とらほー速報

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    秋季キャンプ

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     阪神・矢野燿大監督(50)が18日、小野泰己投手(25)の投球を絶賛した。

     高知・安芸キャンプは19日まで。アピールの機会も少なくなってきたが、この日は3年目右腕が指揮官をうならせた。

     ブルペンで70球。真後ろで見つめた矢野監督は「楽しそうに投げていたし、何勝してくれるんやろうと期待値が上がるようなボールだった」と高く評価した。

     今季はプロ入り初のリリーフを経験。故障もあり、14試合の登板にとどまったが、球威のある直球で防御率2・31を記録していた。

     あいにく今キャンプ初めての雨となったが、どんよりした空気を小野が吹き飛ばした。




    小野くん、矢野監督にプレッシャーかけられてるやん🤣  https://twitter.com/t7o7r7a7tigers7/status/1196368775987134466 



    小野覚醒、そして藤浪も復活してくれたらもう期待しかないね 矢野監督 3年目右腕・小野を絶賛 「何勝してくれるんやろうと期待値が上がる」  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-11180185-sph-base 


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    阪神の秋季キャンプに再合流した山本昌臨時コーチ(54)が、藤浪のステップアップに太鼓判を押した。

    「まず最初に右打者への体近くに行くのを直そうと、これまでやってきた。昨日は点を取られて暴投もあったけど、1つ進んできているかなと」。前日17日の紅白戦で、藤浪は2回3安打3失点2四球。抜ける球はなかったが、引っかける球が何度か見られた。

    同臨時コーチは所用でキャンプを離れていたが、映像を送ってもらい、チェックしていた。「一番はまず不安点をなくしてから。その意味では(結果に)ホッとした部分もある。左打者への引っかけがあったのは、形が変わってきている証拠」。投球内容は想定内。完全復活への“第1段階”をクリアしたと話した。

    この日も藤浪のブルペン投球を見守り、左手の使い方などを指導。威力ある直球が決まり、コーチ陣から感嘆の声が上がる場面もあった。藤浪自身も「ちょっとずつ出来ているので、オフにしっかりやって、来季につなげられるようにやっていきたい」と前向きに話す。

    「(抜ける球は)確実に減っている。ポジティブにとらえてね。次はピンポイントで狙ったところ付近に投げられるように」と山本臨時コーチ。これから“第2段階”へ。オフシーズンのさらなる上積みを期待した。




    まあアカンアカン言うよりもこう言う方が良いかもね 次なるマサさん指導に期待しとこ 山本昌臨時コーチ「暴投もあったけど」藤浪に太鼓判  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201911180000811.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsさんから



    阪神・藤浪 昌コーチ効果不発でも「来年の春までは温かい目で」の声 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000031-tospoweb-base  ←まあ、ちょっと教えてもらっただけで、そんなにうまくいくとは思えないのでね。



    「なかなかこう、実戦でできたりできなかったり。制御出来る球と制御できない球がはっきりしていますし、そのへんはこれからまだまだ練習しないといけないと思いました」by藤浪晋太郎 #日刊スポーツ まあ、そう簡単にはいかんわね 晋ちゃんが前を向いてくれていればそれでいい pic.twitter.com/dM2Tzc9wIT


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    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    阪神の秋季キャンプで臨時コーチを務める山本昌氏(54)には、一般人にはない特技がある。投手のフォームを見て、そのピッチャーの持ち球を当てるというものだ。正確に言えば、そのピッチャーに適した球種が瞬時に分かるという特殊能力である。腕の位置、腰の高さ、回転…。ブルペンをひと目見れば、どんな変化球を投げるかすぐにイメージが湧く。

    中日の担当記者として、すでにレジェンドと呼ばれていた山本氏を何度も取材した。「ピッチャーのことなら普通の人よりも少しだけ詳しい」がお決まりのフレーズ。野球に関する引き出しは誰よりも多く、その視点はいつも斬新。誰も思いつかない意見に、何度も膝を打った。阪神の若手投手陣に繰り出す「目からうろこ」のアドバイスも納得だ。

    現役引退が決まり、パドレスから臨時コーチを打診された。すでにスケジュールが埋まっていたため実現しなかったが、海の向こうからもラブコールが届くほどだった。矢野監督とのつながり、そしてタイミング…。複数の要素が重なって実現した「マサ臨時コーチ」だが、秋季キャンプを終えても多くの効果を生むと思う。【阪神担当=桝井聡】




    虎臨時コーチを務めた 山本昌氏は… 阪神?中日? 「私は経験だったり、自分がいいと思うことを選手に伝える。それで引き出しを増やしてほしい」 (サンケイスポーツ) #阪神秋季安芸キャンプ #山本昌氏  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000514-sanspo-base 



    ああ、そういえば球投げられたね。ラジコン操縦以外に。 山本昌臨時コーチの特殊能力で阪神に実り秋を期待  https://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201911170000997.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    山本昌臨時コーチの特殊能力で阪神に実り秋を期待(日刊スポーツ) - Y!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-11170997-nksports-base  これで来季結果を残さなければ 阪神の選手は学習能力の無いバカばかりでは済まさない 山本昌さんの顔に泥を塗ったのと同然だからな


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     「阪神紅白戦、白組5-1紅組」(17日、安芸市営球場)

     今年最後の実戦でも失策が相次いだ。6イニングの紅白戦で、両チームを合わせて5失策。球場に何度もファンのため息が響いた。

     四回は白組の遊撃・熊谷、紅組の捕手・片山が送球ミス。六回表2死一塁は、白組の一塁・藤谷がゴロを“トンネル”した。

     六回裏1死二、三塁は、紅組の遊撃・小幡が三遊間のゴロを後逸。さらに続く1死一塁で、三塁・大山が一塁へ悪送球してしまった。

     阪神は今季、12球団ワーストの102失策。今キャンプは選手が早出練習や、個別練習で特守に取り組んでいるが、結果は伴わなかった。矢野監督は「これだけこのキャンプはしっかりやってきた。反省しないといけないけど、目指すところはもっともっと上なんで」。継続して守備力向上に取り組む姿勢を願った。




    阪神・矢野監督、5失策反省しさらに奮起を  サンケイスポーツ  https://ift.tt/37dhmBl 



    投手臨時コーチ以前に守備も誰かお願いしてみようよ 阪神紅白戦、6回で両軍5失策…球場からため息 今季12球団ワースト(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000055-dal-base 



    ぜんぜんあかんやないか。 阪神紅白戦で両軍合わせて5失策、観客からため息も - プロ野球 : 日刊スポーツ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201911170000962.html 


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    今季未勝利に終わった阪神藤浪晋太郎投手(25)が17日、秋季安芸キャンプの紅白戦で19年ラストマウンドに上がったが、完全復活はお預けとなった。

    2番手で2回を投げ、3安打2四球1暴投で3失点。課題の制球難が見え隠れした一方で、右打者への抜け球がないなど山本昌臨時コーチ(54)に学ぶ新投法に手応えもつかんだ。宿題を持ってオフシーズンに入り、来春の完全復活を目指す。

       ◇   ◇   ◇

    藤浪はありのままの言葉で、自分の投球を振り返った。「2イニング目、ちょっといい感じにはなったんですけど、最初マウンドに上った時点から、いい感覚で投げたかったなというのはありますし。なかなかこう、簡単には、思った通りにはいかないなと思いました」

    紅組2番手でキャンプ初の紅白戦に3回から登板。先頭藤谷への初球、152キロ直球は外角へ外れた。2球目の151キロ直球を左前に運ばれると、続く熊谷にストレートの四球。木浪へは2球続けて直球を引っかけ、内角低めに抜ける暴投になった。立ち上がりに課題の制球難が顔を出した。

    一方で、本来の藤浪らしい球も見えた。陽川へ初球に投じたこの日最速の153キロ直球は力強くミットに収まり、バットを出させなかった。「ブルペンでできているところをしっかり出せている部分もある。その確率を高めていかないと、と改めて思いました」。2イニング目の4回は直球でファウルや見逃しも奪い、引っかけた球も減っていった。8人中5人の右打者と対戦したが、課題の抜け球はなかった。

    今キャンプでは山本臨時コーチから継続的に指導を受けてきた。この日の実戦登板に向けてもアドバイスをもらい、その教えを胸にマウンドに上がった。「なかなかこう、実戦でできたりできなかったり。制御出来る球と制御できない球がはっきりしていますし、そのへんはこれからまだまだ練習しないといけないなと思いました」。新たな取り組みを始めてまだ1カ月足らず。今は完全復活への道半ばだ。

    矢野監督も試行錯誤する藤浪の姿を理解する。「抜けるボールは無かったけど、引っかけるのはあった。一気に階段を上れればいいんだけど、そういう風にはなかなかね。しっかり地力を付けられるように頑張って、オフを過ごしていってもらえたらと思います」。

    しっかり決まった球には藤浪自身も「いい感じでボールがつかまってる感覚」とリリース時に好感触を覚えた。今後はそのボールの「確率」を上げるため鍛錬を重ねる。冬への宿題を持って、秋のキャンプを締めくくる。【磯綾乃】

    ▼阪神金村投手コーチ(藤浪について)「陽川への2球なんかすごい良かった。しっかり自分のフォームで投げられていた球もあったし、前進かなと思います。(取り組みが)出来ている球と出来ていない球があったけど、その確率を増やせれば十分だと思う」




    #阪神 #阪神タイガース 藤浪のフォーム見ました。 紅白戦の結果は伴いませんでした。 ただ、今シーズンのフォームに比べるとだいぶマシなフォーム。 良かった時のフォームに少しだけ近づいた気がします。なら、昌効果有りの結果と言うことでしょうか。



    この写真見ると、手首が立ってないねんな〜。変わるって難しいこと。山本昌さん(⁦@yamamoto34masa⁩ )、春キャンプも来てほしい! 阪神 藤浪 復活へ道半ば 紅白戦は2回3安打3失点(スポニチアネックス) - Y!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000066-spnannex-base 



    阪神 藤浪 復活へ道半ば 紅白戦は2回3安打3失点― スポニチ  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/18/kiji/20191118s00001173115000c.html  心意気を感じた記事…。 最初からこういう風に扱ってほしい…無理なんだろうけども…。 いきなり来年は二桁だ!とかいう期待じゃなくて、少しずつ上昇してくれれば…ってくらいで見守りたい…。


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