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    能見篤史

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    866: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/13(木) 11:45:46.38 ID:HraVzwSS0
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    阪神の能見篤史投手(39)が13日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1億2000万円から、1000万減の1億1000万円でサインした。(金額は推定)
    今シーズンは金本知憲前監督(50)の直接要請で、6月から本格的にセットアッパーに転向。交流戦中に1軍昇格を果たすと、14試合連続無失点をマークするなど輝きを取り戻した。通算100勝も達。計45試合の登板で4勝3敗1セーブ、防御率2・56。また、リリーフに限れば42試合の登板で4勝1敗1セーブ、同0・86と抜群の安定感を誇った。来季も欠かせぬ存在だ。

    意外にも見えるダウン提示には、ベテランは「2カ月くらい、戦力になってない部分あるので。そういう形でのダウンですね」と納得の表情。「一度落ちた時は、なかなか上がる機会はないかなと。金本監督からリリーフとして上げてもらって、そこから自分も新しい発見があった。野球人生において、いい意味でプラスになりました」と前を向いた。

    来年5月に40歳の誕生日を迎える。阪神の生え抜き投手として40歳でシーズンを戦えば、1948年の若林忠志氏以来。同氏はこの時、プレーイングマネジャーとしてチームの指揮も執っており、選手専任では能見が球団初の偉業となる。

    「ありがたいことに体は元気なので。最下位という現実があるので。その最下位をしっかり記憶として残しながら。他のチームも強くなっていますし、上は目指さないといけない。上をしっかり目指して頑張りたい」。不惑を迎えてなお衰え知らずの左腕が、最下位からの浮上を誓うチームを支える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000053-dal-base


    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1544600765/

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    阪神の能見篤史投手(39)が27日、若手選手に“超積極的コミュニケーション”を求めた。この日、兵庫県三木市の関西クラシックゴルフ倶楽部で、サンテレビ「レッツゴー!タイガースゴルフ2019」(来年1月2日午後10時~11時25分放送)に参加。


    ベテラン左腕は遠慮がちな若手の姿勢に「(こちらから)何も言わなかったら来ない」と物足りなさを感じており、積極的に自らの元へ足を運んで欲しい考えを示した。 押しつけたりはしない。年齢差などの遠慮から話しかけづらい心情も理解できる。ただ、物足りなさを感じていることも事実。

    「聞きづらいということもあると思いますけど、こちらとしてはウエルカムというものは出していますので」。能見が発したメッセージ。自ら聞きに来る積極的な姿勢に大きな意味がある。 猛虎の布陣を見渡せば、若手が1軍ベンチを占めるようになった。野手では来季のキャプテンに就任する糸原や大山、植田、北條ら。投手陣では先発ローテ争いが注目される小野、才木、望月ら。「何も言わなかったら来ないんです。若い選手は」。だからこそ経験談を聞きに来て、自分たちの肥やしにしてほしい。

    今季は、糸原がマウンドに歩み寄り投手に声をかける姿があった。一見、成長を感じさせるシーンだが、能見の捉え方は少し違う。 「こっちから『来い』って言ったんです。若い選手は遠慮して来ない。ですけど、そうじゃない。(ピンチを招いて)『何してるんすか』でもいい」。垣根なしでコミュニケーションを取ってほしい考えは当然、マウンド外でも当てはまる。 自身の経験があってこそのアドバイス。若手時代は下柳や福原投手コーチ、安藤2軍育成コーチらの言葉に耳を傾けた。「シモさんやフクさん、安藤さん。色んな経験を話してくれた。その時は分からないことであっても、2年、3年がたって分かってくることもある」。自ら足を運んで吸収した先輩たちの話が、今でも礎となっている。

    来年で40歳。迎える不惑のシーズン。「伝えられることはあるんでね」。ベテラン左腕は若手の“変化”に期待しながら、チームを支えていく。


    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/11/28/0011857540.shtml
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    阪神・能見が来季の“イメチェン”を示唆した。ファン感謝デーでのトークイベントの際にVTRで登場した矢野監督からの「来季、プレー以外で(ファンを)どう喜ばせてくれますか」との問いに、力強く言葉をつないだ。
    「(感情を)あまり表情に出さないので、来季は少し出そうかなと。なるべく感情は持って臨もうかなと思っていますね」
    能見と言えば、どんな窮地でも表情を変えず、ピンチを脱しても、ほとんど感情を表に出してこなかった。動揺知らずのポーカーフェースが大きな強みでもあった。21日の球団納会で指揮官が選手へ向けて「グラウンドで暴れ回って喜怒哀楽を出してもらって結構」と呼びかけたことにも呼応する形。ずっと付けてきた“鉄仮面”を脱ぐ――。

    イベント後、報道陣に囲まれた際は「(感情が)出るかな? 出るかな?」とはぐらかしながらも「そういう気持ちを持ってね」と結んだ。 一番は指揮官の問いかけにあるように普段見せない表情をさらけ出すことで声援を送ってくれるファンをさらにヒートアップさせたい思いだ。
    来季は5月で40歳を迎える節目の年。自らを奮い立たせるため、強い気持ちを持ってマウンドに上がる決意がうかがえる。

    今季は途中から中継ぎに転向して42試合で防御率0・86と抜群の安定感を示し、ブルペンに欠かせぬ存在になった。10月下旬には矢野監督と会談し、来季も中継ぎでチームに貢献したい希望を伝えている。1球のミスが命取りとなるポジション。

    今年以上にしびれる場面での起用も多くなることが予想される。プロ15年目で切り開く“新境地”。派手なガッツポーズや雄たけびをあげる背番号14の勇姿が見られそうだ。(遠藤 礼)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000064-spnannex-base


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    1: 名無しさん 2018/11/15(木)01:55:45 ID:n5x
    09年 13勝9敗 防御率2.62 165回 154奪三振
    10年 8勝0敗 防御率2.60 62.1回 57奪三振
    11年 12勝9敗 防御率2.50 200.1回 186奪三振
    12年 10勝10敗 防御率2.42 182回 172奪三振
    13年 11勝7敗 防御率2.69 180.2回 127奪三振

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    怪我してない2010年が見たかった

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1542214545/

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