とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    開幕

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/03/30(金) 17:03:57.84 ID:KtlrM8x2H
    456

    20180128-00000238-sph-000-2-view




    1 (中) 陽 0 0 0 0 - 0
    2 (二) 吉川尚 0 0 0 0 - 0
    3 (遊) 坂本勇 0 0 0 0 - 0
    4 (左) ゲレーロ 0 0 0 0 - 0
    5 (三) マギー 0 0 0 0 - 0
    6 (一) 岡本 0 0 0 0 - 0
    7 (右) 長野 0 0 0 0 - 0
    8 (捕) 小林 0 0 0 0 - 0
    9 (投) 菅野 0 0 0 0 - 0

    1 (中) 高山 0 0 0 0 - 0
    2 (二) 鳥谷 0 0 0 0 - 0
    3 (右) 糸井 0 0 0 0 - 0
    4 (一) ロサリオ 0 0 0 0 - 0
    5 (左) 福留 0 0 0 0 - 0
    6 (三) 大山 0 0 0 0 - 0
    7 (遊) 糸原 0 0 0 0 - 0
    8 (捕) 梅野 0 0 0 0 - 0
    9 (投) メッセンジャー 0 0 0 0 - 0

    引用元: ・【スタメン】巨人×阪神

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/03/09(金) 08:32:39.67 ID:HDpGK2cZ0
     阪神が、開幕3連戦にGキラー・トリオを投入することが8日、分かった。
    敵地・東京ドームで迎える3月30日からの3連戦の先発は、エースのメッセンジャーを開幕に立て、2戦目に昨季12勝の秋山、3戦目に能見が濃厚。
    メッセンジャー、秋山はともに昨季の巨人戦防御率が1点台で、左腕・能見は巨人戦通算21勝。
    相性重視のローテを編成し、開幕ダッシュを図る。
     ローテの二枚看板の両右腕を開幕から並べるのは異例だが、今季は球場や相手を今まで以上に重要視する方針を固めている。
    この日、甲子園での指名練習を見守った香田投手コーチは「(ローテは)球場や相手を考えて、監督と相談して決めていきたい」と説明。
    9、10日の中日とのオープン戦2連戦(甲子園)で先発するメッセ、秋山がそのままの並びで3週間後の本番を迎える予定だ。
     本来なら2カード目のDeNA戦(横浜)の初戦に回したい秋山は昨季、同球場で防御率7・63。
    一方で藤浪は防御率1・20と得意にしており、4戦目の先発が内定している。
    今後も藤浪の広島戦(昨季の対戦防御率8・31)や、岩貞の巨人戦(同8・22)などは極力回避する方向。“偏食ローテ”で13年ぶりのVを目指す。

    1-2


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000246-sph-base

    引用元: ・【阪神】メッセンジャー→秋山→能見!開幕は巨人キラーローテ

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    hen1


    1
    :2016/03/25(金)21:04:28 ID:
    今日は負けたけど、高山と横田への期待が止まらんね
    2:2016/03/25(金)21:06:03 ID:
    ちょっと投げすぎたンゴ
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

     第1打席にかかっているといっても過言ではない。

    「超変革」をチームスローガンに掲げた金本監督。中日との開幕戦(京セラドーム)は、1、2番に新人の高山(明大)と3年目の横田を起用する腹を固めたようだ。

     OBの中には「新人の高山は1番ではなく、7番で楽に打たせるべき」という者もいるが、高山はオープン戦で先発した13試合すべてでヒットを放ち、.327の高打率を残した。しかも、1打席目によく打ち、対応力の高さも示した。対左腕も11打数6安打、打率.545(対右腕は.268)と、苦手意識はない。

     開幕戦に登板する大野は、球界屈指のサウスポー。すでに初球はストレートを投げると宣言している。ケンカを売られた高山が、初球を見事に仕留めればスタンドは大いに沸く。四球でもいいから1打席目に出塁すれば、オープン戦打率.393の2番横田も乗ってくる。

     大野は「高山、横田の両選手を乗せたら、チームを勢いづかせるからまずい」と語り、現役時代は「新人殺し」が得意だった谷繁監督からは厳しい内角攻めを命じられているはずだ。高山、横田がピシャリと抑えられたら、周囲の期待感は予想以上にしぼむ。ベンチにとってはそのムードが怖い。

     開幕前日の金本監督は「楽しみと不安が入り交じっている。発展途上のチームなので恐れず攻めたい。1試合負けようが、ファンが納得する負け方で、どんどんチャレンジしていきたい。全員に期待している」と言った。

     チームの今季を占う、開幕戦初回の攻防の行方は、さて……。

    続きを読む

    このページのトップヘ