とらほー速報

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    2020年11月

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    阪神熊谷敬宥内野手(25)が30日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約交渉に臨み、100万円増の年俸1000万円でサインした。

    プロ3年目の今季は主に代走として38試合に出場し、3盗塁。限られた打席数だったが「少ない打席の中でどうやったら打てるのかを常に考えていた」と熟考し、16打数5安打で打率3割1分3厘とアピールした。「去年と違って1軍にいる機会がすごく多かったですし、そういった面ではよかった」。

    今オフは中日や巨人で活躍した井端弘和氏の打撃を研究する。「井端さんは右打ちがすごく参考になる。そこを意識して動画とかを見ながら吸収できたらいいかなと思います」と話した。(金額は推定)




    一軍機会が増えたとはいえ、熊谷1000万は暖冬すぎる
    補強の金、心配いらなさそうやね

    阪神熊谷が100万円増「1軍機会が多くよかった」(日刊スポーツ)
     https://news.yahoo.co.jp/articles/c07c15b95727a44ae7ed2e4acaecc53ea2cc9faf 



    熊谷100万upか…良い球団やん阪神って(´・ω・`)


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     阪神・守屋功輝投手(27)が30日、兵庫県西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季2300万円から、ほぼ減額制限(1億円以下は25%)上限となる550万円ダウンの年俸1750万円(金額は推定)で更改した。

     昨季は57試合登板、2勝2敗7ホールド、防御率3.00と台頭。今季はセットアッパー候補として期待されたが、開幕直後に右肩痛で戦線離脱を余儀なくされた。3試合登板、0勝0敗、防御率11.25で6年目シーズンを終えた右腕は「(大幅ダウンは)しようがないというのが一番。今年はケガに苦しんでしまって、僕もこんなに掛かると思っていなかったですけど、終わってしまった。(球団からは)来年は戦力として見ているから去年以上に活躍してほしいと言われました」と言葉を絞り出した。

     現在は患部の痛みは消えたものの、まだ怖さが残っている状態。「無意識に怖がっている部分があるので、それを取っていかないといけない。そこが課題です。柔軟性が悪いという面がたくさんあって、可動域も出たいのに出なくなっているというのがあり“ケガをするよね”という体だった。そこを直して、ケガをする前よりいい状態にしないといけない」と前を向いた。




    来年巻き返すしかない!

    【阪神】守屋功輝が上限いっぱい約25%ダウンの1750万円で契約更改「がっつりダウンです」(スポーツ報知)
    #Yahooニュース
     https://news.yahoo.co.jp/articles/3051031cc2799db0c79cda47837403075c8a9731 



    阪神、守屋は減額制限に迫る24%ダウンで更改 望月は現状維持
     https://news.yahoo.co.jp/articles/b30cc69d0d59fc119a0f24f15310942e075c0864 

    アップ幅よりもダウン幅の方に特定の選手をえらんで下げている気がする。


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    阪神望月惇志投手(23)が30日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約交渉に臨み、現状維持の年俸1150万円でサインした。

    プロ5年目の今季は16試合登板で防御率5・21。「本当に悔しいシーズン。思うようなパフォーマンスを出せなかった」と反省。来季に向けて「先発なら勝ち、中継ぎならホールドにこだわりたい。試合のいい場面で投げていけるように頑張りたい」と力を込めた。(金額は推定)




    望月現状維持は優しいな阪神



    望月現状維持?下がると思ったわ。そろそろ一軍で結果を求めてほしい選手なわけやし。阪神の査定基準がよくわからんな。


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     ドラフト6位ルーキーの阪神・小川一平投手(23)が30日、兵庫県西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季700万円から250万円アップの年俸950万円(金額は推定)で更改した。

     人生初の契約更改に臨んだ右腕は「すごく緊張しました。今年は自分の中でいい結果ではなかったので、(年俸が上がったのは)よかったと思います。自分の中では開幕1軍は考えてもいなかった。始まってからは悔しい入りで入って、そのまま、いい結果が残せなかったと思います」と振り返った。

     1年目の今季は開幕2戦目の6月20日の巨人戦でデビューし、21試合に登板して0勝0敗、防御率4・71。来季以降へ向け「(課題は)コントロールですね。四球も多くて、自分からカウントを悪くすることが多かったので。真っすぐを投げて打たれることが多かったので、フェニックスではカウント球の変化球に取り組んできました」と課題を掲げた。

     シーズン途中にはプロ入り前から憧れの存在だった藤川からフォークを教わり、「それ(藤川に教わったフォーク)を決め球にしていけたらと思っています」と前を向いた。




    阪神小川1年目から250万円増額に「家族に何か」(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201130-21300451-nksports-base  親孝行という言葉が新鮮に感じられる昨今の社会。良いことじゃ♪



    小川一平わりと上がってる


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     阪神・小幡竜平内野手(20)が30日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、380万円アップの1100万円で一発サインした。

     「上げてもらいました」と昇給を喜んだものの「自分としてはチャンスの中で勝ち取れなかったというのが一番、悔しいです」と定位置奪取に至らなかったことに反省を口にした。

     高卒2年目の今季は1軍デビューを飾り、54試合の出場で打率2割2分、0本塁打、7打点の成績を残した。8月27日の中日戦(甲子園)では、球団の10代野手では1997年の浜中以来、23年ぶりの安打をマーク。9月4日の巨人戦(甲子園)では高校時代に宮崎選抜で同僚だった巨人・戸郷から適時打。10代野手の伝統の一戦での適時打は91年の新庄以来だった。

     来季に向け、オフは体作りに励む。「守備も打撃も下半身が一番大事になる。1軍に上がってからすごく疲れて、きつい面もあったので、走り込み、ウェートトレを中心にやっていきます」と決意を表明。「自分の将来像としては1番・遊撃を目標にしてやっていきます」と力強く言い切った。




    虎の希望 小幡竜平 年俸380万UP



    現状難しいやろけど、目標は高くやな。
    近本が3番打てるようなら木浪の成長曲線、小幡の成長如何では早めの1番遊撃もありうるかもやけど ☺️ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201130-21300425-nksports-base 


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