とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    鳴尾浜

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     阪神は17日、1995年に起きた阪神大震災から25年の節目の日に鳴尾浜で黙祷(もくとう)をささげた。

     球団幹部や新人合同自主トレ中のドラフト1位・西純矢投手(18)=創志学園高=ら約80人がグラウンドに並び、練習前に約1分間の黙祷。新入団では5人が高校生など、全員が震災後に生まれた選手で当時を知らない選手も増えた。揚塩健治社長(58)は「語り継いでいくことが大事」と話していた。




    2020.1.17@鳴尾浜☺️ 黙祷のために整列する選手達‼️ ツッコミどころ満載なので、各自で探してくださいね😂 https://t.co/z1JYDHGfua



    2020.1.17@鳴尾浜☺️ 今日は鳴尾浜も半旗🎌 整列から黙祷まで☺️ pic.twitter.com/GvGXd0px52


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     阪神の新人8選手による合同自主トレが8日、兵庫県西宮市の鳴尾浜球場でスタートした。昨秋キャンプで臨時コーチを務め、2月の春季キャンプでも指導にあたる山本昌氏(54)が異例のサプライズ視察。同じ左腕のドラフト3位・及川雅貴投手(18)=横浜=はレジェンドへの弟子入りを志願した。また、同1位・西純矢投手(18)=創志学園=も“マサ塾”への入塾を熱望した。

     レジェンド左腕の突然の登場に及川は目を輝かせた。強風の中で迎えた新人合同自主トレ初日。キャッチボールをする視線の先には、山本昌氏が立っていた。目標とするのは息の長い投手。50歳まで現役を続けた鉄腕に“長寿の秘けつ”を学ぶ考えだ。

     「どうやって体を作ったり、どういうことをしていったら(現役を)長くできるのか。自分も(長く)やりたいと思っているので」

     プロとしてのスタートを切った18歳。理想とするのは、長きにわたってチームを支えてきた山本昌氏の姿だ。

     もちろん、勝負の世界で生き残っていくためには結果を残すしかない。「(山本昌氏は)制球力が高いピッチャー。自分に一番必要な部分が制球力なので、どういうトレーニングをしたらいいとか、どういう感覚で投げたらいいのかを聞きたい」と技術面でも教えを請うつもりだ。




    ドラフト3位の及川雅貴選手は終始笑顔で爽やかな表情でした。キャッチボールの相手は西純矢選手でした。 #阪神 #タイガース #及川雅貴 #新人合同自主トレ pic.twitter.com/Ur4EUPpg97



    おはようございます😀今朝もデイリー(モザイク版)お届けします 1面は昨日から始まった新人合同自主トレで山本昌さんがサプライズ視察😆 それに感銘を受けた及川選手です🙂 🐯矢野さん流ポジティブ思考伝える😄 🐯木浪選手全試合出場目指す💪 今日もよろしくお願いします🙇⤵️ pic.twitter.com/f6qRiMDiwO


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     阪神・木浪聖也内野手(25)が8日、全試合出場を新年の誓いに立てた。この日から鳴尾浜で自主トレを開始。年末年始は地元の青森に帰省し、下半身強化を主目的に雪上でのランニングを敢行。勝負の2年目に向けてハードトレを続ける。

     遊撃の定位置奪取を誓う2020年。今オフは結婚を発表し、年末年始の時間も無駄にはしなかった。「ウエートトレもやりましたがまずはランニング。雪の上を走って足腰を鍛えてきました」。故郷の空が木浪の背中を後押しした。

     この冬は「暖冬」と言われ、帰省前は雪が降っていなかったという。だが翌日に積雪20センチほどになり、雪上ランニングの舞台が整った。青森山田高でも取り入れていた、いわば“原点回帰”のトレーニング。プロで1シーズンを戦い、下半身の重要性を痛感した。

     「すべてに置いて強さが必要。もう一回、鍛えようと思いました」。気温は氷点下だったが、日課とした1時間弱のランニングは大自然を生かしたトレーニング。「穴子が特にですけど、青森はなんでも食べ物がおいしい」と地元の食材でも英気を養い、2年目への準備を整えてきた。

     この日もウエートや、室内でのマシン打撃など、精力的に汗を流した。昨季は開幕戦に「1番・遊撃」で出場。113試合に出場したが、レギュラー定着には至らなかった。「昨年と一緒じゃダメなので、超えるための準備をしていく。全試合出場を目指したい」。雪上で鍛えた下半身で、正遊撃手を奪い取る。




    木浪が新年の誓い 「全試合出場」"原点回帰"トレ… 雪上ランニングで遊撃レギュラー奪取や pic.twitter.com/4vbpYhtxLa



    2020.1.9@鳴尾浜☺️ ノック風景☺️ 近本くん、海くん、片山くん、島田くん、小幡くん、木浪くん☺️ 島田くんの大胸筋の動画バージョン😂 https://t.co/6bz3B4ZKUJ


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     阪神の新人合同自主トレが8日に鳴尾浜球場で始まり、昨秋に続いて今春キャンプでも臨時コーチを務める元中日の山本昌氏(54=野球評論家)がサプライズ視察した。

     ドラフト1位・西純矢(創志学園)は山本昌氏から大成への極意を学ぶため直接指導を心待ちにした。「フォームの部分だったり、変化球も増やしたいので、そこら辺を聞けたらいいなと思います」。春季キャンプは2軍スタートが濃厚でも“昌塾”は安芸でも開催予定で、助言を仰ぐ機会はある。

     見学で秋季キャンプを訪れた際に初対面して以来の再会で、改めてあいさつ。「自分も山本昌さん見たいに偉大な人になれるように頑張りたい」と力を込めた。

     初日を迎えた新人合同自主トレでは山本昌氏をうならせたキャッチボール以外はランニングメニューが主。右左翼のポール間走では同組だった及川、小川に最初から付いていくことができなかった。「自分がダメでした。切り替えて、他の選手を引っ張っていけるように頑張りたい」。投手らしく負けん気の強さをのぞかせ、2日目からの奮起を期した。




    安芸での昌塾楽しみです🐯😊 阪神ドラ1・西純 昌氏の直接指導心待ち「フォームや変化球学びたい」(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000073-spnannex-base 



    昌さん…ありがとうございます‼️ 山本昌氏、虎新人を電撃視察!名古屋から自腹 ドラ1西純を絶賛「いいボール投げていた」(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000071-spnannex-base 


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     阪神ドラフト2位の井上広大外野手(18)=履正社=が8日、鳴尾浜で行われた新人合同自主トレに参加。矢野監督の訓示に感銘を受けたことを明かした。これまでの考え方をあらため、失敗を恐れず思い切ってプレーすることを宣言。昨年11月に右足首をねんざしたため初日は別メニュー調整だったが、患部の回復は順調そのもの。焦らず本隊合流を目指す。

     強風の中、井上は背筋をピンと伸ばして、矢野監督の言葉に耳を傾けた。62秒の訓示の中には驚きの金言が盛りだくさん。直接伝えられた逆転の発想に、大きな感銘を受けた。

     「プロ野球の世界は3割打てばいい打者と言われると言われていて、10回のうち7回失敗しても、その失敗をいかに楽しんで取り組めるかというのが、一番心に残りました」

     将来の4番と期待されるルーキーは栄光の道を歩んできた。高校通算49本塁打を記録。昨夏の甲子園では3本塁打を放ちチームを初の全国制覇へ導いた。ただ輝かしい実績とは裏腹に「失敗を恐れてあまり思い切ったプレーができないことが多かった」と言い、「前向きに挑戦していきたい」と意識改革する考えだ。

     指揮官の「笑顔が大事」という言葉も心に響いた。関西人らしく持ち味は「元気と声」。「一番目立てるように。笑顔を持って自分が引っ張っていくんだという気持ちで取り組んでいきたい」と気合を込める。

     “矢野流”ポジティブ思考で、試練を乗り越える。昨年11月に右足首をねんざ。合同自主トレ初日は別メニューを強いられたが回復は順調そのものだ。この日はグラウンドでランニング、キャッチボール、ペッパーなどを消化。ポール間走を回避しただけで「違和感もなく自分の中では7、8割ぐらいで走れるようになっている。焦らずトレーナーさんと話をしながらやりたい」と今後を見据えた。

     同期には西純、及川、遠藤、藤田ら甲子園を沸かせた高校生がズラリ。「刺激もありますし、よく知っているメンバーなので、競い合うというか、いいライバルとしてやっていきたい」。矢野監督が願う「夢と感動を与えられる選手」へ、若大将・井上が新矢野チルドレンの先頭に立つ。



    矢野監督の真前で直立不動の井上君… それにしても昌さん来てくれたのは嵐が来てたのそういう事だったのか…納得。 #阪神タイガース


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