とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    2020年01月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     虎党が喜ぶ新年の誓いだ。阪神・矢野燿大監督(51)を、デイリースポーツ評論家・新井貴浩氏(42)が直撃。矢野監督は就任1年目の2019年に6連勝フィニッシュで3位に浮上し、奇跡の逆転CS進出を果たした。現役時代に優勝を経験している2人は、チーム一丸で戦った昨季終盤の戦いぶりから、今年の飛躍を予感。指揮官からは優勝宣言まで飛び出した。対談その1。

      ◇  ◇

     新井貴浩氏(以下、新井)「あけましておめでとうございます。早速ですが、昨季は最終戦までの6連勝で、逆転CS進出。すごかったですね」

     矢野監督(以下、矢野)「あけましておめでとう。本当にあれがあったから、そういう印象で終わることができたと思う。どうしても勝ちたいというところで、(結果も出て)手応えをつかめたというのはあるね」

     新井「僕は20年間、現役でやらせてもらって、7年間タイガースのユニホームを着させてもらいました。外と中からタイガースを見て、あんなに盛り上がるベンチを見たのは初めてでした。矢野監督も初めてぐらいじゃないですか?あんなに盛り上がったのは」

     矢野「そうやね。楽しんだらアカンと思っていたから。能見、球児や、一緒に(現役で)やっていた人は『矢野、そんなん言うてるけど、現役時代やってへんやん』って思いはあると思うねんけど。それが一番結果が出ることだと自分の中で確信があって」

     新井「確信ですか?」

     矢野「ズバ抜けた成果を出したり、いい人生を歩んだりしている人って、楽しんでいる人が多い。俺らはプロやから楽しんだり、笑ったらアカンと教えられた。でも、逆なんやなって。全部をひっくるめて『よし、苦しいことも楽しんでやる』っていう。だから、それを言っている俺が一番楽しもうと思っていて、それがガッツポーズになったり」

     新井「最初は選手も(様子を)うかがっていたと思うんです。『監督、本当にガッツポーズしているかな?俺たちもしていいのかな』と。でも、負けられない戦いで全部勝ってCSに行って、CSでは(DeNAとの第1戦の)逆転のシーンでベンチ前にみんなが出ていましたよね。『俺たちやっていいんだ。監督ってこういう考えなんだ』というのが1年かけて伝わったのが、あの戦いに出ていたと思うんです。矢野監督のやりたいことが浸透したんだと思いました。今年がすごく楽しみですね」

     矢野「ホント、そう思う。今言ってくれたように、そこに手応えがある。俺が喜ぶ姿を見せた時に選手は『喜んでいいんやな』と、どこかしらで確認していたと思う。でも(CSファースト初戦で)北條が逆転三塁打を打って翌日の新聞1面を見た時に、藤井(バッテリーコーチ)と久慈(内野守備走塁コーチ)が俺より前に出てガッツポーズしていて。選手全員、トレーナーまでガッツポーズして。俺がかすんでいるような。その写真を見た時にめっちゃうれしくて。俺らの野球というのが、その1面に出ていた。1年かけてみんなが理解してくれているな、という手応えは感じているね」

     新井「あのシーン、すごく印象に残っているんですよね。たくさんの人がベンチ外に出てワーってやっていましたよね。裏方さんも心から喜んでくれるのって、チームの雰囲気を表していると思うんですよね。本当に去年1年でグッと上がりましたよね。なんか…、優勝ですね」

     矢野「ばれた!?そうやで。俺、もう2020年は優勝するって決めてんねん。外国人も入って、ベテランもまだまだ頑張ってくれるやろうし、高山ら中堅も悔しさを持ってやってくれているし。全体的にグッと上がっていけるチームになってきたと思う」



    元旦のデイリー買ってきたよー!!! 新井さん&矢野監督✨✨✨ 矢野監督の 「俺、もう2020年は優勝するって決めてんねん」の言葉に期待しますよ! pic.twitter.com/onErEbw5Mb



    【矢野監督・新井氏 対談1】矢野監督 V断言「20年は優勝するって決めてんねん」/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/01/01/0013002542.shtml  # @Daily_Onlineより V断言゚(゚ノ∀︎`゚)゚。アヒャヒャ 行くぞ‼️2020年矢野阪神タイガース‼️


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神は今オフ、ドドーン! と大補強。新助っ人はメジャー通算92発のジャスティン・ボーア内野手(31)=前エンゼルス=を筆頭に5人も獲得。

     投手陣は、バラエティーに富んだ助っ投が新たにやってきた。

     先発要員のジョー・ガンケル投手(28)=前マーリンズ3A=はメジャー経験はないが、長い腕を振って大胆にテークバックを取るフォームは、日本球界にはいないタイプ。「持ち味である攻めのピッチングができるように頑張っていきたい」と日本でひと旗上げる決意を固めている。

     ロベルト・スアレス投手(28)は昨季まで所属したソフトバンクで日本球界を経験済み。2016年に58試合に登板して26ホールドを記録し、タフネスは証明済みだ。17年に右肘の手術を受けたが「まだまだやれる自信もあります」と鼻息は荒い。

     ジョン・エドワーズ投手(31)=前インディアンス3A=は精巣がんから復活した苦労人。「藤川投手につなぐ役割を全うして、優勝に貢献します」と“ポスト・ジョンソン”に名乗りを上げた。




    ガルシア先発→抹消でスアレス→ガルシアが投げていた曜日にスアレス抹消でガンケル先発→ガンケル抹消でエドワーズ→ガンケルが投げていた曜日にエドワーズ抹消でガルシア→以下ループ



    ドリス、PJの穴をサンズ 、ボーア、ガンケル、エドワーズ、スアレスでカバーできるか。



    投手の新助っ人はメジャー全49試合救援登板のエドワーズ、27歳で伸び盛りのガンケル、前ソフトバンクのスアレスは日本球界の経験があるとはいえセ・リーグは初めて。野手ではメジャー92発のボーア、113打点で今季韓国球界打点王のサンズが加入 +ガルシア、マルテ、ルーくん?  https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201912230000700.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp&__twitter_impression=true 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1



    2020年シーズンに向けファンに優勝を誓う「今年は優勝をジャッカル」
     阪神の糸井嘉男外野手が1日、“爆笑あいさつ”で2020年のスタートを切った。移籍4年目となるシーズンも超人・糸井から目が離せない。


     2020年は糸井らしくユーモアあふれるスタートを切った。

    「今年もよろしくお願いします」

     ファンに向け新年の挨拶をシンプルに伝えたが、自身のインスタで公開した動画にファンは大爆笑だ。人気ラッパーでデザイナーのカニエ・ウェストの「Kanye West&LilPump ft.Adele Givens?“I Love It”」の楽曲に自身の顔を“強引”に加えるPVを公開。

     肩幅が異常に大きくハッシュタグにも「#肩幅」と添え、PVの字幕には「今年は優勝をジャッカルするわ みんなの声援で優勝をジャッカルするわよ」と悲願のVを誓っている。これにはファンも「ジャッカル最高」「2020初笑いしましたっ」「新年早々笑わせて頂きました」と大爆笑。

     昨シーズンは阪神移籍後最高となる打率.314をマークしたがシーズン終盤に左足首を痛め手術を行い離脱。悔しい1年となった。4年契約最終年となる2020年はチーム、そして自身も最高の1年を過ごすつもりだ。





    2020年の初笑いはまさかの糸井嘉男氏のインスタとなりました笑笑 pic.twitter.com/Jx8m6zLuB8



    糸井さん誰よりもインスタ使いこなしてるwww 今年こそは優勝をジャッカルしないと!笑 pic.twitter.com/Oy2sGh4ulR



    阪神の糸井選手のインスタがおもろい


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1



    2


     2020年を楽しもう!! 阪神の矢野燿大監督(51)と、最年少棋士の藤井聡太七段(17)が初対談した。駆け引きや読み合いを武器とする2人のトッププロが、実は楽しんでいると本音トーク。そして将棋対決の決着は…。野球界も将棋界も、盛り上げていく。

     ――矢野監督は小学生のころ将棋部だった

     矢野 小学校の時ですね。でも、本当にちょこっとやっただけ。動かし方は知ってるんですけど。低学年の頃やったかなあ。あとは野球をやってたので、運動ばっかりですね。勝ち負け、というとこまでやれていないと思いますね。

     ――藤井さんはプロ野球を見ることがある?

     藤井 キャッチャーミットをつけるのも、初めてです。球場へ行ったことはなかったと思います。中継を見たことはあります。

     矢野 藤井さんは普段は、将棋以外に何か趣味とかお持ちなんですか?

     藤井 趣味の一つ目が将棋観戦なんですけど。

     矢野 ほーー。やはり、頭の中は将棋ばかりですか?

     藤井 ばっかりではないですね。将棋をやっているときはそれに集中して、という感じですけど。

     矢野 将棋は楽しまれていますか?

     藤井 はい、毎局違った形になるので。

     矢野 僕は「楽しい」がキーワードで、いろんな人に質問させてもらうんですけど、藤井さんが自分の空いてる時間も対局を見るとか、藤井さんの好きなことが今になられてると思う。今季のスローガンは英語のショーの部分を「勝つ」という字にして、その中に「笑」という文字を入れたんですよ。赤文字で。たぶん、プロ野球界で「笑い」をスローガンにしたのって、俺らが初めてやと思うんですよ。選手が楽しむからこそ、それを見ている皆さんに感動とか夢を与えることができるんだと思ってます。藤井さんから「楽しい」という話が聞けたんで…もう十分です。ありがとうございました(笑い)。撤収!(一同笑い)

     ――人気が出るとプライベートも大変。

     矢野 僕は野球をやっている時は全然楽なんですが。ユニホームを着ているときは“阪神の矢野”なんで。でもプライベートで言われることってないですか? 例えば腕をつかまれたりとか。

     藤井 そういうことはあまりないですよ。まあまあ、応援していただけるのはありがたいです。

     矢野 勝負の前にイメージは作るのですか?

     藤井 事前にすることはあまりないですね。相手の考慮中に相手の指し手を予想してその先を読んでいることが多いです。

     矢野 どういう対局が一番ワクワクする?

     藤井 序中盤お互いミスなくそのまま難解な終盤になることが一番の理想ではあります。

     ――楽勝ではない?

     矢野 (野球で例えるなら)9回裏に決着がつく……みたいなやつですね。

     藤井 王将戦はあと一歩で逃しましたが、収穫のあった年でした。タイトルを目指して頑張っていきたいです。




    阪神ファンの皆さま、あけましておめでとうございます! 1月1日付の紙面では、矢野監督と藤井七段の指し初め、語り初めが実現! 是非お買い求めください! 2020年もスポニチをどうぞよろしくお願い致します! (面担うらの) #hanshin #阪神タイガース #虎党の面担 pic.twitter.com/m3vORbpZtj



    矢野監督の隣にいる子が高橋遥人に見えて『遥人!?!?嘘、遥人!?はるとじゃん!?』ってなってたら藤井七段だったもうダメだ


    続きを読む

    このページのトップヘ