とらほー速報

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    齋藤友貴哉

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    阪神ドラフト4位の齋藤友貴哉投手(24=ホンダ)が11日、快投デビューした。

    プロ初実戦は紅組の3番手で臨み、5回からの2回を1安打1四球で無失点。「最初なので浮ついた部分もあったけど、梅野さんに助けていただいてなんとか投げられました。(直球は)感じがいい球も何球かあったので、その率を増やしていけるように、実戦だったりピッチングをやっていきたい」と笑顔で振り返った。

    5回は先頭でいきなりホンダ時代の同僚、ドラフト3位木浪とルーキー対決。中前打を許して「木浪がプロ初打者ということで、やられたので、進化して抑えたいという気持ちです」と苦笑い。ドラフト1位近本との初対決では「少し力んだりして」四球を与えたが、最速147キロで上本から空振り三振を奪うなどアピールに成功した。激しい1軍中継ぎ争いに割って入る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00479264-nksports-base

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     阪神春季キャンプ(8日、沖縄・宜野座)阪神のドラフト4位・齋藤友貴哉投手(24)=ホンダ=が8日、沖縄・読谷村内の宿舎に隣接する室内練習場で休日返上で汗を流した。第3クールでは11日の紅白戦で初登板予定。同じくホンダから入団した同3位・木浪聖也内野手(24)の活躍に刺激を受け、マウンドに上がる。

     同期の豪快な放物線で、ハートに火がついた。眼鏡越しに見える鋭い目。休日返上で練習した齋藤が、虎入り後の実戦初登板での猛アピールを誓った。

     「本当に刺激はすごいもらったので、次は『自分もいけるぞ』という気持ちでやっていきたいと思います」

     パワーを注入されたのは、前日7日の紅白戦(宜野座)で木浪が放った右翼席への決勝3ランだ。しかも新人では12球団最速弾という“勲章”までついてきた。

     右腕は11日の紅白戦での登板が有力で、最速153キロを誇る自慢の直球でホームラン級のインパクトを残す構えだ。準備も万全に仕上げる。この日は午前11時頃に室内練習場に姿を現すと、投球する姿を撮影したカメラマンの連続写真を何度も確認した。

     「(腕の)使い方がよくなってくると投球にもいきてくる」。課題にあげるスナップスローの改善のために球団関係者と入念にキャッチボールなどを行い、報道陣への公開時間が終わってもウエート室にこもって体を鍛え続けた。

     前日の一戦は若手中心だったが、次戦は新助っ人のマルテや遊撃定位置奪取を目指す鳥谷らが出場する可能性もある。「(実戦は)ゼロで抑えることにこだわりたい。真ん中にいってもファウルをとれるような球を投げて勝負したい。すごい打者はいますが、結果を求めて、どんな打者でも抑えていきたい」と齋藤は気合をみなぎらせた。

     オレもヤル! 即戦力右腕がパワー全開で9日からスタートする第3クールでも腕を振る。 (新里公章)

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190209/tig19020905020003-n1.html

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     阪神のドラフト3位・木浪聖也内野手(24)=ホンダ=、同4位・斎藤友貴哉投手(24)=ホンダ=が8日、休日返上で練習を行った。

     沖縄・宜野座キャンプは休みだったが、2人そろって室内練習場でキャッチボールなどで汗を流した。

     7日の紅白戦では、6回に“プロ1号”となる決勝3ランを放った木浪はマシン打撃で逆方向を中心に打ち込み。「ホンダのチームメートや、高校の同級生から(祝福の)連絡をもらいました」と笑顔を見せた。

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     阪神のドラフト1位・近本光司外野手=大阪ガス=、同3位の木浪聖也内野手、4位の斎藤友貴哉投手=いずれもホンダ=が4日、キャンプ初の休日を利用し、沖縄・宜野座村の「道の駅 ぎのざ」でシーサーの色付け体験を行った。

     3選手とも個性を存分に発揮。近本は金色をベースに赤色で装飾すると「シンプル過ぎましたね」と苦笑い。木浪は銀色ベースに緑色を使い、「普通過ぎて面白くないので、ネイルを塗っておきました!!」と、ツメ部分をピンクで色付けして笑わせた。

     この日、一番の笑いを誘ったのが斎藤。全体に金色と黒色を混ぜ「黒の中にも奥から光る色にしたかった」と珍回答。目を赤色で塗った。ホンダ時代から同僚の木浪も「近本は野球と一緒でセンスがある。友貴哉は普通のことは絶対にしないので」と証言した。

     沖縄では古くから伝わる守り神とされ、獅子(しし)が原形になっているが、完成したシーサーを見ながら「犬ですよね?番犬として家に飾ります」と笑った。最後に3人で優秀作品を選ぶと、自らも黒光りするシーサーを指さし、満場一致でMVPを獲得した。

     約1時間の体験を終え、リラックスできた様子。即戦力となる社会人出身の3人は、あす5日から始まる第2クールに向けて、近本が「実戦も入ってくる。長所の足を生かしたプレーでアピールしていく」と気を引き締めると、木浪は「存在感、声を出して頑張りたい」と気合十分。斎藤も「自分の良さをどんどん出していきたい。持ち味でアピールできるように」と力強い直球を武器に、開幕1軍枠を狙ってく覚悟を示した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000061-dal-base

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    阪神ドラフト4位の齋藤友貴哉投手(24=ホンダ)が2日連続のブルペン投球を行った。スプリットも交えてバランスを確かめながら31球投げた。「昨日より、しっかり腕を振れて投げられた」。

    矢野監督も「昨日よりはよかった。2日連続でブルペンに入れる状態は、いい準備をできていると思う」と評価。視察した中日井本スコアラーが「強心臓だね。あのマウンドで笑顔を見せているのは」とうなっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00468035-nksports-base

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