とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    矢野監督

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     「オープン戦、ロッテ3-0阪神」(21日、ZOZOマリンスタジアム)

     ロッテのドラフト1位・藤原恭大外野手(大阪桐蔭)が、「1番・中堅」で先発して2安打1盗塁を記録。対戦した阪神からも称賛の声が相次いだ。

     阪神・矢野監督は昨秋ドラフトでロッテ、楽天と1位で競合し、クジを外した。かつてほれ込んだ逸材のプレーを初めて見て、改めて能力の高さを感じ取った。

     「やっぱり魅力がある。将来、スター選手になっていけるような。あのスイングを見ても、スピードを見ても、打球を捕った(三回の守備での)プレーにしても、やっぱり見ていて楽しい選手。藤原君自身がしっかり野球と見つめ合っていければ、そういう位置に来られる選手だと今日見ても思った。野球界の先輩として、球界を盛り上げるような選手になっていってくれたら」とエールを送った。

     藤原は初回無死で痛烈なライナーを放ち、右中間を破った。打球を間近で見た右翼・糸井も「すごい。ほんまにすごい。ファンになるわ」と絶賛。福留も「この時期に1軍にいるということはそういう(能力があるという)こと。小さくならずにやっていってほしい」と球界を背負う可能性がある逸材の成長を期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000115-dal-base

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     阪神は20日、ヤクルトとのオープン戦(神宮)で打線が爆発、5アーチを放ち、10-1で圧勝した。矢野監督は試合後「盛り上がるような、ファンの人も見ていて楽しいと思えるような、ホームランがこんなにポンポン出るというのも、(シーズンでは)そんなに多くないかもしれないけど。でも打てない打線でもないと思うんでね、いい形で行けるかなとは思う」と話した。

     先制3号3ランの大山については「本人も手応えというのはつかみつつあるのかなと思う。オープン戦も終盤になってきてね、こういう形で入れるようになったのはいいことだと思うし。自信を持ってやっていってもらったらいい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000569-sanspo-base

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     阪神タイガース・矢野燿大監督(50)が4月から、カンテレのスポーツバラエティー「コヤぶるッ!SPORTS」(関西ローカル)に月1回レギュラー出演することが20日、分かった。同局が大阪市内で春の改編会見を開き、発表した。

     矢野監督は同番組の特別コーナー「月刊!矢野阪神ほんまのところ」にVTR出演し、日々のニュースには反映されないチームの裏話を激白する。シーズン中の生々しい話題が満載となる模様。番組では吉本新喜劇座長・小籔千豊(50)とフィギュアスケーターで女優の本田望結(14)のMC2人が阪神の戦いを振り返るほか、野球評論家・金村義明氏(55)らが鋭く解説する。

     また、4月6日からはこれまでの日曜朝8時25分から土曜午後5時からの放送に時間変更される。



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     (オープン戦、阪神7-3西武、17日、甲子園)阪神の西は5回1失点。低めに集めて強打の山川、森には仕事をさせなかったが、失点した五回は自らの悪送球でピンチを広げ「最後が悪過ぎますね。今の時期は結果より内容が大事」と反省が口を突いて出た。

     雨が強くなるなどし、2度の中断を挟んだ。それでもオリックスから加入した実力者は、屋外球場を本拠地とするチームでプレーするとあって「悪天候はウエルカム。なかなか体験できないこと。いい勉強になった」と前向きに捉えていた。

    矢野監督(西に)
    「文句ない。内容のレベルはすごく高い」

    木浪(2安打2打点。オープン戦で初めて四球を選び)
    「四球を取れたのが良かった。ちゃんとボールを見られた」

    近本(三回、バント安打でチャンスを広げ)
    「大量得点につながって良かった」

    能見(1回無失点)
    「いろいろ試しながらやりたい」

    ドリス(九回に登板し無失点)
    「自分の投球を心掛けた」

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190317/tig19031718110018-n1.html

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     阪神は17日の西武戦(甲子園)に7―3と完勝。甲子園でのオープン戦は2敗1分けだったが、最後の4試合目でようやく本拠地初白星を挙げた。

     先発のFA右腕・西勇輝(28)が5回4安打1失点と、開幕に向けて万全をアピールすれば、打線もベテランの福留孝介外野手(41)が、西武のドラフト1位・松本航投手(22=日体大)から2号3ランを放つなど2安打3打点と活躍。開幕スタメンが濃厚の新人・木浪聖也内野手(24=ホンダ)も、オープン戦7試合連続安打となる右翼線への適時2点二塁打を放ち、ファンを沸かせた。

     チームは昨年、本拠地の甲子園で21勝39敗2分けと大苦戦しただけに、この日の勝利でひと安心。矢野燿大監督(50)は西について「さすが。いつ開幕しても大丈夫という感じだ」と絶賛。甲子園初勝利には「(去年のことは)いつも言うけど終わったこと。もちろん、甲子園で勝つことを目指しているし、俺らも前を向いて頑張るだけ。プラスにしていきたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000013-tospoweb-base

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