とらほー速報

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    補強

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    日本ハムの保留者名簿から外れることが濃厚となったレアード(31)を巡り、阪神が迷走し始めているという。 4年間で通算131本塁打を放ったこの大砲助っ人。
    阪神は今年、金本監督が解任される以前に調査を進めていたが、矢野監督の誕生により白紙となり、国外選手にターゲットを絞った。

    「巨人との争奪戦の末にビヤヌエバ(パドレス)の獲得に失敗。三塁と一塁が守れる4番候補をターゲットにしてもおかしくない状況なのだが、阪神はあまり乗り気ではない。性懲りもなく、新助っ人探しに血道を上げている」(阪神OB) とはいえ、最も評価していたビヤヌエバを巨人に奪われたとあっては、次の候補は力が落ちるとみるのが妥当だ。前出のOBが続ける。

    「それに、阪神は新助っ人野手の失敗が続いている。今季、年俸3.4億円で獲得したロサリオが活躍できなかっただけでなく、一昨年のヘイグ、昨年のキャンベルとロジャースら、日本でプレー経験がない野手は外れる確率が高いといっていい。その一方で、2002年のアリアス(前オリックス)、05年のシーツ(前広島)といった移籍組は活躍した。

    それだけに、球団内では、『日ハムで実績十分のレアード取りに方向転換した方がいい』との声が上がり始めている」 レアードについては、複数の球団が関心を示しているというが、阪神はどう動くのか。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000021-nkgendai-base


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/27(火) 07:10:27.30 ID:dpkzg+pep
    阪神が新外国人として獲得交渉を進めていたピアース・ジョンソン投手(27)と合意に達したことが26日、分かった。12月上旬に渉外担当者が渡米し、正式契約を結ぶ予定。球団は高い奪三振能力と被弾率の低さから、守護神候補の1人として期待を寄せる。
    2年連続30セーブをマークし、残留オファーを出しているドリス、実績十分の藤川らとともに、来春キャンプから競争を繰り広げる。

     リリーフ陣の整備に欠かせない新たなピースがはまった。救援助っ人の最有力候補と位置付け、獲得交渉を進めてきたジョンソンとこの日までに合意に達した。球団幹部は「合意?そうですね。12月頭に渉外担当が渡米して正式契約を結ぶことになる」と明かした。

     守護神候補として期待を寄せられる助っ人右腕。同幹部は「ストッパーをできるだけの可能性は秘めていると思う」と語った。3Aでマークしてきた高い奪三振能力と被弾率の低さは、僅差の最終回を任せるための必須条件。
    独特の軌道を描くカーブなど三振を奪える球種を持ち、直球の球速がアベレージで150キロを計測する点も確かな素質と言える。

     17年には3Aで9セーブをマークし、メジャーで37試合に登板した今季も、セーブが付かない場面ながら7試合で試合を締めた。あとは日本の野球に適応し、甲子園の大歓声に耐えうるメンタルの持ち主であれば-。十分に守護神を任せられる存在であることは間違いない。

    チームに目を向ければドリスが2年連続で30セーブをマークしたものの、終盤には失敗するケースが目立った。さらに故障離脱した期間には、通算225セーブの実績と経験を誇る藤川が代役を務めることもあった。

     来季の守護神候補は、その座を目指すと宣言している藤川に加え、球団が残留オファーを出す方向で調整しているドリス、そしてジョンソン。争いが激しくなれば、間違いなくリリーフ陣のレベルアップにもつながる。

     就任後から競争の重要性を説き、全ポジションを白紙にして競わせる方針を貫いてきた矢野監督。勝ち試合の最終回を任せるポジションについても決して、例外ではない。

     仮にシーズン中にアクシデントが起こった場合でも、守護神を任せられる投手が複数いれば、戦力層は厚くなる。チームとしてもレベルを落とさずに、長いペナントレースを乗りきることができる。新たな守護神候補-。それが矢野阪神に新たな息吹をもたらす。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000017-dal-base 

    ピアース・ジョンソン
    2017年9月20日にウェイバー公示を経て、サンフランシスコ・ジャイアンツへ移籍。2018年3月29日にメジャーへ昇格し、開幕ロースター入りした。5月下旬から救援失敗が続き、6月5日にAAA級サクラメント・リバーキャッツへ降格。6月15日にメジャーへ再昇格し、同日のロサンゼルス・ドジャース戦では2回を1安打無失点、6月16日にブランドン・ベルトが故障者リストから復帰したため、再びAAA級へ降格。6月19日に再昇格し、7月4日にAAA級へ降格。8月4日に再昇格し[18]、8月10日のピッツバーグ・パイレーツ戦で0.1回で2安打(1本塁打)2失点1四球、8月14日にAAA級へ降格。9月3日にメジャー昇格した。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ピアース・ジョンソン

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543270227/

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    【トラとら虎】
    阪神は補強戦線で後れをとっている。
    具体的な動きといえば、オリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)との交渉だけで、これもソフトバンク、DeNAとの争奪戦の最中にある。

    最下位に転落したにも関わらず、大補強の気配すら見えないのは、監督交代劇の影響だろう。 「金本が留任していたら、西の交渉にも最初から直接出馬したはず。矢野は1軍を把握していない後ろめたさがあり、現有戦力の底上げ優先。2人の危機感の違いだ」と球団OBはみている。

    巨人がこのほど獲得した前パドレスのビヤヌエバ内野手は今季20本塁打の大砲で、阪神も触手を伸ばしていた。“敗因”は条件面といわれるが、それだけではない。

    「矢野は就任したばかりの遠慮があって強く要求しない。これが星野(元監督)だったら黙っていなかっただろう」と先のOBは指摘する。

    巨人が前オリックス・中島を獲得し、広島からFAの丸の獲得にも乗り出しているのとは、あまりに対照的だ。 矢野監督は「来季の開幕スタメンは白紙」と競争心をあおるが、福留、糸井、鳥谷らに勝てそうな若手はまだ現れない。

    目下物色中の新外国人が4番に座らなければ、Aクラス入りもおぼつかない。トレードしようにも、適当な交換要員がいない。この上、西と新外国人の獲得まで不発に終われば、お先真っ暗である。(スポーツライター・西本忠成)


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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000015-ykf-spo


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    418: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/22(木) 18:28:21.51 ID:lipCOjip0
    オリックスから国内FA宣言した西勇輝投手(28)をめぐり、残留を求めるオリックス、阪神、ソフトバンク、DeNAの4球団が激烈な争奪戦を展開中。

    今週に入って“2巡目”の交渉が始まった。 「今年はFAの動きが遅いのも確かだが、決まるときはパパッと決まるもの。時間がかかればかかるほど、条件もつり上がる。どうなっているのか」。阪神の球団関係者が表情を曇らせてそうこぼした。

    最も警戒しているのがソフトバンクの動向だ。もともと資金力抜群の上、浅村獲得に失敗したことから、その資金まで西へ回せる状況になった。「西の代理人は条件ありきの方針。その点ではウチはソフトバンクに太刀打ちできない。覆すのは至難の業。厳しいと思うなあ…」と頭を抱えている。

    阪神としてはオリックスと同じ関西に本拠地を置き、引っ越しの必要もなく、野球以外の環境を変えずに済む点を中心にアピールするしかないだろう。

    「少ない球種で勝負するタイプなので、正直言って、そろそろリーグを代えた方が選手寿命は延びると思う」とセ・リーグ球団移籍を“後押し”するオリックス球団関係者もいる。

    また、FA経験のある某現役選手は「正直言って、選手がFAする大半はオカネが目的だけど、決断にあたっては、自分が一番欲しいものは年俸なのか、契約年数なのか、知名度なのか、はっきりさせた方がいいと思う」とエールを送る。 いずれにせよ、勝負がつくまで阪神フロント陣の眠れない日々は続きそうだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000018-ykf-spo





    虎関係者て誰やねんおそらく撤退やな

    426: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/22(木) 18:32:30.79 ID:FEYU5Lphd
    >>418
    まあソフトバンクには勝てないか

    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1542840926/

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    523: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/21(水) 22:08:21.36 ID:+6vX0NJ30
    阪神の谷本修球団本部長(54)は21日、オリックスを自由契約になる可能性が出てきた金子千尋投手(35)について「今のところ、まったく考えていないです」と語った。若手育成に力を注ぐ方針を示しており、戦力外となった選手についてもベテランに関しては獲得に慎重な姿勢を貫いている。また同じオリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)との2度目の交渉については「小休止です。そっとしておいてください」と語った。
    (Vデイリー)

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    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1542775359/

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