とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    赤パンツ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    <DeNA6-0阪神>◇26日◇横浜

    阪神は赤パンツ効果も実らなかった。この日の試合前、円陣で坂本誠志郎捕手がユニホームから「赤パンツ」をチラ見せ。

    「男たるもの、勝負事には負けてはいけません。勝ち負けはありますが、絶対勝ちましょう」。笑いを堪えられないナインの真ん中で、坂本は真面目な表情で力強く宣言した。昨季終盤に矢野監督が着用し、今年商品化もされた赤パンツ。懸命の験担ぎも連敗ストップはならなかった。




    その勝負パンツで勝負には勝てましたか?(白目) 【阪神】坂本誠志郎、試合前の円陣で気合の“赤パンツ”を披露 矢野監督の代名詞で悪い流れ断ち切る! - 記事詳細|Infoseekニュース  https://news.infoseek.co.jp/article/hochi_20200626-OHT1T50149/ 



    赤パンツの呪いか?← 【阪神】坂本誠志郎、試合前の円陣で気合の“赤パンツ”を披露 矢野監督の代名詞で悪い流れ断ち切る!(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200626-06260149-sph-base 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     新型コロナウイルスの感染拡大で延期が続いていたプロ野球が、当初予定から3カ月遅れながら、国内主要スポーツの先陣を切って、19日に開幕する。15年ぶりのリーグ制覇を目指す阪神は18日、敵地・東京ドームで最終調整。就任2年目の戦いに挑む矢野燿大監督(51)は、コロナ禍で苦しい時を過ごす人たちを楽しい野球で笑顔にし、頂点を極める決意を示した。

     新型コロナウイルスとの戦いが続く中、プロ野球が開幕する。スタートラインに立つ意味をかみしめ、全力で思いを表現しよう-。東京ドームでの練習開始前。矢野監督は約20分間のミーティングでコーチ、選手、スタッフへ思いを伝えた。

     「本当に特別な年ですし、皆さんが苦しまれている中、野球をやらせてもらえるんでね。苦しんでおられる皆さんに、僕たちのプレーから少しでも元気や、一歩前に進む気持ちを僕らから持ってもらえるように。そういう姿を見せていく年になると思います」

     今季のスローガンは「It’s 勝笑 Time!オレがヤル」。巨人の開幕投手・菅野は、矢野阪神の野球を体現するには絶好の相手だ。「最後は球児が締めて、西(勇)が笑いながら投げて、いいところでチカ(近本)が走って、ボーアが打って、孝介(福留)がタイムリー打って。パフォーマンスいっぱいして、皆さんに楽しい野球をお見せします」。攻略のイメージは万全。テレビ画面などを通して、ファンへ熱い試合を届ける。

     チームを預かる指揮官として、戦う姿勢を示す。「1分の1と思って戦おうと」。開幕戦から一戦必勝。昨季最終戦までの6連勝で、逆転CS進出を決めた際にも着用していた赤いパンツでライバルに挑む。

     東京ドームで行われた3時間の開幕前日練習は穏やかな表情で選手の動きを見つめたが、胸中の高ぶりは隠せなかった。

     「緊張感もありますし、そわそわもしていますし。でも、『始まるな』というワクワク感が一番強い」

     今年は常々、日本一を公言してきた。05年以来のリーグ優勝と、頂点を目指す戦いがいよいよ始まる。「目標は何も変わらない。(開幕延期で日本一になる)日付がちょっとずれたぐらい。あとは変更はないです」。143試合から短縮されたとはいえ、11月まで120試合を戦う長いシーズン。矢野阪神は明るく前向きに戦い抜き、日本中に笑顔をもたらす。




    矢野監督 ⚾︎開幕ダッシュへ… いきなり赤パンツ投入! コロナで苦しむ皆さんに 楽しい野球をお見せして "日本一!!" 木浪 ⚾︎菅野キラー 頼むで!エース撃ち 西勇輝 ⚾︎頼むで!開幕G斬り 藤川球児 ⚾︎日米通算250Sまで あと『7』 いざ大偉業へ…  #阪神タイガース  #2020プロ野球開幕 pic.twitter.com/cWVmSx5pl5



    @t7o7r7a7tigers7 マルテ選手も実は菅野キラーで対戦成績が12打数6安打だそうで✨ 木浪選手と揃って、エース撃ちしてほしいですね👍️


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2


     勝負の赤パンツ出陣! 阪神は5日から始まるクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージのDeNA戦(横浜)に向け、4日は甲子園で練習後、横浜入りした。ラスト6連勝による大逆転でCS切符を勝ち取った矢野燿大監督(50)は、その間に赤パンツで球場入りしていたことを告白。CSでも験を担ぎ、真っ赤に燃えて勝負の鬼となる!

     指揮官が勝負の鬼となった快進撃の裏には、意外な験担ぎがあった。赤パン出陣-。矢野監督が炎の赤で得た勢いそのままに、CSに挑む。

     「(現役時代は)あまり験を担がないタイプだったんですけど、監督になってからむちゃくちゃ担ぐようになった。赤いパンツをはいたり。流れがいいときは変えないようにと。いろんなことはやってしまってますね」

     甲子園での前日会見で、少し照れながら秘話を明かした。勝負事には赤いパンツがいいと、6連勝中は「球場にくるときは毎日。何種類かあるので。そのパンツを順番にはいてました」。元阪神監督で恩師でもある野村克也氏(サンケイスポーツ専属評論家)が、連勝中に同じパンツをはき続けたのは有名な逸話。「俺は野村さんみたいにユニホームの下にははいてないで。球場に来るときやで」と笑ったが、勝ちたい思いが自然と行動に表れることに変わりはない。

     「最後の6戦、6連勝しないとCSに出られないというところで、いい意味で予行練習ができた。戦い方としては、そのような形になっていくと思う」

     パンツも同じなら、タクトもそのままで挑む。勝つしかない状況になって6連勝に成功したのは、指揮官が勝負に徹したから。早い回で得点のチャンスが回ってくれば先発投手に代打を送り、早々に継投。「うちの一番の強みはやっぱり投手陣になってくると思う。最少失点で抑えられることを考えながらやっていく」。自慢のブルペン陣を惜しみなくつぎ込むスタイルで、CSも取りにいく。

     この日の練習も、ウオームアップに打撃練習にノック。約1時間半、普段と変わらない調整で淡々と決戦に備えた。相手のラミレス監督が大事な初戦にエース格の今永ではなく石田を投入するなど、策を弄してきたのとは対照的に自然体を貫いた。「(警戒は)監督じゃないですか。日本人監督にはないような感覚のことをされるんで。何が起こっても『こういうことがあるんだな』という受け止め方でやっていければいいかなと思います」と、揺らぐことはなかった。

     苦い記憶が脳裏にこびりつく。2年前のCSファーストステージ。2位で進出も雨にも濡れた甲子園で、DeNAの前に1勝2敗と屈辱を味わった。当時は作戦兼バッテリーコーチだったが、自らのタクトで歴史を切り開くときがきた。

     「めちゃめちゃ、楽しみです。過去は変えられないんでね。これからのことは僕らで変えていけるんでね。新しいものを作っていけるようにやるだけです」

     就任1年目からつかんだ雪辱と下克上のチャンス。赤い闘魂をまとった矢野虎が、鼻息荒く決戦に挑む。




    矢野さんの真似して赤パンツでゲン担ぎしたいけど、赤色はもってへんでー🤭 この際一枚買って試合観戦専用にするとか…タイガースショップで売りそうや😁もう売ってたりしてwww



    激白!阪神・矢野監督、ミラクル6連勝中に勝負の赤パンツ「毎日はいていた!」  https://www.sanspo.com/baseball/news/20191005/tig19100505050001-n1.html  @sanspocomより 次は矢野の赤パンツがグッズ化だな。


    続きを読む