とらほー速報

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    鳥谷敬

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    <練習試合:阪神5-0広島>◇21日◇かりゆしホテルズボールパーク宜野座

    阪神鳥谷敬内野手が「3番遊撃」で先発し、3打数無安打だった。

    初回無死一、二塁の初打席は一ゴロで走者を進めたが、安打は出なかった。3打席を終え、5回の守備から北條と交代。室内にこもり、マシンを相手に黙々と打ち込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10001015-nksports-base

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     「練習試合、阪神4-4日本ハム」(17日、かりゆしホテルズボールパーク宜野座)

     遊撃の定位置争いが激しさを一層増してきた。阪神は17日、日本ハムと練習試合を行い、途中出場の北條史也内野手(24)が2安打を放ったのをはじめ、遊撃復帰を狙う鳥谷敬内野手(37)が今年実戦初安打、さらに売り出し中のドラフト3位・木浪聖也内野手(24)=ホンダ=も負けじと安打。矢野燿大監督(50)は「面白い。オレは困るけど」と“うれしい悩み”に顔をほころばせた。

     今キャンプ最多のファンが詰め掛けたサンデーゲーム。遊撃の定位置を争う熱いサバイバルに、2万2000人の観衆が沸いた。

     まず魅せたのは、遊撃のレギュラー復帰へ闘志を燃やす鳥谷だ。「3番・遊撃」で先発したベテランが、先頭打者で迎えた四回に投手強襲の内野安打で今年の実戦初ヒットを放ち、存在感を示した。

     次は鳥谷に代わって五回の守備から遊撃に就いた北條。まずは六回の先頭打者で登場すると、鮮やかなセンター返しのヒット。再び先頭で迎えた続く八回の先頭打席では、遊撃への内野安打をマークし、2打数2安打と気を吐いた。

     ルーキーの木浪も譲らない。五回の守備から大山に代わって、三塁へ。“4番打者”として迎えた六回、北條を一塁に置き、日本ハムの新外国人・ハンコックが投じた初球150キロの直球をフルスイング。強烈な打球は一塁線を破り、無死二、三塁にチャンスを広げてみせた。今キャンプ初実戦となった7日の紅白戦で決勝3ランを放ったのを皮切りに、実戦で4試合連続安打。日に日に存在感を増している。

     遊撃の定位置を狙う3人の火花を散らす争いに、矢野監督もご満悦だ。特に評価が高かったのは、上本と並び今クールのMVPに挙げた北條だった。「めちゃくちゃいい。練習でも右に左に、打ち損じがない。状態もいいし、技術も本物というか、そういうのが身につきつつあるのかな」

     昨年9月に左肩を亜脱臼して戦線を離脱。負傷明けとは思えない活躍を実戦で見せる背番号2は「二遊間は人数が多い。一番いい成績を残せるように」と気合十分。「これまでは思い切って振っていたけど、今は打つ瞬間だけ。構えの時に上半身の方は力を抜いている」と打撃好調の要因が“脱力打法”であることを明かした。

     指揮官は「先のことは分からんけど、面白くなるんじゃない。オレは困るけど」と期待を上回る競争に目を細めた。3・29の開幕戦。果たしてショートストップの先発出場を果たすのは誰なのか。この先もアピール合戦は続いていく。

    https://www.daily.co.jp/tigers/2019/02/18/0012075204.shtml

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    遊撃に再挑戦するベテランの阪神鳥谷敬内野手が今季初の対外試合となる17日の日本ハム戦に3番で先発する。

    矢野監督が「トリは3番でいこうかなと」と明言。19年初実戦だった11日紅白戦は二ゴロ2本の2打数無安打だった。北條が充実し、新人木浪も定位置を巡って猛アピールしており、プロ16年目の存在感を示したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000866-nksports-base

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     「阪神春季キャンプ」(15日、宜野座)

     17日に行われる練習試合・日本ハム戦で、上本博紀内野手(32)と鳥谷敬内野手(37)で二遊間を組むことが明らかになった。

     鳥谷と上本が久々に二遊間でコンビを組む。再起を期す2人にとって、同戦は今キャンプ初の対外試合出場。定位置奪取を目指し、コンビでセンターラインの要を担う。

     この日のシートノックでも、互いに自らの“定位置”へと就いた。早大の先輩後輩でもあり、プライベートでも仲良しな両者。あうんの呼吸だった。流れるように白球を渡した連係プレーには、スタンドのファンもわいた。

     打撃練習後に、鳥谷の足は室内へ。黙々と打撃マシンに向き合った。「練習試合でも、頑張らない人なんていないよ。頑張ります」。与えられるアピールの場。気持ちは上本も同じだった。「結果を出せるように頑張ります」と短い言葉に力を込めた。

     試合前に行われる先発メンバーの発表で「二塁・上本」、「遊撃・鳥谷」がコールされれば、16年7月10日・広島戦(甲子園)以来、3年ぶりとなる。不退転の覚悟で臨む鳥谷、ケガからの復活を目指す上本が、貪欲に結果を求めていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000032-dal-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/14(木) 15:10:24.26 ID:JitNKGI50St.V
    ここ数年は二塁や三塁も守りました。ただ、正直に言うと、体の使い方だったり、
    送球にしても投げづらいところで無理をして投げて肩の状態を悪くしたり、
    自分の中で動きやすさはなかった。そういう意味では、他のポジションよりも
    まずはショートで勝負したかった。そこで勝ち負けがつけば、また自分で
    考えればいいと思っています。

    違うポジションに移った時は、まだショートをできると感じている中でのコンバートでした。
    そういう意味では守りたくても守ることができなくなっていたポジション。そこでもう1回、
    自分の力はどれぐらいなのかを、自分でしっかり把握したいんです。

    もう残り何年もプレーできるわけじゃない。最後はやれるだけのことをやって、
    納得した形で白黒はっきりつけたいんです。せっかくこれだけ野球を長いこと
    やらせてもらってきた。最後ぐらい自分で自分の力を見極めたいんです。


    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550124624/

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