とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    西純矢

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1


    「高校生投手四天王」の創志学園(岡山)・西純矢投手が9日、香川・丸亀城西との練習試合で今季初先発した。5回を1安打8奪三振に抑え、最速は149キロをマーク。順調なスタートを切った。

    8日に高校野球の対外試合が解禁され、この日が西にとって今季初マウンド。初回、先頭打者を三振に取ると、そこから毎回の8奪三振。「力みなく投げられた」という直球に、2種類のスライダーやカーブなど変化球を試した。1四球と制球面でも安定感を見せた。

    初登板に「少しは緊張した」という西は「いいボールがいっていた。今日はストレートが良かったんで、カーブとかの変化球も生きてきたと思う」と振り返った。

    球速は意識せず、うまく力を抜いて投げていたというが、149キロをマークしたことには「ビックリです」と驚いていた。

    バックネット裏には8球団のスカウトが西の投球を見つめた。阪神の山本スカウトは「ストレートも速いし、変化球も切れる。腕の振りも速い。間違いなく上位候補」と高く評価した。

    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201903090000346.html

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/21(月)05:29:35 ID:nas
    阪神がドラフト上位候補の創志学園(岡山)・西純矢投手(2年)の重点マークを宣言した。20日、岡山市内の同校施設で担当の山本宣史スカウト(56)が年明け初視察。「スケールが大きい。あれだけの直球があり、球種も豊富。あの体は魅力」。何度も視察しているが、室内でのブルペン投球80球を目に焼き付けて「成長している」とあらためて魅力を感じ取った。

    大船渡(岩手)・佐々木朗希、横浜・及川雅貴、星稜(石川)・奥川恭伸とともに注目。この日はほかにヤクルト、楽天のスカウトが訪問。各球団、マークを続けているが虎も継続して熱視線を送る。 西が昨年定めた目標は「日本一」と「160キロ」。加えて、この日は「ドラフト上位指名が目標です」と高いステージを見据えた。阪神に加入した西とは遠縁にあたる。面識はないというが、当然、追いかけるべき存在になる。

    正月に地元で引いたおみくじは2年連続の大吉。昨夏の甲子園では初戦の創成館(長崎)戦で16奪三振、無四球完封の離れ業をやってのけた。センバツ出場は微妙だが、昨年以上の1年になることを目指し、厳しい走り込み、投げ込みを自らに課して進化中。山本スカウトは「ドラフト上位候補なのは間違いない。もちろん追いかけますよ」と成長曲線に注目している。【柏原誠】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00453127-nksports-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548016175/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/31(月) 05:38:08.67 ID:CAP_USER9
    来季も西を獲る!阪神が、来秋ドラフト上位候補として創志学園(岡山)の西純矢投手(2年)をリストアップし、密着マークすることが30日、わかった。
    1月中旬には同校に担当スカウトを派遣して練習を視察予定。
    複数球団の上位候補に挙がるのは必至だが、阪神スカウト陣も年明けから本格的に調査を開始させる。球団幹部の1人は、密着マークする方針を隠さなかった。
    「良い投手ですよね。選抜に出るのは難しいでしょうが、追いかけていくことになると思います」

    2年生で出場した今夏の甲子園で度肝を抜かされた。1回戦の創成館戦で、16三振を奪う力投で完封勝利。第100回の記念大会で一気に主役の一人に躍り出た。最速150キロの直球を軸にカーブ、スライダー、フォーク、チェンジアップと変化球も多彩な本格派右腕。
    派手なガッツポーズで話題となったようにあふれる闘志も満点だ。

    同幹部が「西選手の遠い親戚みたいですね」と話したように、実はオリックスからFA宣言して新加入した西とは親戚関係にあたる。少なからず“縁”も感じる。
    「西勇輝」のあとを継ぐ虎の次世代エースは「西純矢」となるかもしれない。

    また、地元・兵庫にも猛虎と縁がある逸材がいる。社の藤本竜輝投手(2年)で、今ドラフトで1位入団した近本の7学年後輩になる。
    最速147キロの右腕には熱視線がすでに注がれており、ある球団関係者も西と同様に年明けから本格的にマークすることを明かした。

    「藤本君は来年の兵庫県では一番の投手。近畿でも屈指でしょう。バランスの取れた投手らしい体格をしている。
    球速もコンスタントに140キロを超えるし力を入れたら145?146キロを出す。素材は一級品です。見ていくことになります」

    須磨翔風の才木が16年ドラフト3位で入団して頭角を現してきており、近年は兵庫県の公立校が注目されている。
    今ドラフトでは3位まで野手を指名したため来秋は上位で投手を指名する可能性が高い。
    大船渡・佐々木、横浜・及川、星稜・奥川と高校生投手が豊作な中で、阪神は西に加えて藤本のマークを強めて成長を見守っていくつもりだ。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/31/kiji/20181230s00001173377000c.html
    2018年12月31日 05:30


    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546202288/

    続きを読む

    このページのトップヘ