とらほー速報

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    蕭一傑

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     日本ハムは27日、チーム統轄本部の和田照茂トレーナー、青木走野広報兼通訳、蕭一傑通訳の退団を発表した。

     今季、台湾・ラミゴから加入した王柏融とともに入団した蕭一傑通訳は、08年度ドラフト1位で奈良産業大から投手として阪神に入団。2試合に先発し0勝1敗、防御率2・16だった。12年オフに戦力外通告を受け、ソフトバンクに育成選手として入団したが1年で再び戦力外通告を受けた。15年から母国・台湾の義大でプレーし18年限りで現役を引退。今季から王柏融の通訳として日本ハムに在籍していた。




    日本ハム 蕭一傑通訳の退団を発表 08年度阪神ドラフト1位の元投手(デイリースポーツ)- Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000076-dal-base  日本ハムは27日、チーム統轄本部の和田照茂トレーナー、青木走野広報兼通訳、蕭一傑通訳の退団を発表した。 pic.twitter.com/c3ECfFs7sa



    蕭一傑さん、次何するんだろ



    和田さん✨走野さんも退団なんですね😭選手は中々本音明かさないので、話を聴いてくれるメンタルトレーナー的な役割もありますから大変ですよねー😅どなたか適任の方お願いします🙏日本ハム、“大谷広報”青木走野氏、通訳の阪神ドラ1蕭一傑氏らの退団を発表(Full-Count)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00646416-fullcount-base 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/11/30(土) 17:36:49.54 ID:gwQojski0
    日本ハムの王柏融外野手(26)の通訳を務めた蕭一傑氏(33)の退団が濃厚となっている。

    蕭氏は2008年のドラフト会議で阪神から1位指名を受けて入団。台湾人ではNPB初となるドラフト1位選手の誕生となり、大きな話題を呼んだ。
    その後はソフトバンクでプレーしたのち、台湾球界に復帰。昨オフに戦力外通告を受けて退団すると、同時期に入団が決まった“大王”こと王の通訳として共に来日した。

    それが1年限りで退団とは、ウラで何があったのか。
    すでに台湾では大きな関心事となっており、現地メディアでは「王は蕭氏を通訳者としてよりも世話人と認識していたために対立。スター選手から通訳者へ転身した蕭氏には厳しいものとなった」などと、2人の関係がこじれたことが原因と報じられている。

    もちろん台湾リーグで打率4割を記録し、タイトルも総なめにしたトップスターである王が、突然不慣れな異国の地で生活するのは容易ではない。
    チーム内からは「英語をしゃべれる助っ人選手であれば、ほかの助っ人選手などとも容易に意思疎通ができるでしょうが、ボーロンは台湾語。
    母国語でしゃべれる相手が蕭さんだけとなれば『人の合う合わない』で互いにストレスを感じてしまうのはありうることだとは思います」と、同情する声も上がっている。

    関係者によると、蕭氏は家庭の事情なども加味し、台湾で新たな職に就く見込み。今回の一件で、改めて外国人選手の取り扱い方の難しさが浮き彫りとなった格好だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000016-tospoweb-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1575103009/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/25(火) 12:45:35.57 ID:nk+IpHN6pXMAS
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    台湾・ラミゴから日本ハムに入団する王柏融(ワン・ボーロン)外野手(25)の通訳として、阪神やソフトバンクでプレーした蕭一傑(しょう・いっけつ)氏(32)が最有力候補に挙がっていることが24日、分かった。

     同氏は台湾出身で、高校時代に宮崎・日南学園高に野球留学。奈良産大に進学後は最速148キロの直球を武器に主力として活躍し、08年ドラフト1位で阪神に入団した。だがプロの壁にぶつかって12年オフには戦力外通告を受け、ソフトバンクと育成選手として契約。
    翌13年に再び自由契約となった後、台湾プロ野球・富邦に入団したが、今季限りでの現役引退を決断。日本球界では通算5年で2試合に登板して0勝1敗、防御率2・16の成績だった。

     台湾球界関係者によると、王の関係者が蕭氏の日本語能力を高く評価。通訳としてのオファーを行い、王や日本ハムとの面接も行われた模様だ。過去に選手から通訳に転身した外国人としては、
    阪急でプレーしたロベルト・バルボン氏(85)や故・ボビー・マルカーノ氏、ヤクルトでプレーした後、17年シーズン途中から日本ハムで務めるラファエル・フェルナンデス氏(32)がいるが、珍しいケースだ。

     同氏は高校時代から10年以上にわたる日本での生活経験があり、プロ野球事情にも精通。台湾以外でのプレーが初となる王にとっては、これ以上ない心強い味方となるはずだ。
    球団は来季に向けて、桐蔭学園元コーチの坂本晃一氏(51)をスカウトとして招くなど、日本ハムらしい既成概念にとらわれないリクルートでチーム強化を進めている。16年以来のリーグ優勝、日本一へ向けて“台湾の至宝”を全力でバックアップする態勢を整える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00000205-sph-base

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/25(火) 12:46:09.26 ID:egraUL1z0XMAS
    懐かしい

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1545709535/

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