とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    甲子園

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019031704/top 


    2





    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1


    阪神は西の先発が予定されている。10日の巨人戦では、移籍後初登板となった甲子園のマウンドで3回1安打無失点の投球を披露した。今日の試合でも好投し、本拠地に詰めかけたファンを沸かせられるか。対する西武は、金子侑に注目。オープン戦は現在5試合連続で安打を記録するなど、打率.345と好調だ。今日もリードオフマンとしての役割を果たし、チームに勢いをもたらしたい。

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019031704/top

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     (オープン戦、阪神1-5西武、16日、甲子園)阪神・木浪は初めて甲子園で遊撃守備についたがホロ苦い3失策だ。雨上がりで柔らかく、難しいグラウンド状況ではあったが「技術とか準備の問題。1歩目が悪かった」と猛省。まず七回1死一塁で外崎の遊撃前への当たりをファンブル。なお1死一、二塁での一ゴロで、走者に送球が当たる不運もあった、二塁ベースカバー時に捕球できなかった。八回にも前方へのゴロをはじいた。打撃では三回にバットを折りながらも右前打。矢野監督は「消極的なミスではない。どんどん“いいミス”はしてくれていい」とかばった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000591-sanspo-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     デイリースポーツ独占取材に“猛虎愛”を語った-。阪神は15日、29日のヤクルト戦(京セラドーム)で行われる開幕セレモニーに、ゲストDJとして音楽ユニット『globe』のマーク・パンサー(49)を迎えることを発表した。マーク作成の『六甲おろしリミックス』が年間を通して試合中のイベントで流されることも決定。実はこの異色コラボ、デイリースポーツの記事がきっかけで実現したものだった。

     デイリースポーツの記事がきっかけだった。『マーク・パンサー矢野新監督に期待!「六甲おろし」リミックスバージョン作りたい!!』-そんな見出しとともに、マークが子供の頃から虎党だったことが紹介された昨年10月の記事だ。

     まず球団のファンサービス担当職員の目に留まった。新たな企画を模索していた球団、昨年から本格的に芸能活動を再開し、関西に移住したマーク。両者の思惑が一致。プロジェクトが動きだした。

     そもそもフランス出身のハーフで、幼少期から関東で過ごしていたマークがなぜ阪神ファンなのか?

     「湘南に住んでいた子供の頃、ボクだけ阪神帽をかぶってた。ロゴが一番好きで、ファッション的にも黄色と黒で“虎”っていうのもかっこよくて。周りはジャイアンツ帽ばかりだったけどね」

     そんなマーク少年が「どっぷりハマッた」きっかけが、1985年の日本一に導いた最強助っ人バースの存在だ。「ボクも半分、外国人なんで。外国人の活躍が妙にかっこよくて。でも、クロマティじゃなかったんですよね」と笑う。

     新生矢野阪神への期待も大きい。デシャン監督に代わり、2大会連続予選敗退からベスト8を経て昨年、W杯で優勝したフランスのサッカー代表にイメージをだぶらせる。

     「それが矢野監督のやり方にオーバーラップして。キャンプとかを見ていてもみんなの団結をすごい感じる」

     今回作成した『六甲おろしリミックス』は甲子園、京セラドームでの試合で五回終了時に行われる『ムチャぶりダンスタイム』で流される。「さあ後半、勝つぞ!みたいなムードになってくれれば。例えば夏はレゲエ調にしたり、今後も少しずつアレンジしていくつもり」と意気込む。

     リミックスの出来栄えに「原曲よりスピードアップしてますよ。自信作ですね」と胸を張った。初お披露目は開幕戦の五回終了時。アップテンポな六甲おろしが、矢野阪神の開幕ダッシュを後押しする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000019-dal-base

    続きを読む

    このページのトップヘ