とらほー速報

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    金本監督

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/10(月) 08:06:02.89 ID:xz0mTw460
    「超変革」1年目を終えた阪神が、今季1軍で激しい競争を繰り広げた若虎たちに
    異例の「リポート提出指令」を出していたことが9日、分かった。今季の成績はどうだったのか。
    見えた課題は何なのか。そして、これからやるべきことは…。飛躍のために、自らを客観的に分析させた。

    高山が原口が、そして北條や青柳らもリポート用紙にペンを走らせた。
    自筆の文字で、そして自身が考えた言葉で2016年シーズンを振り返り、オフのテーマを書き込んだ。
    球団が若虎たちに『超変革リポート』を課し、この日の期限までに提出。
    甲子園&鳴尾浜組は直接球団へ、宮崎のフェニックス・リーグ組は2軍関係者に手渡した。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000018-spnannex-base

    引用元: ・http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1476054362/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/08(土)14:45:04 ID:cs0
    阪神・金本知憲監督(48)が6日、メンタルトレーニングの一環として
    “金本流タイブレーク”を秋季キャンプ中の練習メニューに導入する考えを明かした。
    実戦形式の対抗戦で緊張感を持たせることによって、選手個々のメンタル面の強化につなげていく狙いだ。

    指揮官の持論に基づき、精神面の強化に乗り出す。
    金本監督は5日に行われたシーズン終了報告後の会見で「チャンスで打てないのは僕も経験がありますけど、それはメンタルの部分が大きく占める。
    そこら辺も指導できれば」と語っていた。
    「すごくメンタルが重要だと思っている」と強調する指揮官は秋季キャンプに向けて具体的なプランを用意していた。
    「俺の頭にあるのは紅白戦とケースバッティング。タイブレークのような形を想定して、何イニングか」と解説。
    「紅白戦形式と実戦打撃が混ざったような。それで競争、チームで対抗戦みたいな」と“金本流タイブレーク”構想を披露した。

    今季のチーム打率・245はリーグワースト、506得点もリーグ5位。得点機にあと1本が出ない決定力不足が目についた。
    「1アウト一、三塁から始めるとか」と例を挙げるように、タイブレーク形式ではプレッシャーがかかる状況を自由に設定することが可能。
    攻撃側は右打ちが求められる場面できっちり実践できるか。同時に守備側はいかに相手の右打ちを防ぐかなどが試される。緊迫したチーム対抗戦にすることで、競争意識も刺激する。

    試合形式の練習には人数が必要になるが「複数とか(ポジションを)できるから。
    1ポジション1人ずつとか、そういうのじゃなしに。原口なら捕手と一塁ができるし」と説明。複数ポジションを守れる選手を効率的に配置して進めていく考えだ。

    「いろんな選手を見てきた」という金本監督は「リラックスして打席に入った方がチャンスに打てる選手」と「ガチガチに緊張した方が集中力が出るタイプ、いろんなタイプがある」と分析する。
    「そこを見極めることができればなと思います」と監督目線の狙いもある。今秋の金本阪神は従来のフィジカルだけではない。メンタルも鍛え上げて、「超変革」2年目の飛躍を期する。

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    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/10/07/0009560037.shtml

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475905504/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)08:31:10 ID:rEV
    阪神・坂井信也オーナー(68)=阪神電鉄会長=が5日、金本知憲監督(48)を“スカウト部長”に任命した。
    指揮官からシーズン終了の報告を受けた後、大阪市内の電鉄本社内で取材に応じ20日のドラフト会議を前に「監督の力も借りなアカンところもある」と、
    指名選手選びなどにおいて“最終決定権”を与えることを明かした。広島を目指し、生え抜き戦力の整備に全権を与える。

    来季巻き返しに向けてドラフト戦略をどう展開するかも大きなカギとなる。
    坂井オーナーは2週間後に迫ったドラフト会議を前に、金本監督を“スカウト部長”に任命した。

    「来季戦うために(ドラフトを)総力を挙げていきましょうと。
    監督の力も借りなアカンところもある。(指名候補選手など)そういうのを確認しようと思っていますけど」

    1位は即戦力投手を念頭に置き、最有力候補に創価大の158キロ右腕・田中正義投手(4年)を挙げている。
    抽選になった場合は、昨年に続いて金本監督がクジを引くことも。
    近日中にスカウト会議が行われ、抽選を外した場合、すでに13人前後に絞り込んだドラフト上位候補の中から“外れ1位”などの選定作業に入る。
    2位以降でも鍛えて育てがいのある将来性豊かな素材を重点指名し、復活させる育成ドラフトも含めて、大量指名を予定している。
    そのすべてに金本監督の考えが大きく反映されるわけだ。

    総帥は「選手を見る目は、慧眼(けいがん)であるし、十分フロント、スカウト陣と意見を合わせてね。
    他球団の情報に振り回されるようなことになってしまうとおかしくなるので、信念をもって、監督の力を借りてね」と期待を寄せた。

    ドラフト全権を与えられた金本監督は「今年は豊作ですよね。
    便利屋といいますか、そこそこの整った選手というよりは、やっぱり将来、大きな大木になり得る、可能性をもった選手をドラフトで指名していきたい」と意気込んだ。

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    http://www.sanspo.com/baseball/news/20161006/tig16100605030006-n1.html
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20161006/tig16100605030006-n2.html

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475710270/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)07:25:46 ID:3mx
    阪神・金本知憲監督(48)が5日、坂井信也オーナー(68)にシーズンの報告を行い、25年ぶりにセ・リーグを制した広島の育成方針を模範にすることを確認した。
    育成が花開いた古巣の快挙は、自身がスローガンに掲げる「超変革」に通ずる。球団フロント主導でFAなど補強戦略を進めるが、それはあくまでチーム作りの根幹を補助するため。
    「生え抜きの育成」を主眼に2年目の改革を断行する。

    坂井オーナーとのやりとりで広島の話題になった。古巣の25年ぶりの快挙は今、金本監督自身が采配を振るチームのお手本にしなければならない。そんな認識で一致したという。
    変革の目的地に先着した広島の姿を目標に…いや、それを超えたいとも感じている。
    「時間はかかりますよね。ドラフトで07年に逆指名、自由枠、希望枠がなくなった。そこから平等になって、広島も生え抜きだけで勝てるようになるまで何年もかかった。
    簡単に1年、2年では難しい。でも、目指すのはそこだと思う。オーナーも目指すところはそういうところだと…」

    ドラフトで優秀な戦力が一極に集中する“不平等”のあおりは、市民球団に在籍した者だから痛いほど分かる。
    補強がかなわず、育成しかない環境の中、ドラフト4位からのし上がってきた金本監督のチーム作りの原点は広島。

    坂井オーナーもこれに同調し、自らも改めて初心に帰った。
    「今年と同じように戦ってほしい、方針を変えたり、ぶれることのないようにしてほしいと言われました。
    いい素材を獲ってきて、鍛えて、育てて、そこは目指してほしいということもやっぱり言われて…。僕もそう思うし、僕はそのために(監督に)選ばれたと思っている。
    広島で(ドラフト改革後)10年近くかかったことを考えれば、広島以上の練習をしないといけない」

    借金12の4位に終わった今季。自身が描いた青写真はシーズン序盤から崩れ、想定よりはるかに低迷した初年度。それでも、確かに喜びもあった。
    「岩貞が10勝してくれたり、北條も原口も…飛躍するなという予感はあります。そういう面では、まだ花は咲いていないですけれど、芽は出てきたのかなという思いはある」
    昨秋、坂井オーナーは言った。「(このチームを)一度つぶしてしまって…新しく第1歩をスタートしていける体制を作りたい」。その念願に応えるためにも、古巣には負けられない。

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    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/10/06/0009557277.shtml

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475706346/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/05(水)17:02:05 ID:yRf
    阪神の金本知憲監督(48)が5日、大阪・野田の阪神電鉄本社を訪れ、坂井信也オーナー(68)にシーズン終了を報告した。
    苦しいシーズンの中でも成長を見せた選手を上げ、来季への期待も寄せた。そのための秋季キャンプについても言及した。


    【以下一問一答】

    -今季これは伸びたという選手は。

    「投手ではやはり岩貞、青柳もそうですね。壊した試合は1試合ぐらい。
    フォアボールは多いピッチャーですけど、すごい球に力があって、来季2桁ぐらいはいってくれるのではないかと、彼の努力次第ですけど。
    投手で言えばこの2人は期待していますし、成長してくれたなと思います。

    野手で言えば、高山、北條は夏場以降ずっとポジションを守ってくれて、花はまだ咲いていませんけど、来季に関しては非常に楽しみな、もっともっと良くなると感じています。

    あと原口。規定打席にはいっていませんけど、2桁ホームラン打って、打率もほぼ3割。
    あとは守りの面でキャッチャーとしてここまでできるとか、キャッチャー以外のポジションでやるのか、これも彼の努力次第で来年どうなるかはまだ」

    -昨秋、甲子園での練習で初めて身ぶり手ぶり指導したのが原口だった。

    「いいものは持っているなというのは思いました」

    -月間MVPを獲得し、球宴にも出場した今年の活躍は予想できた。

    「正直、ここまでとは思っていませんでした。今年は春も鳴尾浜にいって、いきなり育成から上げましたけど、僕は正直、打つ方でここまでの数字はうれしい誤算でした」

    -高山、北條がまだまだ良くなる部分とは。

    「高山に関しては割と体がもともとできているタイプで、もう少し体を強くして、あとは打撃の技術をいかにして。
    まだ伸びしろはかなりある。打率に関しても、ホームランに関してもまだまだ伸びると思います。北條に関しては体力さえつけば、これは僕は相当期待しています」

    -今年の秋はどのようなキャンプになる。

    「基本的には体づくりです。基礎体力、基礎筋力、1年間シーズン戦える体力をまず身につける。技術以前にまず体、そして技術。そういう順番でやっていきたい」


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    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475654525/

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