とらほー速報

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    秋山拓巳

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 01:11:45.77 ID:GNQUvHIg0
    23日の巨人戦(甲子園)に先発する右腕はここまで7試合に登板し、3勝2敗、防御率2・44。
    今回も、9日の巨人戦(東京ドーム)で投げ勝った菅野との投げ合いとなるが「立ち上がりをしっかり入れれば、波に乗っていける。1番の長野さんを打ち取れるかがポイントになる」と腕をぶした。


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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000039-tospoweb-base

    引用元: ・阪神・秋山 巨人戦のポイントは「1番の長野さん」

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/17(水)00:55:09 ID:hlU
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    カットがえぐい

    引用元: ・阪神タイガース秋山拓巳(26)さんについて知ってること

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 05:50:12.70 ID:CAP_USER9
    首位に立つ阪神で、本格開花の兆しを見せているのが、9日の巨人戦(東京ドーム)に先発予定の秋山拓巳投手(26)だ。
    白星こそ1勝(2敗)に止まっているが、登板全5試合で6イニング以上を投げ、4度、クオリティースタート(6回以上、自責点3以下)をマークするなど、抜群の安定感を見せる。
    長年、伸び悩んできた男が、なぜ、8年目の今季1軍で躍動できるようになったのか。
    高卒1年目から取材してきたスポニチ本紙記者が、本人、関係者の取材をもとに迫った。
    なお、この日の秋山は甲子園での投手指名練習に参加し、最終調整を行った。(取材・遠藤 礼)

    「別人」に見えた。18歳だった1年目から秋山の投球を見てきた僕が目にしたのは、間違いなく「豪球」だった。
    4月25日のDeNA戦の初回2死一塁で、5番・ロペスを見逃し三振に仕留めた外角低めのボールは、プロ入り最速の148キロをマーク。
    近年、130キロ台も珍しくなかった直球は、見違えるほどの変貌を遂げていた。

    その試合で自己最多11奪三振を記録し、うち6個を直球で奪った。
    新人で4勝をマークした10年の活躍は、今でも鮮明に僕の記憶に刻まれている。
    ただ、投球スタイルが、当時と重なるかと言われれば、そうではない。
    7年間、ボールを受けてきた片山ブルペン捕手は「1年目の時は、低めの直球でゴロを打たせていた。
    でも、今は全く違う直球。ズドンと来る感じ」と球威、球速も格段にアップしたことを、ミット越しに実感する。

    単刀直入、「何が良くなったのか?」と本人に聞くと、答えは、やはり、「直球」だった。

    「直球に自信が持てるようになった。きっかけは、昨年、球児さん(藤川)に言われたんです」

    昨年8月17日の広島戦(京セラ)が転機だという。
    中継ぎ要員として1軍に呼ばれ、5点ビハインドの8回から4番手でマウンドへ向かう前、ブルペンで藤川に呼び止められた。

    「球速を意識して思い切り、腕振って投げてみろ。
    球速を出して、今後、使ってもらえるようなものを見せないと」

    「先発で、もうチャンスは無いと思っていたので」と目標を見失いかけていたところで、背中を押された。「球速」に、こだわりマウンドでは腕を振った。
    2回2奪三振無失点。結果以上に、得たものは大きかった。

    「自然と体をひねって投げられるようになったんです。イメージは(巨人)菅野さんですね」

    球界屈指のエースと同様に、左足を上げる際に、体をわずかにひねることで、ボールに力が伝わりやすくなった
    。さらに、オフに合同自主トレを行ったオリックス・岸田を参考にし、テークバックの際に、弓を引くように胸を張ることを意識。腕の走りが増して、出所も見づらくなった。

    2軍時代から指導する香田投手コーチは別の視点から分析した。

    「角度が生まれて、上から叩けるから球速も上がった。
    踏み出す左足の歩幅を少し狭めることで、軸足(右足)が立つようになった。ほんの5センチぐらいの違いだけどね」

    角度が付き、フォークにも落差が生まれる副産物も得た。
    軸となる直球のグレードアップが、他球種にも好影響を及ぼし、投球の幅は広がった。

    伸び悩んだ2年目以降、毎年のようにフォームが変わり、苦悩してきた姿を見てきただけにフォームが固まったことは大きい。
    実戦で好投を続けた今春キャンプ終盤には「プロに入って、一番良い形で投げれてます。
    今年が本当に最後のチャンスだから」と手応えを得て、開幕を迎えていた。

    「例えば、内角に直球を投げて、2球目に外角に変化球を投げる時も“あの直球を投げているから大丈夫だろう”と思えるようになりました」

    過去7年間、もがき苦しみ、やっと手にした「自信」を胸に、秋山は腕を振っている。

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    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/09/kiji/20170509s00001173017000c.html
    2017年5月9日 05:45

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/player/900425/
    成績

    引用元: ・【野球】阪神・秋山 8年目の開花の真相 転機となった3つのポイント 1勝2敗 2.81

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 13:40:32.02 ID:P173xAnl0
    ハムへ移籍話も 阪神・秋山“放出危機”乗り越え今季初勝利

     ある球団OBは「実は放出の可能性もあったんです」と、こう続ける。
    「12年の開幕早々、日本ハムが今成のトレードの交換要員として、秋山を指名してきたんです。
    当時は思ったようにボールが操れず、四苦八苦していた時期。
    日ハムは『育て方次第では、アイツは大物になる』と踏んでいたようです。
    ただ、秋山は前年のオフ、オーストラリアリーグに派遣されていた。
    阪神もどうするか悩んだそうですが、
    結局、『他の選手なら……』ということになった」

     代わりに日ハムが選んだ若竹は、13年オフに戦力外。

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     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000024-nkgendai-base 

    引用元: ・阪神秋山、放出間近だった

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)17:32:43 ID:3Rf
    ウエスタン・リーグ最多勝を獲得した阪神・秋山拓巳投手(25)と本塁打、打点の二冠に輝いた陽川尚将内野手(25)が28日、
    都内のホテルで行われた「NPB AWARDS 2016」のファーム表彰式に出席した。
    ファーム表彰の常連になりつつある秋山は「シーズンからキャンプにかかてアピールできたので、
    (2軍表彰は)最後という気持ちで(今オフも)トレーニングしていきたい」と“卒業”を誓った。

    右の大砲候補の陽川は今季1軍でプロ初本塁打。甲子園でプレーし「すごく気持ちよくて鳥肌が立ちました」と振り返った。
    勝負の来季プロ4年目に向けて「課題も見つかったのでこのオフは課題に取り組んでいきたい」と力強く話した。

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    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1480321963/

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