とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    補強

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/11/14(水) 18:07:04.89 ID:kavpahfb0
    3
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000575-sanspo-base

     プロ野球のフリーエージェント(FA)宣言選手が14日、コミッショナーから公示。阪神・谷本修球団副社長兼本部長が西宮市内の
    球団事務所で取材に応じ、
    オリックスからFA権を行使した西勇輝投手(27)の獲得に乗り出すことを正式に表明した。
     「いよいよ時がきたという感じがしています。できるだけ早く本人と会って話をしたいと思っています」
     西は今季25試合に登板し10勝13敗、防御率3・60。5度のシーズン2桁勝利など、実績は十分。先発ローテーションは、阪神が
    今季苦しんだ部分。解禁となった午後3時から、この日は連絡をとることはなかったが、ソフトバンクらとの争奪戦に力を込めた。
     「タイガースとしては真摯な姿勢で交渉に臨みたいと思っています」と谷本球団副社長兼本部長。誠心誠意でぶつかり、何としても
    “恋人”をつかまえる。

    2: 風吹けば名無し 2018/11/14(水) 18:07:52.48 ID:q4Fc31DYH
    時はきた、それだけだ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542186424/0-

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 06:07:03.16 ID:Pnek+jXSp
    「それだけはないやろ」と、声を荒らげたのは阪神OBだ。

    矢野新監督は育成重視を継続することから、今オフのFA市場ではオリックス右腕の西の獲得には動くが、野手については静観の構え。野手の補強は一塁を守れる助っ人大砲に絞っているのだが、一部スポーツ紙などが、
    他球団の自由契約選手の獲得調査に乗り出す可能性について言及。ソフトバンクの摂津(36)、寺原(35)、五十嵐(39)、城所(33)、ヤクルトの成瀬(33)といった30歳過ぎの名前がズラリと挙がっていた。

    前出のOBが言う。

    「得点力不足で最下位に転落したが、育成重視でFA野手の丸や浅村の獲得は見送るというのは理解できる。二軍で指揮を執った矢野監督も生え抜きを育てたいといってるしな。それなら、投手でも野手でもネームバリューがあるからといって
    他球団がクビにした選手に手を出すのは一番やってはいけないこと。そもそも金本監督の続投を前提にフロントは来季の組閣を進めながら、いきなり監督解任だろ。
    ドラフトだって藤原(大阪桐蔭・外野手)や辰己(立命大・外野手)を逃し大失敗に終わった。ソフトバンクや日本ハムのように腰の据わったチーム強化や球団運営、選手育成は無理にしても、考えてることがサッパリわからん」

    ここ10年、どの球団も程度の差はあっても前へ進んでいるのに、阪神だけが逆戻りしているようだ。

    1 (1)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000018-nkgendai-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541884023/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/10(土) 08:58:57.17 ID:CAP_USER9
    阪神が来季の新外国人投手として、インディアンス傘下3Aのジェームズ・ホイト投手(32)と、タイガース傘下3Aのジェイコブ・ターナー投手(27)をリストアップしていることが9日、分かった。
    最下位から来季の巻き返しを図る球団は、ホイトを救援、ターナーを先発タイプとして評価。投手陣全体の立て直しへ、両右腕の動向に注目している。

    198センチのホイトは力強い直球とスライダーを軸とし、高い奪三振率を誇る。
    メジャーでは71回2/3で94三振を奪い、通算239試合のマイナーでも304回で414三振。
    球団関係者は「日本でプレーする可能性があるかどうか。いい投手であるのは間違いない」と調査を続けていることを明言し、自由契約となったマテオに代わるセットアッパーとしてだけでなく、守護神候補としても期待する。

    ターナーは2009年の全米ドラフト1巡目で指名された逸材。制球にやや課題を残すが、150キロ前後の直球と精度の高いカーブで打たせて取るタイプだ。
    先発ではオリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)の獲得に全力を注ぐほか、韓国プロ野球・斗山のジョシュ・リンドブロム投手(31)=写真=らもリストアップ。
    来季の戦力を充実させる動きは活発だ。

    また、4番候補を求めている野手では、ジェフリー・マルテ内野手(27)=エンゼルス=に加え、今季パドレスで20本塁打を放ったクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(27)らを有力候補にリストアップ中。長期化も視野に入れながら、主砲に適任の新助っ人砲を決定する方針だ。


    1
    ◆ジェームズ・ホイト(James Hoyt)
    1986年9月30日、米国生まれ。32歳。
    独立リーグなどを経て、2012年にブレーブスとマイナー契約。
    アストロズ在籍時の16年にメジャーデビューし、今季途中、インディアンスへ移籍。
    メジャー通算66試合で2勝1敗、防御率4.40。198センチ、104キロ。右投右打。



    2
    ◆ジェイコブ・ターナー(Jacob Turner)
    1991年5月21日、米国生まれ。27歳。
    2009年の全米ドラフト1巡目(全体9番目)でタイガース入団。
    11年にメジャーデビュー。マーリンズ、カブスなどを経て、今季途中にタイガース復帰。
    メジャー通算102試合で14勝31敗、防御率5.37。196センチ、97キロ。右投右打。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000014-sph-base
    11/10(土) 6:06配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541807937/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    577: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/09(金) 06:08:19.40 ID:i7C3qO8D0
    阪神が他球団の自由契約選手の中から複数名をリストアップし、獲得調査に乗り出すことが8日、分かった。今オフはソフトバンクの摂津正投手(36)、寺原隼人投手(35)、ヤクルトの成瀬善久投手(33)ら実績組や、野手でも1軍で結果を残した選手が多く戦力外通告を受けた。球団首脳は「チームのニーズに合えば」と説明。

    合同トライアウトの視察を含め、あらゆる可能性を模索しながら、オフの補強を進める。 来季に向けた補強も本格的に動き始めた。7日にFA権の行使を表明したオリックス・西勇輝投手(27)に即ラブコール。15日の交渉解禁を待って争奪戦に備えるが、並行して外国人選手の絞り込みなど戦力整備を進める。

    また、他球団から自由契約になった選手にも可能性を見いだす。 「(獲得の)可能性は、なくはない。十分、検討に値するものだと思っています。実績に関係なくチームのニーズに合えばですね」 球団首脳が戦略の一端を明かす。今オフは例年に比べて、“実績組”が多く戦力外通告を受けた。

    ソフトバンクでは2012年の沢村賞右腕、摂津を筆頭に、通算71勝の寺原や、五十嵐亮太投手(39)、勝負強い打撃が光る吉村裕基外野手(34)ら多数。また、ヤクルトの成瀬も通算96勝の実績組だ。野手でも他に巨人・中井大介内野手(28)らもいる。 今季の支配下登録選手は69人。ここから西岡、今成ら6人が戦力外通告を受けた。また、左肩のクリーニング手術を受けた横山、打者に転向した藤谷とは育成で再契約する方針。今秋のドラフトで支配下選手6人を獲得したが、外国人選手を除いて同70人枠から3人の空きがある。獲得に向けて支障はない。 第3クール中には藤原崇起次期オーナー(66)らが高知・安芸の秋季キャンプを視察予定。

    矢野燿大監督(49)とも会談を行うことになるが、例年はオーナーが秋季キャンプを視察する際に、戦力補強についての方針が最終確認される。このタイミングで、一気に動き出す可能性は高い。 「監督ともまだ話をしていませんから」と同球団幹部。今月13日にタマホームスタジアム筑後で予定される合同トライアウトにも編成担当を派遣する。ヤクルトの坂口智隆外野手(34)を筆頭に、戦力外通告を受けた選手の復活例は少なくない。補強ポイントを明確にし、埋もれる人材発掘にも目を向ける。


    1 (1)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000029-dal-base

    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1541680527/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/11/02(金) 12:09:21.70 ID:GJDuq7b6p
    阪神が来季の4番候補として、新助っ人探しに躍起になっている。スポーツ紙にはジェフリー・マルテ(27=エンゼルス・右右)、クリスチャン・ビアヌレバ(27=パドレス・右右)、パトリック・キブルハン(28=パイレーツ・右右)らの名前が挙がっている。

    「本命」ともいわれるマルテは、昨オフも阪神のリストに入っていた。大谷の同僚で、主に一、三塁を守り、今季は90試合で打率.216、7本塁打、22打点。2016年には15本塁打を放っているが、メジャーに詳しいスポーツライターの友成那智氏は言う。

    「エンゼルスの補強次第ではリリースもある。空振り率は10%を切り、当てるのはうまいが、高めが好きで、ライナー率15%程度のフライボールヒッター。打率が低いのはミスショットが多いということ。打率.230~.240、20本塁打できれば御の字でしょう」

    2: 風吹けば名無し 2018/11/02(金) 12:09:47.30 ID:GJDuq7b6p
    ビアヌレバとキブルハンはどうか。

    「ビアヌレバは今年4月に月間最優秀新人を獲得。今季20本塁打をマークし、来季までメジャー最低年俸(約6000万円)で契約できるため、リリースされる可能性は低いでしょう。もし日本に来ても、右投手の外角の変化球に弱い。
    いわば左投手用のレギュラーですから、右投手との対戦が多い日本では懸念材料になる。むしろキブルハンの方が成功する確率は高いのではないか。今年28歳でパイレーツでは3Aのユーティリティーの扱い。リリースされる可能性は高い。
    今季、メッツ3A在籍時は98試合で打率.314、20本塁打、67打点。29二塁打で長打率.588と出塁率・372をマークした。ストライクゾーンの空振り率は約20%とやや高いものの、広角に打てて、守備、走塁も悪くない。
    ハマれば14年から3年間在籍したゴメス(14年は.283、26本塁打、109打点で打点王獲得)くらいの活躍をするかもしれません」(前出の友成氏)

    4: 風吹けば名無し 2018/11/02(金) 12:10:08.10 ID:GJDuq7b6p
    もっとも、阪神は先日、年俸3億4000万円のロサリオを解雇したばかり。外角攻めに苦しみ、わずか8本塁打に終わった助っ人について、パ球団の編成担当は「韓国ハンファ時代、
    三振した結果球の半分以上が外角だった。弱点を徹底して攻められ、対応することができなかった」と言う。阪神は近年、助っ人野手の失敗が続いているが、今年は大丈夫か。

    1


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000023-nkgendai-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541128161/

    続きを読む

    このページのトップヘ