識であったので、それが一番怖かったです。

    酸素を送るチューブを鼻に装着。寝た状態から座る姿勢に移ると胸が圧迫され、「座るのが怖かった」時もあったという。

    状態の悪化後は治療薬として効果が期待される「アビガン」を投与。熱は徐々に下がっていった。

    片岡氏 食事が取れないので、どんどんコロナに負けて盛り返す体力もなくなっていたと思うけど、アビガンが効いたなと、今振り返れば感じます。

    24日に退院。現在は自宅療養中だが、食事も取れており「元気です」と話した。17日間サポートしてくれた医療従事者に向け「本当に感謝しています」と力を込めた。最後はみんなに呼び掛けるように結んだ。

    片岡氏 コロナにかかった私が言うのもなんですが、自分だけは大丈夫とかいう気持ちは一切捨てて、いつかかってもおかしくないということをいつも頭に置きながら生活してください。【只松憲】

    <片岡氏の新型コロナ感染>

    ◆4月14日 新型コロナウイルスへの感染を、自身のYouTube「片岡篤史チャンネル」で公表。鼻にチューブをつけ、ベッドに横たわる姿で動画を投稿。自ら語り、8日から入院していると明かした。

    ◆15日 PL学園の後輩の福留が「早く回復されて、また元気な姿を見られるというのを、本当に心から願ってます」と話した。ほかにも広島佐々岡監督ら、球界からエールが続々。

    ◆17日 親交があり、横浜(現DeNA)などで活躍した高木豊氏がツイッターで、片岡氏が快方に向かっていることを報告。点滴が外れ、食事もできていると朗報を届けた。

    ◆24日 自身のYouTubeチャンネルで退院を報告。病室で白い病衣姿で関係者へお礼を述べ「どこで感染するか分かりません。皆様できるだけ外出を控えてください」と訴えた。




    コロナウイルス感染経験者として、アビガンの効果や副作用…院内の様子やウイルスの脅威など今本当に大切なことを語ります。 元阪神タイガース片岡篤史さんが コロナに感染された体験から大切なお話をしています コロナは本当に怖いです ぜひこの動画を見て下さい  https://youtu.be/rFxT_xf5Zwo  @YouTube



    片岡さんの動画は、薬を飲んで楽になった時だったとは、改めてコロナの恐ろしさを感じた。 片岡篤史氏 コロナ闘病語る「高熱と…咳が出るのが怖い」 現在は1人で生活「すごく体力落ちた」  https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20200501_0183/ 


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    【片岡篤史さん(50)】
    「毎日、血液検査をするんですけど、先生に数値が悪くなってると言われて、ちょっと怖かったですよ。初めて死というものを感じましたよね。“俺、帰れないんじゃないか”と頭をよぎりましたよね」

    4月、新型コロナウイルスに感染したことを自身のYouTubeチャンネルで公表した元阪神で野球解説者の片岡篤史さん。

    (自身のYouTubeチャンネルで)
    『私、コロナウイルスに感染てしまい、4月8日から入院しています』

    片岡さんは入院後、PCR検査で2回連続で陰性となり、4月24日に退院。
    27日、「報道ランナー」のテレビ電話取材に応じてくれました。

    ――Q:よくなられて安心しました
    【片岡篤史さん(50)】
    「ご心配おかけしてねこうやって帰って来れて本当に良かったと思います」

    ――Q:最初に症状が出たのは
    「7日に苦しくなって、救急で夜病院に行きまして、肺炎ということでPCR検査をした。翌日にPCR検査の結果が陽性と分かって。血液の数値も悪かったので病院を変わって、そこから入院していた」

    入院後、片岡さんの熱は最高39・8度まで上がり、アビガンを投与されたということです。

    【片岡篤史さん(50)】
    「朝8錠、夜8錠飲むんです。確か3日すれば、ぐっと熱が落ちてきたというか下がってきた。アビガンが振り返れば効いたんじゃないかなと思いますね」

    ――Q:逆にアビガンが効くまでどれぐらいしんどかった
    「ベットで寝てますよね、食事は取れない、ベッドに寝ててベッドに座るだけでものすごく息苦しい、咳が止まらないというんですか、座ると器官が狭まるというか、もちろん個室なんですけど、トイレに行く時も歩いていくのがしんどい。ほんの数mですけどトイレもできない苦しく。ずっと表現的には動けないという感じですね」

    2週間の入院生活で体重も8キロ減ったという片岡さん。
    過酷な医療現場についても語りました。

    【片岡篤史さん(50)】
    「部屋も扉が2重にあって、一緒に2つとも扉を開けないという風な厳重に菌を外に出さないようなことをしていただいていると思いますし、看護師が1回1回防護服を部屋に入るたびに取り替えないといけない感じなので、正体がわからないコロナ菌に対して、最前線で戦っていただいているとすごく感じた」

    ――Q:今の生活は?
    【片岡篤史さん(50)】
    「しばらくは自粛しないといけないですし、今は自宅には一人でいます。陰性になったからってすぐよくなったというものではないので注意してくださいと言われる。その辺の正体もはっきりしないところがコロナの怖いところ」




    元阪神片岡さん。入院して直ぐにアビガン服薬。3日で熱が下がった。とても辛かった。 pic.twitter.com/13CEJSxBDN



    4901 富士フイルム  アビカン効果 片岡篤史さん 石田純一さん クドカンさん みんなアビガンで生還。 岡江さんも 入院早く アビガン服用されていたら と考えると 医療手順、方法について 今後どう見直しするか、とても大切。株価は再度動き始めてます。


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     野球評論家・高木豊氏が24日、ツイッターを更新。新型コロナウイルスに感染していた元阪神・片岡篤史氏が退院を報告したことを受け、「ホッとした」とつぶやいた。

     高木氏は「片岡、退院 皆さん、温かい応援ありがとう」と絵文字付きで感謝。この日、片岡氏は自身のYouTubeチャンネルで退院を報告。高木氏もYouTube仲間として連絡を取り合っており、自身のチャンネルで片岡氏の様子などを伝えていた。




    片岡、退院^_^ ホッとした。 皆さん、温かい応援ありがとう。



    @bentu2433 本当によかったです。



    @bentu2433 ホッとしました🙆 良かったです👍️



    @bentu2433 回復して良かったです。 豊さん報告ありがとうございます


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