とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    MLB

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    ◆ア・リーグ レイズ5―6ブルージェイズ(20日=トロピカーナ・フィールド)

     5連勝の首位レイズを延長10回、タイブレークの末に下して、ブルージェイズが2016年7月以来の6連勝を達成した。

     試合の鍵となったのが、ウェンデルの2点適時打で4―4の同点に追いつかれ、なおも無死一、三塁となった6回。2番手左腕・ブルッキに対して、レイズが筒香に右打ちの代打マーゴットを送ると、前阪神のドリスを投入。マーゴットを二飛、レンフローを中飛、キーアマイヤーには四球を出したが、ペレスを空振り三振に仕留め、絶体絶命のピンチを救った。

     「ブルペンは皆、よく頑張ったが、中でもドリスが大きかった。彼が今日の試合のMVPだ。素晴らしいピッチングだった」とモントーヨ監督。守護神・ジャイルズが負傷者リスト入りしている中、19日のオリオールズ戦では、メジャーでは自身8年ぶりとなる今季初セーブも上げた。

     2月に100万ドル(約1億円)で1年契約。新型コロナウイルス感染拡大で遅れたペナントレースに入っても、12試合、4ホールドはともにチーム2位(0勝1敗1セーブ)とセットアッパーとして重要な戦力となっている。

     前日のフィリーズ戦で2回2/3無安打投球だった山口俊を含め、ブルペン陣の調子が上向きだ。「我々の連勝の大きな要因はブルペン陣の踏ん張りだ。皆グレイトな仕事をしている」と指揮官。首位ヤンキースに2・5ゲーム差に迫った。(一村 順子)




    ドリスといい、鳥谷といい辞めさせた選手は活躍するねぇ〜 それに比べて優遇してる『お気に入り』は… ブルージェイズ6連勝 指揮官は「(前阪神の)ドリスがMVPだ」と絶賛 #SmartNews  https://hochi.news/articles/20200822-OHT1T50096.html 



    ブルージェイズ6連勝 指揮官は「(前阪神の)ドリスがMVPだ」と絶賛(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース ドリスはうちが育てた  https://news.yahoo.co.jp/articles/8ef58da88ccbfd1cbf796966783d3041eb1e8d17 


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    1イニング3三振の力投でカブス時代の2012年以来8年ぶりのセーブを挙げた

    ■ブルージェイズ 5-2 オリオールズ(日本時間20日・ボルティモア)

     元阪神でブルージェイズのラファエル・ドリス投手は19日(日本時間20日)、敵地のオリオールズ戦の9回から4番手として救援登板した。1イニングを1安打無失点、3三振を奪う力投で今季初セーブを挙げた。メジャーではカブス時代の2012年以来8年ぶりのセーブとなった。

     5-2で迎えた9回からマウンドへ上がり、先頭のデービスを空振り三振。内野安打と四球などで2死一、二塁としたが、ヌネスから空振り三振を奪って試合を締めた。2012年5月14日の敵地カージナルス戦以来3020日ぶりのセーブとなった。

     ドリスは2016年から19年まで阪神で活躍。2017年には37セーブを挙げて最多セーブ投手のタイトルを獲得。阪神での4年間で通算96セーブを挙げている。ブルージェイズ公式ツイッターもドリスの3020日ぶりのセーブを速報。ファンからは「彼が仕事を全うできて良かった」「君がセーブをあげたから8月20日はドリス記念日」「ワォ、おめでとう! 長旅だったね!」「阪神ドリス久しぶりMLBでセーブ」「高級ワインのようだ」などと多くの祝福のコメントが寄せられた。球団公式ツイッターも「彼は直近数年間、日本で素晴らしい活躍だった」と阪神時代の活躍を伝えた。

    Full-Count編集部







    ドリス良かったなぁ~😆 阪神の時は玉澤→アシックスだったと思うけど、向こうに戻ってミズノなんだな…  https://twitter.com/sn_baseball_jp/status/1296243501496184833 



    元阪神ドリスが3020日ぶりメジャーセーブ 地元局称賛「日本4年間で96セーブですから」  https://full-count.jp/2020/08/20/post869193/  ドリスおめでとう🎉🎉


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    doris


    米名物セレブが元阪神ドリスの156キロの勝負球に注目「いやらしいほど素晴らしい」

    ■レイズ 3-2 ブルージェイズ(日本時間17日・バッファロー)

     元阪神でブルージェイズのラファエル・ドリス投手は16日(日本時間17日)、ニューヨーク州バッファローで行われたレイズとのダブルヘッダー第1試合で救援登板。7回途中から5番手として登板し、1回1/3を3奪三振、無安打無失点に抑えた。米投球研究家は97マイル(約156キロ)のツーシームに注目している。

     ドリスは2-2で出迎えた7回1死満塁の大ピンチで救援。まずは左打者のウェンドルを外角低めへ決まる156キロの球で空振り三振に仕留めた。この投球に「ピッチング・ニンジャ」の愛称で高度な分析を行い、現役メジャーリーガーや米メディアからも多数フォローされている名物セレブのロブ・フリードマン氏も注目。「いやらしいほど素晴らしい97マイル(約156キロ)のツーシーム」と決め球を動画で紹介した。

     ファンからも驚きのコメントが多く集まった。「10回見たけど、まだ見えない」「史上最もリラックスした97マイル」「なんでこれが公平なのかわからないよ」「彼は野手みたいに見えるけど、突然いともたやすく97マイルを投げてしまう」「この力感のない投げ方だと私は35マイル(約56キロ)も出せないだろう。それなのに彼は97マイルを記録するなんて」「このリリースだと手からボールが離れるところはほとんど見えないだろう」などとコメントされた。

     7年ぶりにメジャー復帰したドリスは今季9試合登板し、0勝1敗、防御率4.00。計9イニングで10三振を奪っている。次はどんな球を見せてくれるのか。元阪神の助っ人右腕が投じる“極上球”に今後も注目だ。




    Rafael Dolis, Filthy 97mph Two Seamer. 😷 https://t.co/rTDUjnHtfi



    @PitchingNinja @tanaka19960727 猛虎魂を感じる


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     米大リーグ機構(MLB)のロブ・マンフレッド・コミッショナーが選手会のトニー・クラーク専務理事に新型コロナウイルスの感染防止策が機能しなかった場合、シーズン打ち切りの可能性があると伝えた、と7月31日(日本時間8月1日)、米スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。

     今季の米大リーグは新型コロナウイルスの感染拡大により約4カ月遅れの7月23日に開幕。しかし、マーリンズのベンチ登録選手の半数以上が集団感染したため、開幕5日目で試合を延期。その後、対戦相手のフィリーズのコーチらも陽性反応を示したため、7月30日までに計14試合の延期を決定。一夜明けたこの日はカージナルス2選手の感染が判明し、予定されていたブルワーズ戦を延期して2日(同3日)の7イニング制のダブルヘッダーに組み込むと発表した。

     MLBはマーリンズの集団感染が明らかになった7月28日の時点で同24日以降の検査でマーリンズ以外の29球団の選手に新規感染者はいないと公表していた。しかし、この日、MLBと選手会が合同で発表した声明では前週1週間に実施した検査で11895検体のうち29検体(選手20人、スタッフ9人)に陽性反応があったと公表。方針により球団名や選手名は明らかにしなかったが、「21人が同一球団で、8人が残りの29球団からだった」とした。




    MLBが選手会に今季打ち切りの可能性伝える 1週間でコロナ感染29人 米報道 #野球 #mlbjp  https://news.yahoo.co.jp/articles/0f63ad8bcd7abe537a93db630df4a4d39b2517aa 



    @sn_baseball_jp 日本のプロ野球もその内、どんどん出てきそうよな。 もうコロナコロナで世の中めちゃくちゃやな。 不要不急の外出の自粛して無くなるんなら自粛するけど、無くならへんし。。。 マジぴえん



    @sn_baseball_jp 開幕前から感染者たくさんいたのにそれを無視して開幕したMLBが悪いよ。


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    PJo


    8回途中からリリーフ登板し1回1/3、1安打無失点、延長10回に味方打線が勝ち越し勝利投手に

    ■パドレス 12-7 ジャイアンツ (日本時間31日・サンフランシスコ)

     昨年まで阪神でプレーし今季からパドレスに移籍したピアース・ジョンソン投手が30日(日本時間31日)、敵地ジャイアンツ戦の8回途中からリリーフ登板。1回1/3を1安打無失点の好投を見せ今季初勝利を挙げた。メジャーでは787日ぶりの白星となった。

     ジョンソンは同点に追い付かれた8回2死一塁の場面で5番手として登板。ロンゴリアを二直に抑える。9回もマウンドに上がり先頭のフローレスに右前打を浴びたが、デュボンを右飛、ハインマンを中飛、ダガーを85.3マイル(約137キロ)のカーブで見逃し三振に仕留めた。直球の最速は96.7マイル(約156キロ)だった。

     延長10回に味方打線が一挙6点を奪い、ジョンソンは今季初勝利を手にした。メジャーではジャイアンツ時代の2018年6月4日(同5日)以来、787日ぶりの白星となった。




    今日のピアース・ジョンソンの全投球 8回裏途中から登板し9回も0点で抑えた その後打線が爆発しMLB復帰後初勝利! https://t.co/aZVQBQhzNv



    @yumatigersbs なんか日本時代よりさらに進化してませんか!?


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