とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    秋山拓巳

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     阪神・秋山拓巳投手(27)が、11日のDeNA戦(甲子園)に先発登板する。10日は甲子園で調整し、2018年6月7日のオリックス戦(甲子園)以来、307日ぶりの白星へ向けて、気合を入れた。

     「自分の持っているものを出せるようにしっかり整理して臨めたら」

     昨年10月に右膝のクリーニング手術を受けた。復帰後、ウエスタン・リーグで3試合に投げ、3勝、防御率2・70。結果を出し、ついに1軍のマウンドへ帰ってくる。

     「(DeNA打線は)去年打たれたので、向こうもどんどん打ってくると思う。入り方をしっかりして、意図のある球を投げていければ」

     2017年には12勝を挙げた右腕。西、ガルシアが加入し、層が厚くなった先発ローテで、再びフル回転すべく、大きな一歩目を踏み出す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000017-sanspo-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2


     阪神・秋山拓巳投手(27)が10日、先発予定の11日のDeNA戦(甲子園)に向けてダッシュなどで調整した。

     「自分の持っているものを出せるようにしっかり整理して臨めたら」

     昨年、右膝の手術を行ってから1軍では初めての登板。「1軍でキャンプも過ごしていない中での登板なので、違った緊張感はありますけど。パフォーマンスを出せないのはよくないので、やりたいことをやるということが一番かなと思います」と力を込めた。

     DeNA打線に対しては昨季、1勝2敗防御率5・50と苦戦を強いられた。「去年打たれたので向こうもどんどん打ってくると思う。入り方をしっかりして、意図のある球を投げていければ」と気合を入れた。

     白星となれば2018年6月7日のオリックス戦(甲子園)以来、307日ぶりとなる。復活のマウンドで好投し、チームを勝利へ導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000563-sanspo-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2


     阪神・秋山拓巳投手(27)が8日、甲子園で行われた投手指名練習に参加。昨年10月に受けた右膝クリーニング手術後、初めて1軍に合流し、マウンドでの投球練習などで調整した。

     11日のDeNA戦(甲子園)で今季初先発する予定で「初回からしっかり飛ばして、まずは先を考えずにやっていけたらなと思います」と意気込んだ。金村投手コーチは「期待しかない。経験も豊富ですし」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000125-sph-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2


     「ウエスタン、阪神-中日」(20日、鳴尾浜球場)

     昨年10月に右膝クリーニング術を終え、完全復活を目指す阪神・秋山拓巳投手(27)がウエスタン開幕戦・中日戦(鳴尾浜)で“開幕投手”を務めた。5回4安打4奪三振無失点と竜打線に得点を与えることは無かった。

     5回を投げ、問題が無ければリハビリ組から離れるとの確認を込めた一戦。先頭の根尾を1球で中飛に打ちとると、後続もピシャリと断ち切った。二回以降は毎回、安打や四球で走者を許したが、要所を締めスコアボードに0を刻み続けた。

     2月は安芸キャンプ組で、ここまでファームでの調整を続けてきたが、キャンプ期間を含めて登板した実戦5試合で無失点投球を続け、防御率は0・00。馬場や浜地との開幕ローテ争いを期待される立場の右腕が、この日も結果を出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000090-dal-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神の開幕ローテを懸けた争いが、いよいよ最終章に入った。既にメッセンジャー、岩貞、西、ガルシア、青柳の5人は内定。残り1枠を巡り、秋山が19日のウエスタン・中日戦、馬場と浜地が21日のロッテとのオープン戦に登板する。

     キャンプ、オープン戦と2カ月にわたるサバイバルも、ようやく決着の時を迎えそうだ。最終候補は3人。現在、1軍に帯同中の馬場、浜地は21日のロッテ戦に登板する。先発は馬場の予定。「持っている力以上は出せない」と冷静に臨むスタンスを示し、浜地は気を引き締めた。

     「課題と収穫は見えている。ローテ候補に入れてもらっているので意識しながら。結果だけじゃなく、内容も求めていきいたいです」

     この2カ月、1軍を“完走”した2人に優先権はあるが、結果が乏しければ、秋山が控える。19日のウエスタン・中日戦に先発し、5イニングを投げる予定。右膝クリーニング手術からのリハビリ期間を終え、問題がなければトレーナー管轄から外れる。オープン戦登板なしのぶっつけ本番になるが、経験は3人の中では一番ある。

     「足は大丈夫なので、しっかり5回を投げきりたい。開幕に間に合うよう準備してきた。(ローテに)入れるような内容が出せたら」

     金村投手コーチは6番手について「内容次第。秋山ももちろん候補になる」と説明した。状況次第では開幕戦に先発するメッセンジャーを中5日で4月4日の巨人戦に起用し、6人目を5日からの広島3連戦に回すプランもある。いずれにせよ、次戦の3人の結果と内容が答えを導き出す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000022-dal-base

    続きを読む