とらほー速報

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    西勇輝

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     【球界ここだけの話】常夏の島でも1月は雨期。今年は太陽が雲に隠れ、雨の降る日が多かった。昨年末から20日まで約1カ月間、ハワイで初の単独自主トレを行った西勇輝は2020年シーズンへ強いこだわりを語っていた。

     「(こだわりたいのは)やっぱりイニング。(チームは)完投が少ないと思う。分業制が進んですごい大変なのは分かるし、完投がいかにしんどいかはめちゃめちゃ分かる。でも平均イニング数が少ない。ここがポイントだと思う」

     オリックスからFAで阪神に移籍した昨季は開幕から先発のローテを守り、26試合の登板でチーム最多の10勝(8敗)。そのうち完投は1試合だったが、投球回数はチーム最多&キャリアハイの172回1/3で、1試合平均にすると6・6回だ。他の投手で完投したのは、自己最多の9勝を挙げた青柳、昨季限りで引退したメッセンジャー、ガルシア、岩田の5人でそれぞれ1回ずつ。規定投球回を達成した投手に限れば、西と青柳のみ。故障者が出るなど、先発のローテーションが固定できなかった影響もあるが、自身も含め先発投手全体で平均イニングの底上げができれば、ブルペン陣の負担軽減だけでなく、個々のレベルアップにもつながるというわけだ。

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    阪神・西勇輝が開幕「本命」 矢野監督が初めて明言「実績、格から言えば一番」  http://bb.antenam.jp/items/view/55151 



    精密機械西勇輝。 一番取りやすい。  https://twitter.com/bot10250064/status/1221116618425520130 


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     阪神は24日に西宮市内の鳴尾浜球場で1、2軍合同スタッフ会議を開き、宜野座および安芸キャンプの参加選手を発表した。1軍44人は宜野座へ移った03年以降では12年に並ぶ最多で、特に投手23人は12、19年の22人を上回る史上最多。矢野燿大監督(51)は開幕投手の「本命」として西勇輝投手(29)の名前を初めて挙げた上で“波乱”にも期待も寄せた。

     季節外れの暖かな気候に恵まれた鳴尾浜球場で矢野監督から注目の発言が飛び出した。1、2軍のキャンプメンバーを発表した後、3月20日のヤクルト戦(神宮)を託す開幕投手について初めて具体名を挙げた。

     「チームの実績、格から言えば、西(勇輝)がやるのが一番ね。現状では本命に近いのかな…というのは誰が見てもそう」

     メッセンジャーが昨季まで5年連続で務めた大役。長年にわたって先発陣の引っ張ってきた助っ人右腕が昨季限りでユニホームを脱いだことで今季の人選が注目されてきた。初めて「本命」として名前を挙げた西勇は昨季チームで唯一の2桁10勝(8敗)。オリックス時代の18年には開幕投手を務めた経験もあり、実績から判断して最有力に据えるのは当然の流れだった。

     「勝ってチームに貢献するというだけのポジションではない。ピッチングは、もちろんだけど、そういう姿ももちろん見ながら、こいつにしたいなというところで決める」

     思い描く開幕投手像を説明した上で「そんなん(この時期に)決まるわけないやん」とも付け加えた。本命の存在は明かしても、競争を促す方針は不変だ。特に今春キャンプでは1軍に投手23人が名前を連ねた。宜野座キャンプになった03年以降は史上最多の大所帯で、競争激化を促す狙いがうかがえた。

     「俺は、ある意味で楽しみなのよ。それ(本命)を脅かすというか、アッと驚く選手が出てくるやろ。そういうのが、こっちは期待するところ。それに負けない西(勇)っていうのも見てみたい。キャンプを通して、安芸でいろいろ良かったピッチャーたちが投げていく姿を見ていきながら、判断していこうかな、と」

     出現する対抗馬は誰か。新加入の中田や復活を期す藤浪、飛躍を目指す青柳や高橋、未知の助っ人にもチャンスはある。仮に本命で決着したとしても、競争の中でこそ西勇も磨かれる。白熱の争いの幕開けは、もうすぐだ。

    (山本 浩之)

     ▽西勇輝の開幕投手 オリックス時代の18年3月30日、ソフトバンク戦(ヤフオクドーム)でプロ10年目初の大役を務めた。7回までは4安打無失点の力投も、8回1死満塁から柳田に左中間二塁打されて7回1/32失点で降板。打線の援護は初回の1安打のみ。試合は0―2で終わり、敗戦投手になった。





    余程の事が無い限り開幕投手は西勇輝で九分九厘決定やろ。 #阪神タイガース  https://twitter.com/toraban_makigi/status/1220840082304692224 



    おはようございます😀今朝もデイリー(モザイク版)お届けします🤗 1面は阪神ご自慢の投手陣ですね 今季の先発ローテ候補達です👍 現時点では開幕投手候補は西勇輝選手ですね😅 そこから開幕投手を奪うくらいの選手が出てきてくれると良いですね😆 今日もよろしくお願いします🙇🙏 pic.twitter.com/81FulJrCyB


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    <この10年、阪神やっぱりこうやった!?>

    10年から19年までの10年ひと区切り(ディケイド)をテーマに阪神を分析し“猛虎の風説”について考える企画「この10年、阪神やっぱりこうやった!?」。今回は「阪神はFA戦略がヘタ?」です。ドラフトや助っ人獲得以上に戦力を左右するフリーエージェント、阪神のこの10年を振り返ると…。

    阪神のFAで目立つのがオリックスとの関係だ。FA制度が導入された93年オフに移籍してきたのが石嶺和彦だった。翌94年オフには山沖之彦が加入。さらに99年には「星の王子さま」として知られた星野伸之が加入している。すべてオリックスからの移籍だった。

    実力がありながら人気面では大きな差があった阪急=オリックスの選手間に「いつかは阪神で…」という意識があったという話も聞いたことがある。若い人にすれば“昭和の香り”のするエピソードだろう。

    残念ながら、その3人が古巣で残したような結果は出せなかったため、阪神は「FA補強がうまくない」というイメージが生まれたのかもしれない。

    そんなイメージを覆したのが金本知憲だった。02年オフに当時の星野仙一監督からのラブコールに応える形で広島から移籍。一気にチームの中心選手となり、03年、阪神の18年ぶりリーグ優勝に貢献したのは記憶に新しい。

    阪神にとっては同じセ・リーグから初のFA獲得ということも影響したかもしれない。07年オフには金本を慕う新井貴浩も同じく広島から移籍。優勝には結びつかなかったが、その後、広島に戻り、古巣の3連覇に貢献するという異例の展開となった。

    「オリックス→阪神」という傾向は近年、再び高まっている。この10年(ディケイド)で見ると12年に日高剛、16年に糸井嘉男、さらに18年オフに西勇輝とオリックスからの移籍が目立っている。

    阪神は過去に12人のFA選手を獲得しているがその半数の6人がオリックスからの移籍。本拠地が近く、住居などの生活環境を変える必要がないのも大きな要素だろう。

    この10年で見ると糸井も頑張っているが素晴らしかったのは昨季、移籍1年目の西勇輝だ。イニング数でキャリアハイを記録。引退を決めたメッセンジャーに代わり、投手陣の柱となった。

    成功の理由について西に聞くと「トシ(年齢)じゃないですか。以前は30代半ばで移籍することも多かったし」と答えた。事実、FA権の取得年限については段階的に短くなっている。90年11月生まれの西は阪神1年目が28歳で迎えたシーズンとなった。この年齢で移籍となれば阪神に限らず、移籍先で活躍できる可能性は高くなる。

    そんな西の成功例を見ても、阪神のFA戦略は経験を積んだ上で慎重になり、うまくなってきていると言えるかもしれない。【編集委員・高原寿夫】




    阪神FA戦略はヘタ?のイメージも糸井、西で成功(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-01170057-nksports-base  糸井さんも 阪神来てから怪我が 多いですよね⁉️ パ・リーグ時代はどうだったんかな⁉️



    別に阪神はFA補強下手ではない気がする 糸井や西が移籍してなければ2017年の2位も去年のCS進出も無かったやろ  https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/202001170000057.html?utm_source=twitter 


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     阪神の西勇輝投手(29)が13日(日本時間14日)、ローテに入る先発投手陣の結束を呼び掛けた。エース道を歩む決意を口にし、個人タイトルの総ナメを目標に掲げる右腕。高い意識を置く先に「ONE TEAM」の精神がある。チームとして目指すのは15年ぶりのリーグ優勝、35年ぶりの日本一。春季キャンプから、門戸を開放していく。

     間もなく始まるキャンプを前に、西勇はチーム一丸の重要性を求めた。「先輩と後輩の壁をなくしたい。聞きにくい環境は作りたくない」。抜群の安定感を誇る中継ぎ陣から、ジョンソンとドリスが不在になる。空白の2枠に若虎の台頭を願うと同時に、先発全体でのイニング数増を誓う。

     「1年間、平均のイニング数が伸びたら全然違う。それが3、4人となれば、中継ぎの負担も減る。そうすればもっと大事なところで投入できると思う」

     先発が1年間で登板する試合数は25試合が平均。単純計算で3人が1試合1イニング伸ばせば、中継ぎの負担を75イニング軽減できる。そのために必要なのが、対等な関係だと考える。「守屋や島本、青柳や遥人(高橋)はよく聞いてきた。貪欲なヤツは絶対にいい」。チームとして問題を共有し、話し合える積極性。それが成長、活躍する選手の経験則だと確信する。

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    阪神タイガース 西勇輝選手のキャッチボールがすごい!! 身体がすごく大きいわけでもないし、投げている時の力感もあるわけではない。 正しく力を伝える・使うポイントを身につければ、これだけの球威が出せるということを改めて感じさせられます。 https://t.co/8pkLkxiS04



    おはようございます🌞 1月15日 本日のスポニチの〝表情〟です 🐯西勇輝投手!ベテラン、若手の壁を無くしてone team作り上げる🦌陽川選手!吉兆シカ肉でゴリラ弾量産 恒例のジビエ料理で気合注入🐯藤浪投手!開幕ローテ入りへ競争臨むところ🐯伊藤隼&長坂選手!出世イベント宝恵駕籠で担がれる pic.twitter.com/2OgaqKq21u


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     阪神の西勇輝投手(29)が12日(日本時間13日)、米ハワイ州ホノルルでの自主トレ先で新たな誓いを立てた。先発投手が可能な全タイトル奪取だ。

     「(狙うタイトルは)ないないない。全部全部全部。総取りに悪いことはないでしょう。狙いにいった結果が1個とかとなってると思う。菅野(巨人)さんも言ってたもん。全部狙いにいって取れたのが何個あるかと」

     この考えの原点にあるのは、昨年1月まで4年連続で合同自主トレを行っていた菅野の影響だ。今オフからは初めて単身で自主トレをしているが、異国の地で考える時間が増えたことでかつて聞いた“金言”を思い出すようになった。

     「全部いかなアカンねん。ガッツく! ガッツいてでも。そういう気持ちがないとできない。“2ケタ(勝利を)取れたらいいです”とか、よく言うやん。それをやっぱり15勝って言ってるから12勝になったりとかする。なんか言霊じゃないけどね」

     昨季はゴールデングラブ賞を初受賞したものの、勝利数、防御率、奪三振数の『投手3冠』とはまだ無縁。達成が難しいのは承知の上だが、前日11日に公言した「エースで優勝」のためには総なめにするくらいの数字が必要というわけだ。

     「タイトルを全部獲るんだというのは、可能性が1%でもできたと思ったからいま言っているだけ。前進するのみやから。客観視した自分がいる分、冷静になれる」

     連盟が定めるタイトルではないものの、最多投球回やベストナイン、沢村賞…など先発投手としての勲章も手にできればいい。阪神2年目、西勇の覚悟が伝わってきた。(山本 浩之)




    「全部いかなアカンねん。がっつく。がっついてでも」by西 勇輝 #日刊スポーツ 西くんは投手7冠宣言やな 能力は十分ある! チャレンジして欲しいわね。(^_^) 「そういう気持ちがないとできない」by西 勇輝 pic.twitter.com/UbG164x4Sm



    阪神・西勇 投手タイトル総ナメ宣言!G菅野のメソッドで「がっついてでも」/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/01/14/0013031386.shtml  # @Daily_Onlineより なぜオリックスから阪神に移籍しておいて野手に攻撃力と守備力を求めてしまうのか


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