とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    8試合連続ヒット

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     (セ・リーグ、阪神-ヤクルト、6回戦、16日、甲子園)

     阪神の糸原健斗内野手(27)が、第1打席に中前打を放ち、自己最長を更新する8試合連続安打をマークした。

     プロ4年目に入った虎の主将は、これまで昨年8月18日の巨人戦(東京ドーム)から、25日のヤクルト戦(神宮)まで続いた7試合連続安打が最長だった。この日は、一回の第1打席に、ヤクルトの先発・高橋の125キロ変化球をしぶとく中前に運び、さっそく記録更新。前日の同戦では、プロ通算5号目となる本塁打を放つなど、絶好調の主将が打線を牽引(けんいん)する。




    糸原調子上がってきてて嬉しい



    糸原さん自身最長かな


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/26(火) 14:26:37.26 ID:JATFh0Hq9
    「阪神紅白戦、紅組-白組」(26日、かりゆしホテルズボールパーク宜野座)

    ドラフト3位・木浪聖也内野手(24)が、第1打席でいきなりのFA投手・西撃ち。実戦全試合安打締めを果たした。

    白組の初回の攻撃。1死走者なしから、この日「2番・三塁」で先発出場となった木浪が打席へと入る。
    1球目の緩いカーブをファウルにすると、その2球目。高めのスライダーを快音と共にはじき返した。
    打球は左中間を破る二塁打に。その後、続く北條が左前適時打でかえし、先制点を奪った。

    ここまで与えられたチャンスで結果を残してきた。
    7日の紅白戦で放った右翼席への3ランから、2度目の紅白、3度の練習試合、ヤクルト、中日とのオープン戦でも安打をマークした。
    出場8試合で18打数8安打6打点の打率・444。
    首脳陣の評価も日に日に高まっている。

    木浪は四回無死走者なしで迎えた第2打席でも、左腕・岩崎から三遊間を破るヒットを放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00000062-dal-base
    2/26(火) 13:26配信


    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1551158797/

    続きを読む