とらほー速報

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    金本

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    1:2016/04/03(日) 12:06:11.34 ID:



    【阪神】金本監督、48歳誕生日迎える「AKBや、AKB」スポーツ報知 4月3日(日)11時51分配信

    阪神・金本知憲監督が3日、48歳の誕生日を迎えた。
    球場入りする際に報道陣から祝福された指揮官は、「AKBや、AKB。48。この年になるとなにもないよ」と照れ笑い。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00000041-sph-base



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    :2016/04/03(日) 12:14:01.94 ID:
    何がAKBなのかwwww
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     (セ・リーグ、ヤクルト2-6阪神、1回戦、阪神1勝、29日、神宮)今季初先発した阪神・藤浪晋太郎投手(21)が、8回2/3を149球の熱投。8安打4奪三振2失点で完投こそ逃したが、今季初勝利を挙げた。チームは女房役・梅野隆太郎捕手(24)が先制2点適時打、主砲マウロ・ゴメス内野手(31)が2号3ランを放つなど、若きエースを援護。チームは3連勝とした。

     藤浪が昨季6試合で4勝0敗、防御率は2・88の“お得意さま”ヤクルトを相手に、自身の“開幕”を迎えた。一回、先頭の坂口に右前打、一死から四球を献上し一、二塁とするも4番・畠山を150キロ直球で遊ゴロ併殺に打ち取ると、二回は3者凡退に仕留めた。

     三回に四球、死球などで二死一、三塁と自らピンチをつくったが、昨季トリプルスリーを達成した山田を二ゴロに斬った。これで波に乗りたかったが四回、味方の失策と安打などで一死一、三塁と再び窮地。上田へ直球を連投した4球目、145キロで遊ゴロに打ち取ったが、その間に三走が生還し、2-1と1点差に迫られた。

     その後も毎回走者を背負いながらゼロを積み重ねた藤浪は九回、一死から2四球などで二死一、二塁。この試合149球目を畠山に投じると、中前適時打で1失点。あと一死というところで金本新監督が交代を告げた。代わったマテオが四球で二死満塁にしながらも、最後は今浪を遊ゴロに打ち取って、チームは昨季のセ・リーグ王者との初戦を制した。

     今季初登板初勝利を決めた藤浪は、「完投できなくて悔しい」と大歓声の中、笑顔なくコメント。「チームが2連勝して東京に来たので、その流れに乗っかって。ただ、浮足立たないように大胆かつ慎重にマウンドに上がろうと思いました」と振り返った。

     梅野とのコンビについては、「試合前に配球とか話し合って、気持よくリードしてもらえた」と感謝した。リポーターから今季何勝するかと質問されてようやく笑みを見せた若きエースは、「そうです、去年が14勝なので最低15勝というのがノルマだと思う」と気持ちを早くも切り替えていた。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000562-sanspo-base


    1:2016/03/29(火)23:09:48 ID:
    去年も投げ過ぎだったのに大丈夫か?
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     「ヤクルト2-6阪神」(29日、神宮球場)

     阪神ドラフト1位ルーキーの高山俊外野手(明大)が、新人では球団史上初となる開幕4試合連続安打を記録した。これまでの記録は01年に沖原佳典内野手がマークした3試合連続。

     この日の高山は、開幕シリーズの中日3連戦と同じく「1番・左翼」でスタメン出場。4打数無安打で迎えた八回の第5打席で、当たり損ねの打球が三塁への内野安打となった。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000102-dal-base





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    <阪神5-4中日>◇27日◇京セラドーム大阪

     阪神は中日との接戦を制した。金本知憲監督(47)のテレビインタビューは以下の通り。

    【写真】阪神ヘイグ連日のお立ち台で「コンパイ、カンパイ」

     -にぎやかな勝ち

     金本監督 ですね。今日勝つのと負けるのとでは、結構大きいかなと。ベンチでみんな、絶対に今日、勝つという雰囲気があった。昨日より今日の方が盛り上がった感じはあります。

     -今日の試合で感激したこと

     金本監督 そうですね。いっぱいありますね。パッと出てこないですけど。

     -マテオは安定感

     金本監督 まだ相手打者も慣れていないのでね。慣れてきたところで、どういう工夫をしてくれるか。実際、これからの課題になると思いますね。

     -開幕カードを終えて確信めいたものはあるか

     金本監督 選手は何が何でも、球に食らいつくという必死さと言いますか、勝つんだという姿勢が野手だけじゃなく、投手もね。高橋と福原がストレートで最後、バシッと三振を取る。そういう意気込みをすごく感じ取れましたね。

     -西岡もサボらない

     金本監督 今のところ、サボってないですね。今のところは。来週くらい、ちょっと危ないですね(笑い)。

     -横田がジョイント役として適時打も放った

     金本監督 まだまだ、ただ、ひたすら一直線にまっしぐらというスタイルですけど、いま、あれでうまくいっているし、あれが彼らしさ。そこはやっぱり少々、暴走気味でもね。ちょっと怖いですけどね。打席でもあまり作戦も出せないですけどね。彼の持ち味をうまく生かすことが、ベンチの仕事ではないのかなと。

     -今日は横田の盗塁がアウトになっても客席がわいた。ああいうのを久しぶりに見た

     金本監督 そうですか。僕もありましたよ、昔。

     -2勝1敗をどう評価するのか

     金本監督 まあ、勝ち越したことがすごく大きい。開幕を落としましたけど、2連勝を確信できた、開幕の負け方だった。あの負け方がすごく大きかったという印象を持っています。

     -エンドランが決まったり、岡崎も活躍した

     金本監督 メッセンジャーの盗塁とかね。負けはしましたけど、今年の開幕戦は今年のタイガースを変えていく、変わっていく原点じゃないのかなと思っています。

     -先発藤川について

     金本監督 早いカウントから、コースにいい球を投げすぎたのでね。ちょっと手詰まりだった感があったと、本人も言っていましたけどね。まあ、今日の勝ちは球児が一番救われたんじゃないかな。僕はそう思いますね。彼は責任感が強すぎて。同点には追いつかれましたけど。今日の試合は球児が一番、ホッとしていると思います。

     -関東で3カード戦いに行く

     金本監督 このスタイルで、イケイケでね。とにかく失敗を恐れずにやってほしいと思います。

     -いやあ、面白い野球

     金本監督 こっちはヒヤヒヤです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000171-nksports-base




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