とらほー速報

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    鳴尾浜球場

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    電撃訪問&激励! 阪神・掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、63)が15日、鳴尾浜を訪問。脳腫瘍からの復活を目指す横田慎太郎外野手(23)にエールを送った。ゼネラルマネジャー付育成&打撃コーディネーター(DC)時代から目をかけ、手塩にかけた“チルドレン”の現在地を、目に焼き付けた。 北風が吹き始めた虎の穴の空気が、一瞬で引き締まった。

    鳴尾浜での秋季練習を掛布SEAが訪問。気になるのは、やはり横田のことだった。 「まだまだだろうとは思うけど、焦らずに。でも、1年というのは早いから。来年、いいものをみせてほしいという気持ちは強いですけどね」 午前10時半に到着。

    「置いていた荷物を取りにきただけ」といいながらも、すぐさまグラウンドへ出た。横田がバットを握ると腰を上げ、ケージ裏で約20分、平田2軍監督とともに打撃練習にくぎ付けとなった。「焦らずやっていけ」と熱いエールを送った。

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    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181116/tig18111605030007-n1.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/24(土) 11:06:57.60 ID:oI3AH/Dp0EVE
    阪神は来季からの導入を検討されていた高性能弾道測定器「フライトスコープ」の
    設置へ向けた配線工事が23日に鳴尾浜球場で行われた。

     「フライトスコープ」は、ミサイル追尾システムなどの軍事用レーダーで培った技術を応用し、
    ゴルフで打ち出されたボールの速度、角度、スピン量などから弾道と飛距離を算出する装置。
    今秋キャンプのブルペンでは投手の投球解析を目的に試験導入されていた。

    球速だけでなく回転軸や回転速度、軌道などを細かくチェックできる性能があり、 
    打者でも打球の角度や回転を把握することでスイングの修正などにつながる効果を期待される。 

    鳴尾浜球場だけでなく、甲子園球場の室内練習場にも置かれる可能性のある“新兵器”。 

    具体的な設置時期は不明ながら、最先端技術の導入へ準備が整えられた。


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    引用元: ・https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1482545217/

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