とらほー速報

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    近本光司

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    阪神近本光司外野手(25)が27日、関西元気文化圏賞のニューパワー賞を受賞し、大阪市内のホテルで行われた授賞式に参加した。

    新人だった昨季は58年巨人長嶋の153本を抜いてセ・リーグの新人最多安打記録を打ち立てたほか盗塁王に輝いた。2年目のキャンプンを目前に「今年は2年連続盗塁王をしっかり目指し、タイガースは15年ぶりのリーグ優勝と日本一を目指して頑張っていきたい」と意気込んだ。過去には03年にリーグ優勝した星野阪神が受賞。阪神の選手個人の受賞は初めて。また、フィギュアスケート女子の紀平梨花(17=関大KFSC)、囲碁の最年少プロ仲邑菫(10)も受賞した。




    未来への加速 近本光司 かっこいいな!





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     プロ2年目を迎える阪神の近本光司外野手(25)が25日、同期入団の木浪らと大阪天満宮(大阪市北区)で恒例の「福玉まき」に参加した。同宮には平安時代に弓の名手としても名を馳せた菅原道真が祭られている。昨季12球団最多の10補殺を記録した近本は、道真に負けじと、自分なりの“百発百中”を志した。

     貴族であり、学者であり、政治家であり、そして弓の名手でもある…。「文武両道」という言葉だけでははかれない菅原道真。そんな偉人が祭られる天満宮で近本は、かねて掲げる2年目のテーマを口にした。

     「補殺が多いから良いというワケではない。確率を高めたい。走られるような肩や(打球までの)チャージじゃなくて、走る前にランナーコーチが止めるような。極端に言えば、全く走られないのが理想だと思う」

     「学問の神様」で広く知られる道真は、弓矢で百発百中の腕前を披露し周囲を驚かせたという。そんな逸話に負けじと誓う。昨季は12球団外野手トップ10補殺を記録したが、それはむしろ相手に“近本ならいける”と判断されたため走者が次の塁を狙って、その結果、補殺が増えたという見方。現に昨秋キャンプでも「肩が弱いデータがある中で回してきた部分があると思う」と分析していた。

     さらなる高みを見据えるにあたりお手本とするのが同学年の広島・鈴木誠だ。「あれだけのモノがあると(ランナーコーチが判断を)ちゅうちょする」。6補殺という数字は、自身とは逆で強肩で走者が勝負してこない結果。近本が目指すのは、ここだ。無駄のないチャージと正確な送球で、近本なりの“百発百中”を目指す。

     「いろんなことを勉強したい。読書もそうですね。電子書籍が(スマホに)入っているので。キャンプで読む時間があるか分かりませんが、(紙の本も)持っていきます」

     年明けに多くの受験生が合格祈願に訪れる場所では“学問”へのこだわりものぞかせた。現在は、体の動かし方を古武術や動物研究などの観点から説いた『究極の身体』(講談社)という一冊を拝読している。自己の向上と、し列な競争に時間を費やす2月でも、隙あればインプットを惜しまないつもりだ。

     「福玉まき」では集まったファンの横に『ホームラン』と書かれた網が設置されていたが、「入らなかったですね…」と的中ならず。それでも、真冬に集まってくれた虎党に感謝を述べ、「リーグ優勝、日本一になって、皆さんに笑顔になってもらえるような一年にしたい」と誓った。(巻木 周平)




    「補殺が多いから評価が高いわけじゃない。確率は高めたいですけど、走られるような肩や送球じゃなくて、走られる前にランナーコーチが止められるような守備をしたい」by近本光司 #日刊スポーツ わざと走らせて刺すという手もあるがあるけど、走らせないのが一番やからね チカ!頼みますぞ!(^-^)/ pic.twitter.com/CjuqAFa2eK



    巻木さんが書いた近本光司さんの神記事が大阪スポニチ一面だよ\(^-^)/ おや、近本神様…近本神😍 みなさん、 #買うしかない 近本神を今日一面にしているのは大阪スポニチだけ。 pic.twitter.com/vFaAUP6hOU


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     阪神の近本、木浪ら2年目の5選手が25日、大阪天満宮で行われた「福玉まき」イベントに参加した。本殿での必勝祈願のあと、詰めかけたファンに福玉を投げ込んだ。

     近本は「2年連続盗塁王を目指して、ファンの皆さんを笑顔にしたい」とキャンプに向けた抱負を披露。木浪も「全試合出ることを目標に頑張る」と2年目の飛躍を誓った。

     キャンプ1軍スタートに抜擢された片山は、「ドリームキャッチャー」と場内アナウンスされると、早速キャッチフレーズに取り入れた。「ドリームキャッチャーこと片山です。開幕1軍目指して熱いプレーをしていく」とあいさつ。ファンの歓声を浴びていた。




    大阪天満宮 "ドリームキャッチャー"誕生の瞬間ですd(^_^o) https://t.co/l1rbFZzOQY






    1月25日(土)大阪天満宮 福まき 木浪選手。 ずっと笑顔でした~🎵 #阪神タイガース #木浪聖也 #大阪天満宮 pic.twitter.com/o0OXVghzlG


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     阪神の近本光司外野手(25)が23日、今オフに動体視力強化に取り組んだことを明かした。まだ広く知られていない「三次元スティックトレーニング」と呼ばれる練習法で、昨年12月28日から約1週間、故郷である兵庫・淡路島で実施。さらなる飛躍が期待される2年目に新境地を切り開くべく、新たな取り組みにも力を注ぐ。

     細長い3本の棒の前で一方の足を浮かせて両端をつかみ、サポート役が中央の棒から手を離すとスタートだ。倒れていく方向が予測できない中で1本たりとも倒れないよう、ゆらゆらする棒を両目で追いながら修正し続ける。見慣れない、ある意味シュールなトレーニングには、確たる目的があった。

     「動体視力が衰えると技術ではカバーできないところもあると思うので、いろんなことを試しています。その中の一つがこれ。特にバッティングは0・01秒で結果が変わるので、鍛える価値はあると思っています」

     独特の練習法の情報は大阪ガス時代に知り合ったトレーナーから入手した。目を、自ら動かすのではなく、棒の不規則性に合わせて「勝手に動く」状態をつくることで、野球に応用可能な動体視力の向上を狙うというものだ。

     「動体視力が良くなったからといって野球にいい効果が出るとは限らない。例えば選球眼が良くなるのか?と言われても一概には言えない。ただ、技術的にこれまで気が付けなかったことに気が付けたり、伸びなかったところが伸びるようになったりするかもしれない。そのために取り組む価値はある」

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    阪神・近本 2年目のジンクス“打破”へ!「三次元スティックトレ」で動体視力強化― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/01/24/kiji/20200124s00001173111000c.html  精力的で凄く良いことと思うのでして然らば昨季以上の存在感を出せるのかどうか見ものなのだぜ🧐



    阪神・近本 2年目のジンクス“打破”へ!「三次元スティックトレ」で動体視力強化― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/01/24/kiji/20200124s00001173111000c.html  ホホゥ😳✨ 三次元スティックトレ-ニングですか?初めて聞きました🤔とても興味深いです☺️ 2年目のジンクスなんて吹き飛ばせ!😁🐯


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     山本と近本は「関西スポーツ賞」の表彰式に出席し特別賞を受賞。山本は昨季、20試合に登板し8勝6敗、防御率1.95をマークし最優秀防御率のタイトルを獲得。「プレミア12」にも野球日本代表「侍ジャパン」に選出し大会初制覇に貢献。一方、近本はルーキーイヤーの昨季に新人リーグ最多安打となる153安打、36盗塁をマークし盗塁王を獲得した。

     オリックスの球団インスタはスーツ姿の山本、近本が特別賞の盾を持ち笑顔で写る2ショット写真を公開。「2020年も目が離せない」と今年の活躍にも期待を込めている。これにはファンも「素敵な2人」「スーツ素敵」「20年も関西を盛り上げて」「大活躍期待しています」と絶賛の声が上がっていた。

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    🐯近本... オリックスの山本から 筒香の”練習法” を聞く!👍 #阪神タイガース #近本光司 記事デイリーさん pic.twitter.com/bEQfYCmzdb


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