とらほー速報

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    狩野恵輔

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    阪神OBでデイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏(35)が25日、大阪市内で行われた「第8回大阪マラソン」に参加し、初挑戦のフルマラソンを5時間00分08秒で完走した。

    ゴールでは足を引きずり、苦しそうな表情をみせたが「沿道で500メートルおきくらいに阪神ファンの人がいて、声援のおかげで最後まで力が出せた」と感謝した。ランナーの中には阪神のユニホームを着たファンらしき人も大勢おり「途中、話しながら走ったりしてうれしかった」と振り返った。

    初マラソンに「精神的プレッシャーは野球のほうが比べものにならないほど大きいが、体力でいうと、マラソンのほうが断然しんどかった。沿道の声援のおかげで走り切れた」と達成感をにじませた。


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    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/11/25/0011850461.shtml


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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/17(水)09:04:55 ID:COW
    阪神が、球団OBの狩野恵輔氏(35)に来季の2軍打撃コーチ就任を要請したことが16日、わかった。球団関係者が「(要請)したことは事実です。(まだ)返事はいただいていません」と認めた。

    矢野2軍監督が新監督就任を受諾した前日15日から球団は新体制作りに本格着手。
    1、2軍の来季組閣が固まりつつあるなかで、若手育成の根幹を担う重要ポストを狩野氏に託すことを決めた。

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    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/17/kiji/20181017s00001173063000c.html

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1539734695/

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    1: あちゃこ ★@\(^o^)/  2017/09/18(月) 19:24:05.12 ID:CAP_USER9
     阪神・狩野恵輔外野手(34)が18日、西宮市内で引退会見を行った。狩野は群馬県出身。前橋工高から2000年にドラフト3位で入団。
    07年4月20日の巨人戦(甲子園)でプロ初安打となるサヨナラ打を放ち、翌日の同戦には初本塁打を放った。09年には捕手として127試合に
    出場しブレーク。しかし、今季は若手の台頭もあり、出場5試合にとどまっていた。一問一答は以下の通り。

     (代表質問)

     「本日はお忙しい中、お集まりいただき、ありがとうございます。私、狩野恵輔は今シーズンをもって、引退を決意したことを報告いたします」

     --今の心境

     「そうですね。今はスッキリしています」

     --決意するまでは葛藤があった

     「やっぱり決める前までは、いろいろ葛藤はありましたけど、決めてからは思い切って野球ができていると思います」

     --引退を決めた一番の要因は

     「やっぱり自分の実力というか、そういうのがだいぶ落ちてきたなっていうのが。そのときにそろそろ引き際かなと」

     --いつごろに決めた

     「引退というか、今年のシーズンに入る前に覚悟を決めて、なるべく1軍の戦力としてできるようにと思ってやってきましたけど、開幕してすぐ
    ファームに落ちて、なかなか上がらなかったので、その辺でも自分の中で駄目なのかなと」

     --自分で決めたのか、誰かに相談したのか

     「決意は自分の中だけですね」

     --いつごろ、その決意が大きくなったのか

     「7月の終わりですね、最後ですね。そのときには引退しようかな、という気持ちになりました」

     --その後も1軍出場があったが

     「少し(気持ちが)固まりつつありましたけど、そこでできればまだできるかな、という気持ちもありましたけど、結果、3打席立って凡退して
    ヒットを打てなかったので。最後、三振したときにもう無理かなと」

    中略

     --金本監督には

     「僕がファームに落ちた後(9月4日)広島との3連戦があったんですけど、3連戦が終わった夜に電話しました」

     --どんな言葉を

     「お疲れさま、と。いずれ時間があったら飯でもいこうと」

     --17年間の思い出は

     「思い出はいろいろありますけど、普段のみんなとの会話だったり、会話が一番印象に残ってるというか、楽しかったです」

     --プロ初安打、サヨナラ安打を思い浮かべるファンも多い

     「あのシーンは本当に、まだ僕の実家に飾ってありますし、印象に残る一打でしたけど。他にもいろいろ思い出深い一打だったり、キャッチャーとしても
    思い出深いシーンもあるので、これっていうのは難しいですけど、サヨナラは自分の中でも大事な思い出ですね」 

     --翌日は初ホームラン

     「手応えもありますし、あのときはできすぎやったなと今でも思いますね」

     --波瀾万丈な野球人生

     「なかなか普通の野球選手じゃ経験できないようなことをいっぱいしてきたので。それは自分の財産で。これからも胸に刻んでいきたいです」

     --けがや育成経験もあった

     「辛い時期も長かったですけど、それを超える楽しいこともいっぱいあったので。僕は本当に幸せな17年間でした」

     --一番の支え

     「やっぱり仲間とか家族とか。僕も周りの支えてくれる人に支えられたと思います」

     --育成からもはい上がった

     「野球が好きで、野球しかできなかったので、それができたというか。復活と言われますけど、僕は大好きな野球をやってきただけです」

     --野球が嫌になることもあったか

     「もちろんけがしてるときは嫌というか、しんどかったけど、好きな野球なので我慢できました」

     --狩野選手にとって甲子園球場とは

     「世界一です。それ以外の言葉はないです」

     --いろんなファンからの声援があった

     「それで僕はすごい助けられました。チームメートもそうですけど。いろんな先輩もいますけど、阪神でこれだけ愛された人間はいないと思います」

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000551-sanspo-base
    引退会見に臨む阪神・狩野=兵庫県西宮市の球団事務所(撮影・村本聡)(写真:サンケイスポーツ)
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    引用元: ・【引退会見一問一答】阪神・狩野「阪神でこれだけ愛された人間はいないと思います」

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/  2017/09/16(土) 07:46:53.28 ID:REFYNMGH0
    阪神の選手会長・狩野恵輔外野手(34)が今季限りで現役引退することが15日、分かった。プロ17年目の今季は若返りのチーム方針も重なって1軍出場は5試合にとどまり、代打の切り札として表舞台で輝くことはなかった。
    開幕前に「結果が出なければ引退」と覚悟して臨んだシーズンだったが、自身で「引き際」を感じ、今月7日、金本監督に決断を伝えた。V戦士安藤とともに、虎現役最古参の野武士が、現役生活にピリオドを打つ…。近日中に発表され、週明けにも会見を行う。

    記憶に残るオンリーワンが自らの現役生活にピリオドを打つ。生え抜き最古参の狩野がユニホームを脱ぐ決断を下した。敵地での広島3連戦を終えた今月7日、自ら金本監督に電話を入れ、「現役引退」の意思を伝えた。

    選手会長として迎えたプロ17年目の今季、大きな覚悟を決めて開幕を迎えていた。「勝負の年。ダメならユニホームを脱ぐ」。早くから妻・聖子さんに決意を伝え、金本阪神の悲願へ貢献を誓った。

    キャンプは2軍安芸で過ごしたが、3月下旬に1軍に合流し開幕メンバー入り。切り札として期待されたが、秋山との入れ替えで4月5日に出場登録抹消。以来8月末まで再昇格は巡らなかった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000008-dal-base
    ヤフコメ↓
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    引用元: ・阪神・狩野、今季限りで引退 虎生え抜き17年最古参 選手会長が男の決断「引き際」

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