とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    遠藤成

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     デイリートラ番記者が阪神のイチオシ選手を紹介する企画(随時掲載)がスタート。第1回はドラフト4位・遠藤成内野手(18)=東海大相模=に焦点を当てる。高卒新人野手ながら、1軍のオープン戦も経験し、順調なステップを踏む。高校時代に恩師から教わった「アグレッシブ・ベースボール」を胸に、積極的なプレーを入団後も貫く姿が印象的な選手だ。

      ◇  ◇

     物おじすることなく、積極果敢なプレーをグラウンドで披露する。高卒新人野手ながら遠藤は日に日に存在感を際立たせている。初球から迷わず振りに行く、一つでも先の塁を狙う…。これらの姿勢が生まれた背景は高校時代にあると本人は振り返る。

     「東海大相模はずっと『アグレッシブ・ベースボール』をしようとやってきていました。プロに入っても、その気持ちは忘れないでやっていきたいと思います」

     アグレッシブ・ベースボール-。同校の門馬監督から走攻守で貪欲に、積極性を前面に出す野球の大切さを教わってきた。その上で「相手に向かっていく気持ちが大事」と遠藤は力を込める。“プロ初実戦”となった、2月11日のJR四国戦(安芸)でその一端がうかがえた。

     “初実戦”ながらマルチ安打を記録した遠藤だが、この試合で“初盗塁”も決めた。「相手の隙を突いて走っていくことも大切なので」とサラリと話したが、実はノーサインで決行。次の塁を狙う積極的な姿勢に思わず目を奪われた。

     3月に入り、24日の2軍練習試合・ソフトバンク戦(鳴尾浜)では板東から“プロ初本塁打”をマーク。捉えたのは4球目だが、この打席でも初球から振っていた。北川2軍打撃コーチは「(打席の中では)余裕を持つことと気持ちが大事」と話す。打席に入る前にしっかり準備をしているから余裕が生まれ、さらに積極的な気持ちが加わることで初球からスイングできる。この両方を体現したことが、本塁打という最高の結果につながった。

     攻めの姿勢が売りのルーキー。プレー以外でも「積極的に声も出していきます」と虎の元気印も目指す。将来の正遊撃手候補の、ここからの成長が楽しみだ。




    イチオシ選手を紹介する企画がスタート。第1回はドラフト4位・遠藤成内野手 成くんが初回✨に選ばれた😍✨ アグレッシブベースボール見たい! #東海大相模 ドラ4遠藤、攻めてる18歳 東海大相模仕込みの「アグレッシブ・ベースボール」/阪神タイガース https://www.daily.co.jp/tigers/2020/04/05/0013248040.shtml  # @Daily_Online



    虎の元気印😊アグレッシブ! ドラ4遠藤、攻めてる18歳 東海大相模仕込みの「アグレッシブ・ベースボール」 (阪神Vデイリー)  https://news.line.me/issue/oa-vdaily/ejkzlgj0c6du?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none  #linenews


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1

    2020年4月1日
    阪神ドラフト4位遠藤成選手がツイッターを更新し
    高卒社会人プロ野球人としての決意をツイートしました。


    4/1社会人として自覚ある行動をしていきます。なんのためにプロに入ったかを忘れず精進していきます! 目標達成のために毎日が修行です。



    @EnonitiYume 頑張ってください🐯💗


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     連日の遠藤劇場だった。前日にプロ初本塁打を放ったドラフト4位・遠藤(東海大相模)が、ソフトバンク戦に「2番・遊撃」で先発出場。本塁打が出ればサイクル安打という3安打2打点で、またも躍動した。

     「きのうとやることは変わらずに、チームが勝つための打撃と積極的に振っていくことを心掛けました」

     最大の見せ場は0―2で迎えた5回1死一、二塁の第3打席。1ストライクから甘く入った2球目、122キロのスライダーを逃さずに振り抜いた。鋭いライナーは前進守備を敷いていた中堅手の後方を越え、2者が生還する適時三塁打。この回一挙5得点と猛攻の口火を切った。

     「調子が悪いときは逆方向にフライが上がってしまう。それが出ないようなバッティングを毎日工夫している。しっかり自分のポイントで打てた」

     結果だけではなく、内容にも手応えをつかんだ。初回は前日に初アーチを放った板東と再び対戦し、3ボール1ストライクからの141キロ直球を逆らわずにはじき返す左越え二塁打。続く3回1死一、二塁で迎えた第2打席では、左腕・渡辺健から左前打を放ちチャンスを拡大した。平田2軍監督も「逆方向の打球も伸びるし良い形で打てている」と目を細めた。

     本塁打が出ればサイクル達成だった6回1死一塁は二ゴロ併殺打に倒れた。「特に意識はしていなかったですけど、甘くない低めの変化球に手を出して併殺にたおれてしまったのでそこは反省点です」。決して満足することのない向上心を胸に、首脳陣へのアピールを続けていく。(阪井 日向)




    ⚾今日のピックアップ動画⚾ 阪神ルーキーの #遠藤成 選手は、 ツーベース、シングル、スリーベースと猛打賞😘 昨日に引き続き大暴れでした😆 🆚阪神vsソフトバンク 【ピックアップ動画】昨日に続きルーキー遠藤が大活躍!阪神2連勝!!  https://elevensports.jp/article/16077 



    今日も遠藤くん凄いね😆‼️ 猛打賞ーー😊👏👏  https://twitter.com/sponichihinata/status/1242679242048978944 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    no title


    1

    <2軍練習試合:阪神6-3ソフトバンク>◇24日◇鳴尾浜

    阪神ドラフト4位遠藤成内野手(18=東海大相模)が“プロ初本塁打”を放った。「2番三塁」でスタメン出場し、初回の第1打席、2ボール1ストライクからの内角直球をバックスクリーンへ。ボードにバンッと直撃した音もしっかり耳に入っていた。「聞こえました。気持ちよかったですね。ちょっと詰まったけど風に乗ってくれた」と喜んだ。

    「初球のストライクから振れたことが本塁打につながった」と、初球をファウルにしたことを要因に挙げた。20日からの中日3連戦(ナゴヤ)で、中日ドラフト1位石川昂弥内野手(18=東邦)が初球から積極的に打つ姿を見て「自分も見習った」と参考にした。昨年韓国でのU18W杯をともに戦った石川昂も、ヤクルトのドラフト6位武岡龍世内野手(18=八戸学院光星)も、この日そろって2軍練習試合で“プロ初本塁打”を放った。遠藤は2回にも右翼越え2点適時三塁打を放ち2安打3打点。同世代で刺激し合い、将来スターの座をつかむ。




    ドラフト4位の遠藤成選手がプロ1号‼️ #阪神 #タイガース #遠藤成 #鳴尾浜 #初本塁打 pic.twitter.com/PCOai0YgAe



    @NikkanNaruohama 遠藤、ナイスホームランやで‼️👏 プロ初ホームランおめでとう🎊


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    endo3


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/03/24(火) 13:13:56.16 ID:5kr9vrkSp
    天才だろこいつ

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/03/24(火) 13:14:10.47 ID:wfbHhLAa0
    はえ~

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1585023236/

    続きを読む