とらほー速報

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    藤浪晋太郎

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/25(金)11:51:37 ID:fvk
     阪神の藤浪晋太郎投手(24)が鳴尾浜でのウエスタン・オリックス戦に先発し、7回を6安打無失点と好投した。3四球、最速153キロを計測するなど、降格後3度目の登板でも安定した投球を見せた。
    矢野2軍監督は「1軍で勝負するところまできた。送り出していける」と評価。順当なら、6月6日・オリックス戦(甲子園)での1軍再昇格も見えてきた。       

     リリースの瞬間には大きな声が漏れ、跳ねるような躍動感で打者に向かった。7回無失点で投げ終えた藤浪に、目の肥えた鳴尾浜の虎党が大きな拍手だ。
    「1軍で頑張ってこい!」。周囲を納得させるには十分な投球だった。降格後、3戦連続の好投。再昇格の道筋はハッキリと見えた。

     スコアボードに「0」を並べ、七回のマウンドだ。球速は落ちることなく、150キロ超えを連発。2死一、二塁から最後は岡崎を直球で一ゴロに抑えた。
    「入りとしてはこれまでで一番悪かったけど、中盤に修正できた。その辺は評価できます」。全110球。1イニング平均15~16球の安定した投球で、攻撃にもリズムを生んだ。

     8日の同オリックス戦で7回を5安打無失点。続く15日の同ソフトバンク戦でも、6回4安打1失点と結果を残した。降格後3試合で計20イニングを投げて1失点。課題としていた制球、球数に、変化球の精度も安定し、矢野2軍監督も評価するコメントを並べた。

     「前を向いていけた投球。もう1軍で勝負できるところまできている。推薦する中に入ってくるね。送り出していける登板だった」

     岩貞、才木らの結果次第でもあるが、ドラフト2位の高橋遥(亜大)が、29日からのソフトバンク3連戦で登板後に抹消される予定。翌週6月6日のオリックス戦で1枠空く。
    「意図した投球、意図した配球。前回もそうですが、こうしてやろうとか、積極的、前向きな気持ちで投球ができている」とは藤浪。見えてきた交流戦中の再昇格。チーム浮上のキーマンになる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000018-dal-base

    引用元: ・【朗報】藤浪1軍OK!7回3四球0封MAX153キロ 6・6オリ戦登板見えた

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    1: Egg ★ 2018/05/08(火) 07:51:32.10 ID:CAP_USER9
    2軍調整中の阪神・藤浪晋太郎投手(24)が、8日のウエスタン・オリックス戦(シティ信金スタ)で実戦復帰となる先発マウンドに立つ。金本知憲監督(50)は好投即1軍昇格の可能性を否定し、制球面の改善を条件に挙げた。無期限2軍降格中の右腕がどん底からはい上がる。

     金本監督は1度や2度の好投ではうなずかない決意だ。ウエスタン・オリックス戦で実戦復帰する藤浪の変身を願った。

     「いつ頃、1軍(に昇格)って言うのはまったく何も決まっていない。何回か投げて、確信を持てないと」

     4月20日の巨人戦(甲子園)以来の実戦。肝心なことは、明らかに変貌を遂げたと周囲が確信できるか否かだ。右腕は制球難で3勝にとどまった昨季の反省を生かし、このオフにフォームの改良などに取り組んだが、4試合で0勝1敗、防御率5・40。特に四球は21回2/3イニングで16個と苦しみ、突然乱れる悪癖をのぞかせていた。

     高橋2軍投手コーチは「特別なものはない。普通に2軍に降格して、先発して、また1軍を目指す手段として頑張ってもらうだけ。どんな状況でもストライクをとれるように」と説明。藤浪も「しっかりゲームを作るというかテンポ、ストライク先行でいきたい」と立場を理解している。

     再出発の地となる大阪シティ信用金庫スタジアムは春夏連覇を果たした大阪桐蔭高時代に何度も登板した。原点のグラウンドから復活する。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000013-sanspo-base

    引用元: ・【野球】<阪神・金本監督>藤浪は好投即1軍ない「確信ないと」

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 17:15:48.59 ID:rFw/IQvH0
    勝ち星なしの阪神・藤浪に遠山奨志氏「“外国人投げ”薦めたい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000028-tospoweb-base

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    > 私が薦めたいのが“外国人投げ”だ。ステップ幅を狭くし、立ち投げのように上体を高くすることで角度が付く。
    > 長身を生かせるだけでなく、何よりリリースポイントが安定しやすいので制球の向上にもつながる。

    引用元: ・【朗報】阪神OB遠山さん、遂に藤浪君に最適な投球フォームを見つける

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/07(土) 10:07:54.85 ID:aiV/7zqF0
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    (セ・リーグ、阪神2-3中日、1回戦、中日1勝、6日、京セラ)あぁ、哀しきホーム開幕戦…。阪神は京セラドームで中日に2-3で敗れ、勝率5割に逆戻り。先発の藤浪晋太郎投手(23)は悪送球に暴投に押し出しと、自滅で五回途中に降板した。金本知憲監督(50)は「全員バントされたら全部ヒットですよ」と呆れ顔。登板2試合目にして、はやくも“最後通告”だ。 

     見ているのが辛い野球が、そこにあった。ホーム開幕に3万5714人が詰めかけた京セラドームは、ざわめきと、深いため息に包まれた。これぞ独り相撲。演じたのは藤浪であり、呆れ、怒ったのは金本監督だ。 

     いきなり四球を許し、盗塁され、送りバントされるとアンダースローで一塁悪送球。直後、とんでもないすっぽ抜けの暴投で1点献上。これが一回。五回は二死二、三塁から8球連続ボール球で押し出しで2点目。そのまま交代を命じられた。 

     今季のチームの命運を託して開幕2戦目に起用するなど、大きな期待を寄せている指揮官の言葉には、怒りと悔しさと無念さと…。あらゆる感情が入り交じっていた。 

     「ホンマに読めない。ブルペン大変だわ」 

     藤浪の急転する投球内容で大騒動のブルペンに同情した。 

     「全員バントされたら全部ヒットですよね、下手したら」 

     最も効果的? な藤浪攻略法まで公表。そして…。 

     「投内連係出来ないようでは…」 

     最後通告とも聞こえる言葉まで飛び出した。 

     まだ開幕して2試合しか登板していない。でも本当に立ち直る日が来るのか、ちょっと想像ができない。昨年5月4日に勝利投手になってから、1年近い時が流れ、9度の登板で白星なし(チームは1勝7敗1分)。ホーム開幕は3度目だが、すべて敗戦…。 

     ことしに入っても、開幕戦で球界のエース、巨人・菅野を攻略して勝った翌日に先発を託されながら、四球連発で降板。チームも敗れた。DeNAに連勝して帰ってきたこの日のホームでも、この惨状。藤浪の苦しい投球内容が、チームに重いムードと、負の影をしのび寄らせている。 

     金本監督は今後について「どやろ。我慢したいところやけど、1年見据えたら。だからといってチャンスをやるというのも、どこまでやっていいのか。微妙ですね、ちょっと」と迷いに迷っている心中を明かした。「(コーチ会議で話を)しないといけないでしょう」。最悪、2軍降格が決断されても不思議ではない状況だ。 

     ただ、藤浪自身は前向きだった。「ボール自体は悪くなかった。ストレートを狙ってくる中で押し込めたので、感触は良かったです。単純な力み。自分で作ったピンチだったので、何とかしたいと思ったのが力みにつながって、裏目に出た」。誰もが謎に思える突然の乱調にも、藤浪流の解釈があるようで…。 

     だが、今の内容でいつまでも1軍で先発させてもらえるはずなどない。もし次回登板のチャンスが巡ってきて、そこで大乱調を繰り広げたら…。藤浪の野球人生が正念場を迎えようとしている。 



    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180407/tig18040705040010-n1.html 



    もうアカンのか?

    引用元: ・阪神・藤浪に早くも最後通告…金本監督「全員バントされたら全部ヒット」

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/04(水) 19:02:47.96 ID:QnG7cAlqr0404
    藤浪 母校・大阪桐蔭の優勝&大谷も本塁打祝福「励みになる」「すごいな」 

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    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/04/04/kiji/20180404s00001173228000c.html

    試合前練習後に報道陣に囲まれ
    「後輩たちが頑張ってくれたのは嬉しいです。自分の学校が勝ってくれたのは、嬉しいこと。
    母校が勝ってくれたのは(自分の)励みになるというか」と後輩たちの奮闘を称えた。
    また、メジャー初本塁打を放った同年代の大谷(エンゼルス)については「すごいなと思います」と話していた。

    引用元: ・記者「大谷がホームラン打ちました」藤浪「すごいな」

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