とらほー速報

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    藪恵壹

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/15(土)13:36:26 ID:wh6
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    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00832844-number-base

     例えば、2006年オフにタイガースからポスティングでアメリカのヤンキースに渡って、
    2011年までアメリカでプレーした井川慶をなぜ、球団はスタッフとして使わないのでしょうか。

     井川はマイナーで長く苦労した経験もしていますから、ルートも持っているでしょうし、
    どういう選手が日本で通用するのか、という目でも選手を見ていたはずです。

     現在、アンディ・シーツが東海岸、ジェフ・ウィリアムスが西海岸のスカウトとしてアメリカにいますが、
    あの広い国に2人だけというのはいくら何でも少なすぎるのではないでしょうか。クロスチェックする役割の人間も含めて倍の4人はいてもいいのではないでしょうか。

     また、シーツやウィリアムスが日本のキャンプに来たのを見たことがありませんが、他球団ではそういうこともやっています。
    2人は来日したい希望もあるはずなので、「日本で成功する外国人選手」を探すためにも、アメリカだけでなく、日本のキャンプも見るべきだと思います。

    楽天・石井一久GMのように。

     井川はポスティング制度を利用してのメジャー移籍でしたから、球団に30億円のお金も残しています。
    功労者であり、しかもアメリカに強い人材をなぜ使わないのか。

     例えば楽天は、メジャー経験のある石井一久氏がGMになりましたよね。これからは昔から馴染みの代理人が持ってくる助っ人リストを待つ時代ではなくなります。

     新しいシーズンへ向けて、「今度の助っ人はロサリオの二の舞にはなりませんように、当たりますように」と祈るよりも、まず旧来的な獲得方法を再検証することの方が先決ではないでしょうか。

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544848586/

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    1: 名無しさん 2018/11/18(日) 12:23:47.50 ID:ozWH0kFQ0
    なぜ阪神に“甲斐”が育たないか。藪恵壹が見る猛虎の課題・正捕手。


    野球界はこの秋、“甲斐キャノン”の甲斐拓也選手がMVPとなった日本シリーズ、その甲斐選手とメジャーを代表する捕手・モリーナ選手が対決した日米野球と、キャッチャーが脚光を浴びました。あらためて、このポジションがいかに重要なものであるかがクローズアップされたと思うんですが、果たしてタイガースは、と考えてみると、もう10年近くも「正捕手不在」が叫ばれています。 新しく就任した矢野燿大監督がまだ現役だった2005年からタイガースは優勝できていないわけですけど、その正捕手・矢野が引退し、後を受けた城島健司が故障してからは正捕手と言える存在はいないんです。ここから、優勝と捕手の関係性が見えてくるような気がします。

    梅野以外にも原口、坂本が。
    タイガースは今、高知・安芸で秋季キャンプを行っています。来季に目を向けてみると、今シーズン132試合に出場した梅野隆太郎がレギュラーかのように見えますが、矢野監督も秋季キャンプで発言しているように、全くの白紙状態から正捕手争いがスタートするでしょう。 私も最下位のチームのレギュラー捕手というのはほとんど評価されなくても仕方ないと思います。捕手というのはチームが勝って評価されるものですから。

    その他の選手ですと、再び捕手をやることになった原口文仁は打力という意味ではズバ抜けています。現代野球の捕手というのは打てるということも重要な条件ですから、守備面が向上すれば、チャンスはあるでしょう。 その中で総合的に最も安定しているのは坂本誠志郎ではないかと思います。矢野監督も評価しているということを聞きますし、来シーズンは大学からプロに入って4年目になるので、周りも見えてきて、大きな転機になる可能性があります。


    DrUzg91VAAEgsl1


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00832548-number-base


    甲斐(26) .213 7 37 OPS.602 盗塁阻止率.447(リーグ一位) B9GG(17)GG(18)
    梅野(27) .259 8 47 OPS.724 盗塁阻止率.320(リーグ二位) GG(18)

    言うほど見劣りしてるか?

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542511427/

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    1: ストラト ★ 2018/07/16(月) 12:23:02.50 ID:CAP_USER9
    元阪神のエースで野球評論家の藪恵壹氏(49)の娘・かなこさんが14日放送の日本テレビ系「マツコ会議」(土曜後11・15)に出演。
    K―POPアイドルとしてのデビューを目指して受けた韓国でのオーディションの様子が放送された。

    今年4月に放送した「K―POP専門ダンススクール」編に続いての出演となったかなこさん。
    現在19歳で「韓国は年齢制限がある事務所が多い。早いところだと20歳」と並々ならぬ決意を胸にオーディションに挑んだが、結果は不合格。
    審査員からは「今まで何してきたの」と厳しい意見をぶつけられた。

    かなこさんは父に電話で不合格を伝えようとしたが、涙で言葉にならず。
    藪氏は「(落ちたのは)自分だけじゃないでしょ。もう1回トライすれば。自分が納得いくまでやってください」と笑顔で励ましのメッセージ。
    かなこさんも「前まではダンスは職業としてどうなのって言われていたけど、またチャレンジするべきって言ってくれたので頑張りたいと思いました」と再出発を誓っていた。

    番組が放送されると、ネットで反響を呼び、SNSでは「藪の娘さん、目元がそっくりで驚いた」「虎のエースがすっかり優しいお父さんの顔だった」「どうしてK―POPのアイドルになりたいと思ったんだろう」などのコメントが寄せられていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000089-spnannex-ent

    「マツコ会議」 藪恵壹氏の娘・かなこさん
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    藪恵壹氏
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531711382/

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