とらほー速報

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    糸井嘉男

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     ◇交流戦 阪神―楽天(2019年6月19日 甲子園)

     阪神・糸井が“超人的”守備でチームをもり立てた。

     8回、先頭・辰己の放った右翼へのあわや勝ち越し本塁打かという飛球を小さくジャンプして見事にキャッチ。浜風と“けんか”するような当たりとなり、滞空時間の長い難しい打球だったが、さすがの守備力を見せつけ甲子園を沸かせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000192-spnannex-base




    糸井ナイスキャッチ!(∩´∀`)∩ワーイ あそこはいつも自分がやられとるからなぁ🐯 #hanshin #阪神タイガース pic.twitter.com/XF3T8dPxPS



    糸井さんナイスキャッチ🙌


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    <日本生命セ・パ交流戦:阪神3-5楽天>◇18日◇倉敷

    矢野阪神は球運にも見放された!? 3-3で迎えた8回1死二、三塁の守りの場面だ。

    楽天ウィーラーが守屋の初球を捉えると、打球は右翼方向に舞い上がった。ボールを追った右翼手糸井は、ファウルゾーンに1メートルほど入ったところでキャッチ。結果的にこれが決勝の犠飛になった。

    試合後にこのシーンについて問われた清水ヘッドコーチは、複雑な表情を浮かべた。「(ファウルの場合は)捕るなの指示はあった。でもライン際なので難しい。捕ったことは仕方がない。結果論なので。なんで捕った? と言われればそれまでだけど難しい」。そう言って舞台裏の一端を明かした。

    糸井にとっては、そのままフェアゾーンに落ちるなら捕球しないわけにはいかない。「捕るな指令」は出ていたとはいえ、判断が難しい打球だった。しかし、このライン上に落ちそうかという打球が終盤の重すぎる1点につながったことは確かだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-06181069-nksports-base



    あんな微妙なとこに飛ばされたら糸井さんは取るしかないわな 最悪なのはフェアゾーンに落ちること



    @kuqu1428are @hanshintigersjp 北條の投げんでええやつと、 高山の守備と、 糸井のもしょーがないけど 現地の人は取るな!だった。(笑)


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     ◇交流戦 阪神―オリックス(2019年6月15日 京セラD)

     阪神・糸井が意地の一打で試合を振りだしに戻した。

     1点ビハインドの4回、先頭・糸原が右中間を深々と破る二塁打で出塁。続く糸井が、フルカウントから山岡の投じた7球目のスライダーを弾き返した二遊間へのゴロを、二塁・福田が弾いて転々とする間に二塁走者が生還。適時二塁打となって、攻略に苦しんでいた山岡から1点をもぎ取った。

     仕事を果たした糸井は、お決まりの“糸巻きポーズ”でベンチと喜びを分かち合っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000213-spnannex-base



    糸井嘉男タイムリー2ベースヒットで同点 https://t.co/GiPAz9j9xl



    あー、糸井選手のくるくるポーズは、糸井の糸の🧵糸巻きくるくる🧵だったのか!



    糸井さんのポーズは昔糸巻き巻き〜🎵の童謡の手の動きの気がする #阪神タイガース


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     【渡部優衣の虎ゆゆゆい話】

     GW明けの神宮球場で、糸原選手の取材をしていた私の姿をベンチ裏からこっそり見ていて、「もっとハッキリしゃべって!」とツッコミを入れてくださったのは、糸井嘉男外野手(37)でした。

     4月、横浜スタジアムのベンチ裏にあるスイングルームで初めてお目にかかったとき、「すごい声やな! 何の役やってるん?」と聞いてくださり、慌てふためく私のマネをその場で始め、その様子が翌日の某スポーツ紙に載ったのには、かなり驚きました(笑)。

     慣れない状況に緊張している私に声をかけてくださるだけでなく、一緒にいたのび太さん(文化放送・長谷川太アナウンサー)や私に「番組に出るわ!」ともおっしゃってくださいました。「周りへの気づかいをしっかりされていて、優しくてすてきな方だな」と思い、さらに大ファンになりました!

     プロ16年目のベテランである糸井選手に、ここまで第一線でやってこられた理由を伺うと、「向上心よ。常にコレがないと、厳しいプロではやっていけない」。

     オリックスからFA権を行使して阪神に移籍したことで、「やっぱり、いろんなモノを犠牲にして移籍した分、日々の準備を一番大事にしながら、まずは契約期間はしっかりやり遂げたい」と並々ならぬ思いでプレーしていることが、ひしひしと伝わってきました。

     今年は改元のため10連休となり、シーズン序盤ながら12連戦などがあって疲れていると思うのですが、敵地への遠征中も宿舎近くのジムで体を動かしたり、サプリを補給して体を気づかいつつ、本質的な疲れの解消法はやはり睡眠。「寝ないとキツいよ。連戦で疲れてるけど、そればっかりも言ってられないしね」と明かしてくれました。

     半年間、移動→試合を繰り返す生活を送りながら成績を出し続ける糸井選手に、あらゆる面でタフさを感じました。

     特に、宿舎での「素振り」を大事にされているとのこと。これほど第一線で長年活躍されている方でも、基礎を日々、大事にやり続けていることに感銘を受け、同時にプロ野球の世界の厳しさを改めて感じました。

     5月25日のDeNA戦(横浜)の9回、私が声援を送っていた左翼席へ3ランを打ってくださったことも、とてもうれしかったです。

     糸井選手とはオリックス時代には選手同士、今は指導者と選手の立場の平野恵一打撃コーチ(40)は、矢野燿大監督(50)の指導方針として「基礎があってこその応用」を掲げた上で、「基礎(練習)をやろうとしている選手の道具(やる気)を下に置かせるな」ということを軸に指導していると教えてくださいました。

     今年、チームでは若手の台頭が目立ちますが、平野コーチが特に気にされていたのは新人の近本、木浪両選手や3年目の糸原選手。練習や試合での「気づき」の大事さを説いていました。

     「打順やポジションによってそれぞれの役割があるけど、それを人から言われてやっているようでは遅いし、物足りない。この前も、試合で近本選手に『セーフティーバントを仕掛けてみたら?』と勧めると、『いいんですか?』と。聞くのはいいけど、それを自ら考えてどんどんやっていかないと」

     日々の試合では、好機に中軸が打てずに負けることもありますが、「そういうときは同時に1、2番を打つ選手も自分たちが悪い、足りなかったと思わないといけないね」と話す姿はまさに熱血コーチであり、同時に繊細さを感じました。

        ◇

     【取材メモ】

     平野コーチが“プロ野球選手のあるある話”として教えてくださったのが、選手名鑑の「マル秘活用法」。

     通常は年齢、出身校などをチェックしますが、「俺の場合は相手投手の年俸を見ていたよ。自分より高い投手から打てたら、やっぱりうれしかったし、逆なら悔しさも大きかった」。

     コーチとしては「億単位で稼ぐ超一流の投手に対しては、やっぱりそれに見合った野手に攻略してもらえればと思うよ」と本音をチラリ。妙に納得してしまいました。

     ■渡部優衣(わたなべ・ゆい)12月4日、大阪府箕面市生まれ。これまでに声優として、東京スカイツリー公式キャラクター「ソラカラちゃん」、「アイドルマスター ミリオンライブ!」(横山奈緒役)などを担当。2016年11月より「箕面声優大使」(箕面市制定)を務める。15年4月から動画付きインターネット番組『れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ!』(文化放送超!A&G+ 毎週金曜午後10時)にレギュラー出演。座右の銘は粘りの信条からの「Never give up」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000019-ykf-spo



    今日の夕刊フジ「電子版」プレミアムページは虎党声優、渡部優衣さん連載「虎ゆゆゆい日記」をお届け(^^) 糸井選手の紳士な素顔から、平野コーチの選手名鑑㊙️活用法まで大公開です‼️ →  https://denshi.sankei.co.jp/purchase_detail_fuji.html  #HRr #渡部優衣 #連載 #糸井嘉男 #平野コーチ #直撃取材 #夕刊フジ電子版 pic.twitter.com/m0BBL3d5v1


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     阪神は糸井嘉男外野手(37)が6日のロッテとの交流戦(ZOZOマリン)で延長10回に決勝右前適時打を放ち、昨季6勝11敗1分けと苦戦したセ・パ交流戦の最初のカードで、劇的に勝ち越しを決めた。

     9回に守護神・ドリスが捕まり、同点に追いつかれた直後の攻撃。1死から連打で一、二塁とし、相手抑えの益田が投じた直球を振り抜くと、打球は一、二塁間をゴロで突破。リーグトップの16盗塁をマークしている近本が二塁から快足を飛ばし、一気にホームまでかえってきた。

     試合後に「よかった、よかった」と胸をなで下ろした糸井を、この3連戦いずれも指名打者で起用した矢野監督は「体のコンディションを整えて、いい仕事をしてくれている」とたたえた。

     大腸がんから1軍の舞台に戻った原口の復帰戦となった初戦で、糸井は4号2ランをたたき込み豪快な「バット投げパフォーマンス」を披露。今カードは打率・428、1本塁打、5打点で、今季通算も・292と調子を取り戻しつつある。

     そんな中、試合の中継映像やSNSで話題になっているのが、糸井がヒットを打った際、塁上で手をクルクル回す“糸巻きポーズ”だ。

     チーム関係者によると、本格的にやり始めたのは今カードから。この日決勝打を放った際には、矢野監督もベンチで同じポーズを返していた。その意味については「知らんよ。嘉男に聞いて」とはぐらかしたが、指揮官主導の明るいムードづくりは、ベテランにも浸透している。

     糸原が「あれは糸井さんが突然始められたんですよ!」と証言すれば、ムードメーカーの北條も「急に1人でやり始められてビックリしましたが、チームが盛り上がるパフォーマンスであれば何でもOKですよ!!」と最敬礼だ。

     矢野監督が醸し出す明るい雰囲気に、糸井のようなベテランが乗ってきたとなれば、まさに「鬼に金棒」。ますます勢いづくのは間違いない。(山戸英州)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000006-ykf-spo



    決勝タイムリーを打った糸井選手と 矢野監督の糸巻き?ポーズ😄 https://t.co/SMzSe7rHMU



    @teru_hanshin 最近腕ぐるぐる回してるよね



    糸井のあのポーズ糸巻き巻きしてるのか?笑



    俺も糸井と 糸巻き巻きみたいなんしたい笑笑


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