とらほー速報

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    猛打賞

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    <日本生命セ・パ交流戦:ソフトバンク2-2阪神>◇11日◇ヤフオクドーム

    阪神4番大山悠輔が猛打賞の活躍を見せた。

    6回無死一塁から好機を広げる内野安打を放ち、この回2得点に貢献した。この日5打数3安打で、猛打賞は2本塁打を放った4月18日ヤクルト戦(神宮)以来。前日11日は5打数無安打に終わっており、悔しさを晴らした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-06121269-nksports-base


    しごおわのとらほーー!うおおおおおおおおおお!😭💪 梅ちゃん凄い!神なの!?😭 青柳先生も凄い!😭👏 大山きゅん猛打賞!もつ鍋食べたのかな?😭 ワイが見ないときに打つのはツンデレなのかな?😭✊ 海くんホームランも!😂👏 これは間違いなく明日も勝つばい!😭🙌 阪神最強ほーーーー!🐯💪



    昨日最終打席悔しい大山もきっちり猛打賞やし、やはり昨日負けなかったのは大きかった



    大山何気猛打賞やん あとはチャンスで打てるかだね


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     ◇セ・リーグ 阪神―広島(2019年5月2日 甲子園)

     阪神のドラフト1位ルーキー、近本光司外野手(24=大阪ガス)が2日に行われた広島戦(甲子園)の第2打席で左翼線二塁打を放ち、チームの新人新記録となる13試合連続安打を達成。2001年に赤星憲広外野手が樹立した記録を18年ぶりに塗り替えた。

     「1番・中堅」で先発出場。0―0で迎えた3回、1死走者なしの場面で、昨季のセ・リーグ最多勝投手で広島先発の右腕・大瀬良大地投手(27)が投じた2ボールからの3球目、真ん中低め直球を左翼線へ弾き返し、俊足を飛ばして一気に二塁へ進んだ。

     快挙を達成した近本の勢いはその後も止まらず、5回の第3打席も2死走者なしで大瀬良の初球を右前打。7回、2死一、二塁の場面で入った第4打席でも3球連続ファールの後の4球目を左前に弾き返し、3安打の猛打賞となった。

     近本の猛打賞は4月25日のDeNA戦(横浜)以来、自身3度目となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00000171-spnannex-base



    阪神 0-0 広島 甲子園 2019/5/2 7回裏 近本光司 今日3本目のヒットで猛打賞 この時間の時点で打率.343で首位打者に 満塁で糸原の当たりは惜しかった 試合は0-0の投手戦  http://toraho.blog.jp/archives/29078929.html  #hanshin #近本光司 https://t.co/iZ7NNIX0Og



    近本猛打賞😚



    近本、今日猛打賞で暫定ながら首位打者に躍り出る


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    <DeNA3-8阪神>◇23日◇横浜スタジアム

    阪神梅野隆太郎捕手が今季4度目の猛打賞で首位打者キープだ。

    2打席凡退後、5回に上茶谷から中前に運ぶと、7回と8回には2打席連続で左前に運んだ。直近の巨人戦は2試合無安打だったが打率を3割7分5厘に上げた。「カード頭に勝ててアドバンテージが取れたのは良かったです」。受けては青柳らを好リード。攻守にわたる活躍で連敗ストップに貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-04231091-nksports-base

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    <阪神4-12巨人>◇19日◇甲子園

    10年ぶりに2番で先発した阪神糸井嘉男外野手が、猛打賞でベンチの起用に応えた。巨人菅野対策で組んだ超攻撃的オーダー。その肝が、日本ハム時代の09年9月12日ロッテ戦以来の2番に入った糸井だった。

    1回は菅野から右前打で出塁。6回には二塁内野安打、8回には左腕高木から右翼手の頭を越える二塁打。守備のミスも多発し大敗した伝統の一戦で、自身今季初の3安打を放ち気を吐いた。

    神宮からの移動日ゲームとなったこの日、糸井は甲子園での試合前練習に姿を現さず、室内練習場で調整した。試合前には「今着いたわー」などとジョークをいいながらベンチ入り。サプライズ起用にも超人は余裕たっぷりだった。だが、試合後は険しい表情のまま、沈黙を貫いた。8回には二塁走者として、大山の二塁打で本塁で憤死した。悔しさを、次にぶつけるしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-04191026-nksports-base

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     「ヤクルト-阪神」(18日、神宮球場)

     阪神が8点リードの六回、中谷の2打席連発となる4号2ランで、リードを10点に広げた。

     既にヤクルトは山田哲、バレンティンらをベンチに下げ、試合の大勢は決まった中での攻撃。1死から大山が四球で出塁すると、糸原の中飛を挟んで中谷。1ボール2ストライクと追い込まれてからの4球目。ヤクルト・風張の真ん中に入ったフォークを見逃さなかった。

     左中間スタンドに届くダメ押しの2ラン。大山と並び、トップタイの4号となった。

     この日は積極的休養日として、福留がスタメンを外れ、中谷が5試合ぶりに先発出場。初回に左越えに適時打を放つと、四回には「ファーストストライクを積極的に振っていこうと心掛けて打席に入りました。バッター有利のカウントで、甘い球をしっかり捉えることができました」と、左越えに2試合ぶりの2ラン。今季初の猛打賞、5打点の大暴れだ。

     若き大砲が少ないチャンスで、しっかりと結果を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000131-dal-base 





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