とらほー速報

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    2軍降格

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    阪神中谷将大外野手(26)が今季初めて出場選手登録を抹消されることが5日、分かった。

    中谷は開幕から1軍スタートし、代打や福留の休養日などでスタメンに起用され、出場39試合で打率1割9分8厘、5本塁打、15打点。先発した4月18日ヤクルト戦(神宮)では、2打席連続本塁打を放つなどの活躍を見せていた。

    しかし、福留の抹消などで抜てきされた先発出場2試合を含むここ5試合は、9打数無安打6三振。ここ10試合でも、安打は5月26日DeNA戦(横浜)の第1打席で放った本塁打のみで22打数1安打1打点と不振に苦しんでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-06050381-nksports-base



    中谷抹消か〜 最近ひどかったししゃーないわな 守れて打てない現状じゃ江越を2人1軍に置いてるようなもんだし 矢野はかなり我慢して使った方だわ



    中谷抹消😔😔 ていうか熊の坊主びっくりなんですが🤭🤭



    中谷と斎藤抹消で荒木と小野が上がってくるのか。 荒木がダメってことはないんだけど俊介はどうしてるのか? 小野はもう大丈夫なんか。リリーフで使うの? #阪神タイガース


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     「阪神2-5中日」(12日、甲子園球場)

     敗戦を背負った。阪神・才木浩人投手がうつむく顔を懸命に上げる。投打で欠いた精彩。「大事に大事にいってしまって…いいところが出せませんでした」。序盤から失った攻めの気持ちは、ボールに伝わり、ことごとくはね返された。

     直球が高く浮き、制球に苦しんだ5イニングだった。四回以外は全て得点圏に走者を背負い、5回8安打5失点で今季初黒星。打席では2度の犠打機会でいずれも失敗し「流れを止めてしまった」と声を絞り出した。

     試合後には2軍での再調整が決定。若さあふれる堂々たる投球が持ち味だが「最初から攻めきれなかった。自分が出せなくて悔しい」と肩を落とした。7日の2軍戦で調整登板し、中4日で挑んだマウンド。攻めきれなかった79球が、今後の課題となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000035-dal-base

    投手登録 抹消 ※4/10以降 4/11秋山 4/12岩崎 秋山 4/17齋藤 ガル 4/18岩田 尾仲 4/20石崎 メセ   歳内 桑原 4/22   歳内 4/24才木 4/26   齋藤 4/27藤川 4/30秋山 石崎 5/02福永 才木 5/04メセ 岩貞   谷川 岩崎 5/05遥人 谷川 5/06浜地 遥人 5/08   秋山 5/12才木   石崎 5/13   才木



    才木抹消は既定路線 来週試合数少ないからね


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/13(水) 15:51:13.80 ID:tKDGX2Y59
    阪神の藤浪晋太郎(24)の“無期限2軍落ち”が決定した。藤浪は12日、ナゴヤドームで行われたオープン戦の中日戦に先発。すっぽ抜けの死球を警戒して左打者をずらりと並べた中日打線を相手に4回を投げてノーヒットの1失点(自責ゼロ)だったが、4四死球と荒れ、課題のコントロールに改善は見られなかった。カットボールを多用したが、その効果も見られず試合後、矢野監督は2軍落ちを通告した。スリークオーターに変えるなど試行錯誤を続けている藤浪が求めている形を作り安定感を取り戻すには時間がかかると判断したものだ。
     
     だが、この決断に対してネット上では議論が沸騰。2軍落ちに対する賛否と共にトレードでの再出発を求める声までが多く出始めている。2軍落ちの処遇に関してはヤフーのコメントでは「2軍行きは当然。他球団に与えた影響を考えると遅すぎたぐらい。今後は1試合や2試合の結果ではなく長期プランで藤浪の再生を図って欲しい」というような賛同の声が目立った。

     だが、SNSでは「どんなに悪くても1軍で帯同させることが1番だと思う」という反対意見と、藤浪を激励するコメントが多かった。
     ファンの間でも賛否が分かれている。
     元千葉ロッテの評論家、里崎智也氏は、「何をどうしたいのか。藤浪自身が考えているのか、コーチが考えているのか。そのプロセスはどうなっているのか、本人はどう感じているのか。その内部事情は知らないが、そこをハッキリとさせておかないとゴールが見えないのではないか」という意見を語っていたが、2軍に落としたところで2軍のスタッフは、昨年まで1軍でコーチを務めていたメンバーである。
     昨年、結果が出せなかった環境に再び、藤浪を放り込んで“改善”が図れるのか、という疑問はある。
     
     沖縄宜野座キャンプで藤浪は徹底して投げ込みを行いフォーム作りに試行錯誤していた。その傍らには、いつも福原投手コーチがいた。
     藤浪は「体を縦に使うこと」をテーマにワインドアップに変え、ボールに角度があり、左右にぶれることない球筋のボールを投げていた。だが、セットポジションになった途端に、また腕が横ぶりになり、抜け球、ひっかけ球が増えるという悪癖が顔を出す。キャンプでは、そのセットでのピッチングが課題になっていた。その後、体の使い方が横ならば、いっそのこと、それを生かそうという発想でスリークォーターに戻したが、その際にも、福原投手コーチが相談に乗っていた。そもそも、こういう大胆な変更は、その瞬間は結果が出て本人も感触をつかむが、重要なのは継続なのである。
     藤浪が2軍に行くことは、福原投手コーチとのコンビが解消されるということになりチェック機能はなくなる。藤浪は、また自分ひとりで考え、試行錯誤を続けなければならなくなる。金本前監督は、何度も、藤浪を2軍に落として再調整を命じたが、結局、その手法では何もうまくいかなかった。矢野監督は2軍監督時代に、ただ2軍に落とすだけでは次につながらないことを見てきたはずだが、もう我慢の範疇を超えてしまったのだろうか。

     阪神OBの評論家、池田親興氏も、2軍落ちの処遇に「今さら」と疑問符を投げかける。
     「藤浪が求めているフォームや内容が、まだ不十分なのは、もっと前の段階でわかっていただろう。“今さら”という感じがしてならないし、首脳陣だけでなく球団が藤浪をどうしたいのか?という方針にぶれのようなものが見える。そもそも2桁勝っているピッチャーのフォームを最初にいじったのは球団なのだから。確かに阪神は、ピッチャーがいないチームではないだけに、この内容の藤浪にチャンスを与えるなら他のピッチャーにチャンスを与えたいという考え方が出てくるのも理解できる。結果は1失点だが、内容からすれば2軍落ちは当然だろう。だが、藤浪は、1軍でも2軍でも結果の変わらないピッチャー。1軍で1年間我慢して使う、という覚悟があっても不思議ではなかった。では今後、どうすれば1軍復帰が可能なのだろうか。2軍での結果なのか、内容なのか、フォームなのか。誰がそれをチェックして判断するのか。落とした以上、重要なのは、ここからの藤浪を支える体制じゃないだろうか」

     藤浪再生の議論の中では、メンタルに原因があるのか、メカニックに原因があるのか、という両論がある。だが、その二つはリンクしている。「ぶつけちゃいけない」「またボールが抜けちゃうかも」の微妙な心理は間違いなくメカニックに影響を及ぼす。

    以下ソース先で

    3/13(水) 7:55
    THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00010002-wordleafs-base&p=1

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552459873/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/12(火) 19:00:57.81 ID:ojuyF7EH9
    <オープン戦:中日4-5阪神>◇12日◇ナゴヤドーム

    阪神藤浪晋太郎投手(24)の2軍降格が決まった。制球難克服を目指す先発登板だったが、4回で打者16人に71球を投げ、安打こそ許さなかったものの
    3四球1死球で1失点。けん制悪送球もあり、乱れる結果に終わった。

    試合後の一問一答は以下の通り。

    -やりたかったことは

    藤浪 いや全然ですね。思った通りのピッチングが全然できていなかった。

    -コントロールの面か

    藤浪 コントロールだったり、もうちょっと思った通りに投げられる感じは自分自身にありましたし。

    -死球のところからバランスを気にするような感じが

    藤浪 死球というより、立ち上がりのときから自分の中で感触がよくなかった。それを戻せたらいいんですけど、それを今日はできなかったので、はい。

    -結果は4回1失点だが

    藤浪 単純に失点数だけ見れば自責(点)はついてないですし、いいと言えばそうかもしれないですけど、昨日も結果出したいって言ったんでそれがちょっと
    相反することになります。あまりにも自分の中で内容が悪すぎるというか、自分のなかで勝負できる状況ではなかったなという投球でした。

    -ナゴヤドームのマウンドというより自分の状態が悪かった

    藤浪 どうですかね、いろんな要素があると思うので、マウンドの感じもあるでしょうし、どっちにしろそんなことは、シーズンに入ってから結局
    投げるので言ってられないでしょうし。合わせていかなければいけないところで合わせられないというのは力不足だと思います。

    -腕の位置など試行錯誤が続いている

    藤浪 いい感じの球もあるのでいかに再現性を高くやるかというところです。試行錯誤と言えば試行錯誤ですし、固めるといえば固めるという感じですし。

    -開幕に向けて

    藤浪 これからどうなるか分からないですけど、まずしっかり再現性高く。自分がもっともっといい感覚で投げられるように。いっぱいいっぱいになって
    いるようじゃ、シーズン入っても苦しいと思うので。そうならないようにしっかり形作っていくなり、しっかり練習するしかないと思っているので。
    いちから作り直すとかそういうことじゃなくて、いいボールをより多く出していける練習を毎日毎日一生懸命やっていきたいと思います。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-03120993-nksports-base

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552384857/

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