とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    野球解説者

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/09(土) 00:41:44.49 ID:CpZQ9VVC9
    野球解説者の金村義明氏(56)が8日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・00)にリモート出演、「ほぼニート状態」と自粛生活を語った。

     ゲストの4人は自宅などからリモート出演。そのうちの一人、金村氏はプロ野球の開幕が遅れていることから「ほぼニート状態です」と自虐気味に自己紹介。さらに、結婚34年目で「初めて奥さんと1カ月以上、一緒に暮らしている。パシリです。(妻の)目も見てます」と話した。
     
    以下全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2edc485fa2581a13e7e1d70c28a4cda8c223a959

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/09(土) 00:47:25.74 ID:ADsQn53o0
    ニート → 仕事しない若者

    おっさんはニートちゃう。たんなる無職

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1588952504/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/16(木) 10:20:20.82 ID:EEBqAexDM
    プロ野球OBの解説者たちも厳しい状況に置かれている。

    「景気のいい時代はテレビ局と年間契約を結んでいたが、今は単発仕事がほとんどで、テレビ中継の解説1本あたり5万~10万円のギャラで生活している。
    新型コロナの影響でそれもなくなった。もちろん何の補償もないから、無収入が続いていて、先の見通しも立ちません」(ある野球解説者)

    野球解説者は現役時の実績、知名度、解説の面白さなどで特A、A、B、Cランクに分かれており、
    ランクによって地上波、BS、CSのどこで解説するかが決まっているという。

    「一番厳しいのがうちらのようなB、Cランク。試合数が減れば、その分解説オファーも減る。
    この世界、引く手数多なのは江本孟紀さん(72)や中畑清さん(66)、古田敦也さん(54)らほんのひと握り。
    ほとんどの解説者は野球教室や講演の仕事もキャンセルが相次いで、生活が困窮している。
    周りには知り合いのツテを辿って別の就職口を探している人もいます」(同前)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200416-00000002-pseven-spo

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/16(木) 10:21:44.89 ID:vKLshYH70
    解説以外の仕事も同時に無くなっとるやろしそらキツイやろな

    7: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/16(木) 10:23:31.67 ID:7OJpfQiH0
    そりゃYoutubeにも走るわな

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1587000020/

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     【プロ野球実況中継】

     新型コロナウイルスの脅威が、いよいよ球界の水際まで迫ってきています。

     25日はDeNA対阪神戦の練習試合が行われた、横浜スタジアムに行きました。選手としゃべってはいけない、ベンチに入ってはいけない…などなどの規制が敷かれているので、取材といってもただ見ているだけに近い状況。記者の皆さんもさぞかし、苦労をされているんだろうなと。

     もちろん、コロナ余波はわれわれ放送界をも直撃しています。この日の放送・配信はCSのTBSとDAZNだけ。もし公式戦であれば、阪神戦ですから、在阪局もこぞって中継したはずです。

     こうなると苦しくなるのが解説者の皆さんであり、われわれフリーのアナウンサー。20年ほど前までは各局とも羽振りがよく、解説者の方々と、放送の本数に関係なく年間契約を結んでいるケースがほとんどでした。それも数千万円という単位さえ珍しくなかった…。

     しかし、時代とともに形態は変わり、今は多くのケースが本数契約。しかも、1本10万円くらいの相場が当たり前になりつつあります。額はさておき、中継がないことは生活を直撃するのです。もちろんアナウンサーの場合さらに相場が低く、ほとんどが本数契約ですから、まさに死活問題。

     幸い、私は古巣のニッポン放送と年間契約を結ばせていただいているのでまだ助かっていますが、プロ野球ニュースや東京ドームの場内FM放送がないので、収入は大幅減です。

     半年ぶりに訪れたハマスタはオリンピックを控え、レフト側にも新しく巨大なウィング席が設置されました。外壁も、薄い朱色を基調としたレンガとグレーのコンクリートの2トーンに一新されて、メジャーっぽいしゃれた球場に様変わり。

     「まさしく鳥が両翼を広げたようなウィング席を、満員のお客さまが埋め尽くしています!」

     こんな実況ができる日は、果たしていつになるのでしょうか。(フリーアナウンサー・松本秀夫)




    松本さんしかり、解説陣やレポーターは本当に大変です… 新型コロナで中継なし…解説者にとって“死活問題” プロ野球実況中継(夕刊フジ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00000019-ykf-spo 


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