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 「2軍練習試合、オリックス-阪神」(18日、オセアンバファローズスタジアム舞洲)

 阪神・藤浪は1点ビハインドの六回から登板し、3回5安打1失点だった。最速は157キロ。計4三振を奪ったが、毎回走者を背負うなど課題を残した。

 1イニング目の六回は先頭の代打・西野に四球、その後1死一塁となり、5番の育成・大下に中前適時打を浴びた。さらに育成・佐藤優に右前打されたが、育成・比屋根を空振り三振、育成の稲富を左飛に仕留め、追加点は与えなかった。

 2イニング目は先頭の小島を空振り三振。続く山足に右前打を浴びて、2死三塁のピンチを招いたが、西野を空振り三振に斬った。

 3イニング目は先頭の杉本を遊ゴロ、大下を空振り三振。リズムよく2死を奪ったが、連打で一、二塁とされた。ここで稲富の打球を中堅・江越がダイビングキャッチ。超美技に救われた。


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阪神・ 藤浪は最速157キロ 3回1失点4K  江越の美技に助けられる (デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00000081-dal-base 



藤浪、だいぶ良くなったのでは。ローテキープは無理でも、「谷間」で登板して年間5〜6勝すれば復活の一歩。  https://twitter.com/daily_online/status/1240174942194249729 


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