とらほー速報

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    秋季キャンプ

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    高知県安芸市で秋季キャンプ中の阪神が17日、矢野監督就任後初の対外試合として韓国プロ野球のLGと練習試合を行い、15-5で大勝した。モットーの「超積極的野球」を展開し、8盗塁で好機を演出して15安打と圧倒。監督は「あれが普通。めっちゃ走りまっせ」と笑顔を見せた。 4番に座った2年目の大山はソロ本塁打を含む2安打2打点1盗塁と躍動。それでも「良かったところもあるが、全体的に見たら良くなかったので、反省しないといけない」と満足しなかった。

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    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181117/tig18111718190021-n1.html

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    917: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/17(土) 16:10:18.19 ID:5MEz9u2u0
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    かったでー 







    918: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/17(土) 16:10:30.14 ID:MsTwcQ600
    カッタデー

    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1542413617/

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    阪神の藤浪晋太郎投手(24)が15日、現在参加中の高知・安芸キャンプで、実戦登板しないと明かした。初日に離脱した谷川を除き、今キャンプには投手14人が参加。藤浪と、2年連続で60試合以上に登板した岩崎だけがシート打撃や紅白戦といった実戦形式のマウンドに上がっていない。

    残る登板機会は16日に行われるシート打撃と17日の韓国LG戦だけだが、藤浪は登板しないと公表した。 この日は矢野監督が見守る中、ブルペンで53球。リリースの精度を高めるため、右肘をしっかり出すことなど細部の感覚を高め、課題の克服に努めている。「フォームを変えるとかそういうことではないです」と改造ではなく、シーズン最終盤で3連勝した好感触のアップデートを重ねている。

    指揮官も「晋太郎も一時の苦しい時期は抜けている」と話し、改めて来季の飛躍を期待。18日のキャンプが打ち上げ後は、本格的なシーズンオフに突入する。残り3日間となった秋季キャンプで、しっかりと地を固める。


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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000286-sph-base

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)20:06:08 ID:HmZ
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    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1542279968/

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    「阪神紅白戦、紅組4-2白組」(11日、安芸市営球場) 新政権“第1号”や!!阪神の原口文仁捕手(26)が、キャンプ初の紅白戦で120メートルの特大弾を放った。六回にも左前打でチャンスメーク。守っても植田の二盗を阻止するなど、攻守で猛アピールに成功した。

    矢野新監督も「競争には間違いなく入ってくる」と絶賛。ゴールデングラブ賞を獲得した梅野を筆頭に、来季の正捕手争いが白熱している。 今キャンプ最多4500人が詰め掛けた球場。静寂のグラウンドに乾いた打球音が響いた。少し間を置き、原口がゆっくりと走りだす。白球は左翼上空へ高々と上がり、通称「ディアーネット」の最上部ではずんだ。
    推定120メートルの特大弾。代打の切り札が正捕手取りに名乗りを上げた。
    「練習していることが出せたので。しっかりと打てたことはよかった」。

    ハイライトは二回、1死走者なしだ。マウンドに今季7勝の小野。2ボール1ストライクからの4球目、直球勝負にフルスイングで対抗した。打った瞬間、フェンス越えを確信した一発。矢野政権“第1号”だ。 紅組の5番・捕手で出場。見せ場はこれだけじゃない。六回には1死一塁から左前打。3得点につなげた。さらに守備では三回、青柳とのコンビで、俊足植田の二盗を封じた。「練習で、少しずつやっていることが試合で出せたので。いい傾向です」。

    藤井バッテリーコーチと二人三脚で改善に取り組む日々。同コーチも評価する。
    「スローイング=キャッチング。びっくりするくらい成長している。練習ではずっとよかった。実戦で結果が出ると自信にもなる」 取り組んできたのは体重移動の方法。足の使い方を重点に素早く、正確なスローを求めてきた。捕手に再転向した今季は主に、代打の切り札として82試合に出場。打率・315の好成績を残し、桧山氏が持つ代打安打の球団記録「23」に並んだ。一方で、捕手としての出場は32試合、スタメンでは9試合だった。

    来季も代打の神様に…甘んじる気はない。 「打てなくても(試合に)勝てればいい。勝てるよう、試合に出られるようにしたい」 痛みから不安のあった右肩について、矢野監督は良化している現状を評価。「競争に間違いなく入ってくる」と、正捕手争いの重要候補に位置づけた。梅野を筆頭に、坂本や長坂ら、サバイバルは激しさを増す。「今年もなかなか試合に出られなかった。来年につながるようにしたい」と原口。安芸の地で実り迎える秋。必死のパッチで定位置を奪い取る。


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    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/11/12/0011812377.shtml

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