とらほー速報

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    開幕1軍

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    阪神ドラフト6位の小川一平投手が開幕1軍をつかんだ。

    NPBが開幕出場選手登録名簿を公示。チームの投手では15年石崎剛以来だが、大卒新人となれば00年吉野誠以来20年ぶりの快挙だ。

    1位西純から5人が高校生で、支配下新人で唯一の大卒右腕は中継ぎの一角を期待される。「目指してきた舞台に立てたのがうれしい。移動の時、球児さんに『分からないことだらけだと思うけど、オレとか先輩が何でも教えてくれると思うから』と言っていただいた」と感謝。東京ドームで入念に最終調整を行った。




    阪神・ドラ6小川 新人唯一の開幕1軍が決定!矢野監督も“秘密兵器”に期待大 #小川一平 #新人唯一の開幕1軍が決定 #一平ちゃん 読者登録→ http://toraho.blog.jp/_/oa_notifier   http://toraho.blog.jp/archives/32500609.html 



    開幕一軍ルーキー 《セ・リーグ編》 ・巨人 なし ・DeNA 伊勢 大夢(ドラ3:明治大) 蝦名 達夫(ドラ6:青森大) ・阪神 小川一平(ドラ6:東海大) ・広島 森下暢仁(ドラ1:明治大) ・中日 橋本侑樹(ドラ2:大阪商業大) 郡司裕也(ドラ4:慶應義塾大) ・ヤクルト 大西広樹(ドラ4: 大阪商業大)


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     「練習試合、巨人2-3ロッテ」(16日、東京ドーム)

     阪神を昨季限りで退団しロッテに新加入した鳥谷敬内野手の開幕1軍メンバー入りが決まった。この日は八回の守備から三塁で途中出場した。試合後、井口監督は「内野の全ポジションができる。いろんなバリエーションができた」と期待を寄せた。

     ここまでの紅白戦、練習試合で1軍の実戦に出場し“本職”の遊撃に加え三塁、二塁の守備位置にも入ったベテラン。投手が、ピンチを迎えるとマウンドに駆け寄るなど内野陣のまとめ役としても期待されている。阪神で数々の歴史を彩ったレジェンド。新天地で開幕を1軍で迎え、まずは代走や守備固めなどの“スーパーサブ”としての起用となりそうだ。




    ロッテ鳥谷が開幕1軍入り決定、井口監督が明言(日刊スポーツ) 鳥さんがんばれ~٩(๑´3`๑)۶📣  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200616-26161011-nksports-base 



    wwwwwwwwwww ロッテ鳥谷が開幕1軍入り決定、井口監督が明言(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/9489f7e38b44771bb123c4ec1d30e8d124e2cc58 


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    <練習試合:阪神5-0広島>◇21日◇かりゆしホテルズボールパーク宜野座

    阪神ドラフト3位ルーキー木浪聖也内野手(24=ホンダ)がまた打った。21日の阪神の沖縄・宜野座キャンプで行われた練習試合広島戦に、プロ初の一塁でスタメン出場。九里と岡田のローテ級右腕から先制の2点打を含む2安打を放ち、5試合の実戦成績は打率4割6分2厘、6打点の大暴れ。前楽天監督で今春から日刊スポーツ評論家に復帰した梨田昌孝氏(65)が“木浪のスゴさ”に迫った。【取材・構成=松井清員】

       ◇   ◇   ◇

    木浪は本当に大したものだ。初回の1死満塁の好機で(前打者の)中谷が初球、簡単に内野フライを打ち上げた。3四球でもらったチャンス。さあ一気にいくぞという場面で、5番が外野フライも打てないのかと、ベンチのムードは最悪だ。その悪い流れを会心の一振りで断ち切り、流れを呼ぶ先制の2点打を放ってみせた。リーグ4連覇を目指す広島との注目の初対決。景気よく快勝できたのは木浪のおかげだ。

    一番の長所はスイングがコンパクトで、しっかり振り切れることだ。初回は九里の内角141キロを完璧に捉えて右前に運んだ。大山とのエンドランを決めた3回2死一塁の第2打席も、岡田の内角147キロを右前に運んだ。この時、バットは折られたが、しっかり振り切っているから安打ゾーンに飛ぶ。ただでさえ新人は緊張し、アピールしようと力むことが多い。ローテ級の2人相手に冷静にボール球も見極め、自分の打撃で結果を出した。選球眼も抜群の実戦派で、立派のひと言だ。

    2安打以上に目を見張ったのは左腕と対戦した第3打席だ。結果はレグナルトの148キロに空振り三振したが、直前カウント2-2からのファウルも体が開かず、最終球もしっかりしたスイングで振り切った。レグナルトは勝利の方程式入りが濃厚で、球の出所が分かりづらそうな好投手だ。直前、右の大山(空振り三振)と中谷(一ゴロ)は全く自分のスイングをさせてもらえなかった。だが木浪は体が開くこともなかった。2日前の打撃練習で対戦したガルシアからも痛烈な打球をセンターに運んでいた。左腕を苦にするタイプでもなさそうだ。

    矢野監督がプロ初の一塁で起用したのは、高い打撃力をどこかで生かしたいと考えたからでテストは大正解。遊撃の鳥谷や北條をはじめ、一塁のマルテやナバーロらにも強い刺激を与え、チーム内競争を一層激しくしたことは間違いない。開幕1軍は確実だろうし、レギュラーの一角を取る可能性も十分ある。将来的にも広島田中広のように、パンチ力があり広角に打てる好打者になれる可能性を感じる。楽しみな新人が出てきた。(日刊スポーツ評論家)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00490948-nksports-base

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